オプション


    シーダ・バーンキッチンは基本コンセプトのもとに、様々なバリエーションが生まれます。それぞれが兄弟姉妹のように.
     ここではその一端をご紹介しますが、その数だけ種類があるといっていいでしょう。



↑存在感のあるフードを見ながら食事できます.(I邸)




このタイプのキッチンは奥行き1000mmとなります。↑
ステンレスシンクにはたわしのポケットがついています。(I邸)


背面壁には冷蔵庫や食器棚は見えません。
右手,古建具のガラス戸の奥が食品庫となっているのです。(F邸)↓







↑銅製フード
銅表面は叩き仕上げで,艶は年月とともに鈍くなっていきます.
根元の接続は各々工夫しましょう.フィルターはダスキン仕様です.
照明2ヶ所(レフランプ25ワット)(I邸)




↑赤茶色のワークトップは磁器タイル貼り。日本製です。(I邸)




↑手前に見えるシンクはホーロー製。カランとも輸入品です。(F邸)