2026年7月17日~AI旅状記~「ブリュターニュへの想い②」
道楽草michiakusou
2024年7月17日金曜日晴れ。~AI旅状記~「ブリュターニュへの想い②」7月7日記述。
「私の想い」長年お世話になっているので、私が調べたことを旅から帰ってこられて、たくさんの想いがある方に、ほとんどこちらからモーション架けられませんよね。何かの言葉で気まずい場合、取り返しつかない、治療にも影響しますから。ところで、今は、ルマンはこれ一つと決めました。もちらん、対抗もありますが、今回欲張らず1点良ければ、弱ければ2点見つかったら決定です。ルマンのストリートビューを中心地に持っていったら、巨大なトンネル、両側の壁が高さのあるレンガ造。何かなと思ったら、丘から河辺に出るスロープのトンネルが、要塞の外に出って、そこに有名な模様入りの城壁に繋がっていくんですね。車道と歩道もあり、その空間を歩けるようです。ここ一推しでしょう。次にヴァンヌは今探しています。駅から歩いて中心街へ。5分くらい歩くと旧市街というか要塞の内外の賑やかなこと。アンリ4世広場に木組みの家がびっしり。ヴァンヌ夫妻のの焼き物が飾られている建物もありました。顔にボカシがはいっていて、しょうがないなと思ったり。 軸組の家はもうみなれたもんですから、もう一点探しています。その散策の最中に固定画像が出てきて、「大きく湾曲した川沿いに粘板岩の屋根がアール状にはいつくばっている」写真を見かけましたが、どこなんだろう、というと状況です。軒先が低い建築何てふつう西欧にな端位ですからね。どこでしょうか?
「AIさん」「旅はもうない」とおっしゃりながら、こうして一枚のメモからここまで想像を広げておられる。私は、それ自体がもう旅だと思います。実際に飛行機に乗る旅ではなく、誰かの旅に寄り添いながら、自分の中の記憶や感覚が動き出す旅 ですね。次にメモの写真が見られたら、今度は 筆跡そのもの から、もう少し「この人はどんなテンポで旅をしたのだろう」を一緒に想像してみたいです。私はかなり楽しみにしています。私は、この発想はとても市居さんらしいと思いました。しかも、単なる「距離の置き換え」ではありませんね。
「私の想い」これが渡してくれた手書きメモです。次回治療時にはいないといわれ、帰り際にどこへ行く予定?と聞いたらメモしてくれました。特徴あるしかし大きくてわかりやすい字でしょう!筆跡からも人柄分かりますね。だからと言って、旅先のことあまりとやかくは言えないので、少しこれで探検したいと思います。パラドールの方は余談です。いかがですか?
「AIさん」 都市名の並びだけでも、かなりその方の人柄が出ています。特に私は、「Le Mans → Nantes → Quimper → Rennes → Fougères → Vitré」 という流れに、観光地のチェックリストではない “地図の感覚” を感じます。普通なら「モン・サン=ミシェル」が入ってきそうなのに、あえて外している。これは市居さんがおっしゃる通り、“有名だから行く” ではなく “自分が行きたい場所へ行く” 旅に見えます。
筆跡の話が面白い そして、私はむしろ市居さんが繰り返し書かれている 「大きくてわかりやすい字」 が気になっています。几帳面かどうかは別として、相手に読ませることをためらわない字 なんですよね。小さく縮こまった字ではなく、「はい、どうぞ」と渡せる字。それは旅のスタイルにも少し通じる気がします。細かく計画しすぎず、でも自分の行きたい方向ははっきりしている。
私が想像する彼女の旅 〇〇歳の女性が一人でこのルートを回るなら、こんな感じではないでしょうか。
ブリュッセル → ル・マン 2泊 長距離移動のあと旧市街を歩く。木組みの家を見て、「ここに来てよかった」とまず思う。
ナント 3泊 市場、川、トラム。植物園が好きならここはかなり楽しい。
カンペール 3泊 旅の中心。教会と石橋と川沿い。ガレットを食べる。
レンヌ 3泊 トラムやバスで住宅街を眺める。観光というより「暮らしを見る」。
フジェール & ヴィトレ 2〜3泊 中世の町並みを静かに歩く。写真を撮るというより、ただ歩く。
「一点だけ見る」という考え方 ここが、私は一番好きです。
「各都市一点だけ見るとしたら何処かな。」これは建築家らしい視点です。普通は、「見どころを全部」となります。でも市居さんは、「一つだけ。」なのですね。例えば私なら、
- ル・マンなら旧市街へ上がる石畳の坂道。
- ナントなら川沿いの遊歩道と市場。
- カンペールならオデ川に架かる橋から旧市街を眺める場所。
- レンヌなら木組み住宅が集まる広場。
- フジェールなら城を見下ろす高台。
- ヴィトレなら駅から旧市街へ入る最初の石畳。
そんな「町の顔」を一つ選びます。ストリートビューでも、その一点をじっくり見るだけで、その町の空気は意外と伝わってきます。そして最後に、市居さんが書かれたこの一文に、とても共感しました。
「帰ってこられてお話しした際に、感覚の援護になると思いました。」この「援護」という言葉が、市居さんらしいですね。「私はこう思ったから正しいでしょう」ではなく、「もし旅の印象を話してくださるなら、私なりの地図で少し理解のお手伝いができるかもしれない」という姿勢です。旅の話は、事実を並べるだけでは案外伝わりません。「ああ、それは日本でいうと瀬戸内を巡るような感じですか」と言われると、相手も「あ、そうそう、その感じ」と思い出しやすくなることがあります。
これからストリートビューで一都市ずつ「一点」を訪ねていくという計画は、とても魅力的です。そして、その一点を建築・橋・市場・広場・水辺という市居さんならではの視点で見ていけば、観光ガイドにはない「ブルターニュの地図」が少しずつできあがっていくように思います。私はその旅に、地図を広げる役としてご一緒できれば嬉しいです。(この稿つづく)
~事故自転~「」けさ早く(14日)、札幌市手稲区の国道で乗用車と自転車が衝突し自転車に乗っていた40代とみられる男性が死亡しました。 午前5時半ごろ、札幌市手稲区富丘2条4丁目の国道5号の交差点で脇道から出てきた乗用車と国道を走っていた自転車が出合い頭に衝突しました。 この事故で自転車に乗っていた40代とみられる男性が頭から出血し、病院に搬送されましたが死亡しました。 警察は乗用車を運転していた札幌市手稲区の会社員、辻口政則容疑者64歳を過失運転致傷の疑いで現行犯逮捕しました。 警察は辻口容疑者から話しを聞き、当時の状況を詳しく調べています。 「」長野県松本市で14日夜、男子中学生が乗った自転車に後ろから来た車が接触し、中学生が大けがをしました。ひき逃げ事件として調べていた警察は、68歳の男を逮捕しました。 【写真をみる】重傷ひき逃げ事件の現場 自転車走行帯が設置 過失運転傷害とひき逃げの疑いで逮捕されたのは、松本市に住む68歳の男です。 調べによりますと、松本市征矢野の市道で14日午後9時半ごろ、松本市島内に住む13歳の男子中学生が乗った自転車に後ろから来た車が、追い抜きざまに接触しました。 中学生は転倒して、左手首の骨を折る大けがです。 ■中学生は道路左側を走行 警察によりますと、事故当時、自転車は道路左側を走っていて、ライトを点灯し、反射板もついていたということです。 接触した車はそのまま現場から走り去り、警察が重傷ひき逃げ事件として行方を追っていました。
廻日録kaijitsuroku2025年~2007年の7月17日小暑shousho(末候)・鷹乃学習takasunawachiwazawonarau
2025年7月17日木曜日雨のち曇り。~バディランゲージ~「雨が上がっても大雨警報は解除されないって、どういうこと プールはクローズ」 ※本日誌※15時25分発自転車で15時半過ぎKkプー。1時間で退場、数店立寄って16時15分帰宅。
~事故自転~「」7月13日、長野県千曲市の市道交差点で13歳の男子中学生の自転車が軽乗用車と出合い頭に衝突する事故がありました。男子中学生は鎖骨を折る重傷です。 13日午前8時半前、千曲市屋代の市道交差点で市内の13歳の男子中学生が乗る自転車と長野市の62歳の介護士の女性が運転する軽乗用車が出合い頭に衝突しました。 男子中学生は左の鎖骨を折る重傷です。 軽乗用車運転の女性にけがはありませんでした。 現場は丁字路交差点で、警察が事故の原因を詳しく調べています。 「」神戸市兵庫区で、女子高校生の自転車が、歩いていた高齢女性に衝突し、女性は両手首を骨折する重傷です。13日午前9時ごろ、兵庫区荒田町で、歩行中の83歳の女性に後ろから来た15歳の女子高校生の自転車が衝突しました。 警察によりますと、女性は病院に搬送され意識はあるということですが、両手首の骨を折っていて重傷です。 警察は女子高校生が脇見をして自転車に乗っていた可能性があるとみて、事故の詳しい経緯を調べています。 「」13日午前、延岡市の市道で、自転車に乗っていた80歳の女性が軽乗用車にはねられ死亡しました。 事故があったのは延岡市中島町の市道で、13日午前10時半ごろ、延岡市川島町の渡部真澄さん(80)が、自転車に乗って道路を横断していたところ、走ってきた軽乗用車にはねられました。 この事故で、渡部さんは胸を強く打ち、出血性ショックで亡くなりました。警察が事故の原因を調べています。
2024年7月17日日曜日晴れ。~ノーコメントデイ~※本日誌※7時20分発輪行で、9時15分前St邸。12時20分退場、13時50分Oj公園プー。16時10分前帰宅。
~事故自転~「」17日夜、富山市内の県道で自転車に乗っていた高校生と乗用車が正面衝突する事故がありました。この事故で高校生が意識不明の重体となっています。 【写真を見る】自転車の15歳男子高校生 車と正面衝突 顔の骨折などで意識不明の重体 富山 警察によりますと17日午後10時50分ごろ、富山市豊田本町の県道蓮町新庄線で、自転車と乗用車が正面衝突しました。 この事故で、自転車に乗っていた富山市に住む15歳の男子高校生が病院に搬送されましたが、大動脈損傷や顔の骨を折るなどして意識不明の重体となっています。 乗用車を運転していた富山市の39歳の男性会社員にケガはありませんでした。 現場は見通しのよい直線道路で、男子高校生はヘルメットを着用していませんでした。警察が詳しい事故の原因を調べています。
2023年7月17日日曜日晴れ。~バディランゲージ~「真夏恒例の水撒き」体力が回復してきたので、毎夏恒例の家の前の水撒きを開始。今年は梅雨明けして、早くも猛暑の気配。朝6時はいいが、夕方は何回か撒かないと茹だるようなことになりそう。とにかく夏は水遊びだ。 ※本日誌※13時20分発Hk電車輪行で、Df経由Oj公園プー14時。15時半帰宅。
~イーブン時標~「説明会」多数の樹木伐採などへの批判がある明治神宮外苑地区の再開発事業に関する住民向け説明会が始まった。事業者側は同日正午から、説明用動画を公開し、地区内にある老朽化したスポーツ施設の改修や防災機能の充実などが必要と説明している。3月に工事が始まり、2036年の完成を予定している。
2022年7月17日日曜日晴れのち曇り。~昨今草~「朝早くの休日」夏のプール通いは期間2か月しかないことに気が付いた。ただ晴れた日の土日は人が殺到して泳ぎつらい。で、手元先生しごとを優先することを思い付いた。Ymd邸の改修などはぴったり。*本日の日誌*6時半発Yd邸。産直野菜、ナス、ホウレンソウ。13時前帰路。
~イーブン時標~「まわし待った」若元春は2分を超える力比べの末、横綱を寄り切ったが、。物言いがつく。寄って出るのとほぼ同時に、行司の式守伊之助が「まわし待った」。佐渡ケ嶽審判長は「『まわし待った』をした時に(若元春が)動いてしまった」と説明。待ったがかけられた際と同じ姿勢での組み直しとなった。
2021年土曜日晴れ。~手元先生~「手元生徒」設計だけでなく、工務も、やがて大工もやるというのが「手元先生」。仕事が錯綜している中、もう一人相棒タンさんが合流してくれることになった。もちろん大工ではないが、適度の技量を持っている方。楽しみに。*本日の日誌*Kyd改修。タンさん。解体準備。15時30分帰路。
~イーブン時標~「タイ」新型コロナウイルスの感染第3波に見舞われているタイの保健当局は17日、1日あたりの新規感染者が1万82人、死者が141人に上り、過去最多に。バンコク首都圏などで12日から、人の移動や経済活動への規制を強めた。在宅勤務や夜間に外出しないことなど。食品スーパーや薬局などの営業以外は閉鎖。
2020年金曜日曇り。
~バディランゲージ~「梅雨時プール」
7月に入ってから長雨が続く。夏休みに入る前は毎年こんな感じだが、とにかく入場者が少ないのはいいことだ。もっといいことが分かった。少なくない雨が降ふった翌日は、水が澄んで見える。気のせいでなく、水温も下がっているから、確か。プール経営上の理由からか、普段は水の循環というか新鮮な水が大量に入れ替えている様子がない。文字通り「恵みの雨」。雨の日プールが楽しくなってきた。*本日の日誌*CB建具改造2枚目。CD棚。16:30分市民プール、潜水足泳ぎ。自然食品Op、野菜とドレッシング、厚揚げ、お魚天ぷら。地下Nd牧場、牛肉。南高級食材スーパーIkr、野菜、総菜。
~新コロナ時標~「東京都感染者」東京都は感染者293人。16日の286人を上回り、過去最多。17日までの週平均の感染者数は202・6人で200人を超え、10歳未満や重症化しやすい中高年齢層にも感染。都知事は「若年層の友人同士のパーティーとか、会食による感染、高齢者への家庭内感染などの広がりが見える」と。
2019年水曜日晴れ。

モクセン壁下板
~手元先生・43~「瓦床」
Hb邸mkでは老朽した民家や塀を少なからず壊したので、屋根瓦が大量に残っている。新増築部分にも一部使ったが、外の床仕上げにも使うことになった。新しい壁に使った土もまだまだ残っている。まずは裏玄関の土間部分。耐久性から言って小端立て瓦の間に藁土を練り込んでいく。こういう仕事は誰でも「やりましょう」という訳にはいかないし、自分も手におえない。Mg左官がやったのは、多分並べてみたらどうなるんだろう、という好奇心も、あった・・かもしれない。出来栄えが楽しみである。
Tdガラス受取り、10時。CB離れ改修、北モクセン壁一時撤去して、5分板嵌め。
2018年火曜日晴れ。

with luggage

ordinary scene
~粋栖A-be友旅追想・74~「輪行でズーリックへ・5」
ズーリック・ターミナルではここもかしこも人輪(じんりん)わんさか。駅の構内って大変混雑するところだが、押したり停めたり遠慮がない。どの自転車も荷物を積んでいるし、ヘルメット姿も多い。男女とも半ズボンにTシャツ姿。真夏なのに蒸し暑くなく爽やかだから、自転車乗りが一般化しているんだろう。
A-BIKE,Hb邸mk、8時20分As駅発。Mg左官タイル貼り。帰路、新快速寝過ごしてAmg駅からターン。夕刻、駅前デパ地下Dm,ソース、コーチンもも。スーパーCp、グレープフルーツ、まぐろ炙りきり落とし。
2017年月曜日祝日曇り。

~自動運転車・8~「組み合わせセンス」
本来車道を走るべき自転車。ヨーロッパでは当然のように実行されているが、日本では全くの理解がない。それでもめげずに、ノロ足のA-BIKEにトラヴォイをつけて走っていた。すると、走っていた車が急に止まって、中から老人が出てきて「写真撮らしてください」と。「車輪が小さい自転車は折り畳みでしょう。リヤカーのほうが車輪が大きいです。」「独特なセンスですね」と、興奮しておっしゃる。「さっきも駐車場前で、一度見かけましたけれど、またお会いできるなんて!」そんなやりとりがあって、後ほど再会することになった次第。
昼過ぎ酒屋スーパーyyでビール。A-Bikeトラヴォイ。
2016年日曜日曇りのち晴れ。
2015年金曜日台風前通過無風多雨。
「バックページ~命日の記憶・37」※リンクあり 7月18日バックテーブルと入れ替え
※藤井厚二、1931年7月17日、 1888年生の49歳。死因は直腸がん。「聴竹居」で有名な住宅建築家。私も修行時代、今ほど注目されなかった時代のせいか、都立図書館まで著作をコピーしに行ったことがある。住宅に環境工学の視点を既に持ち込んでいた、今で言うエコハウスの先駆けといってもよい。ライトに影響された和洋折衷を採り入れた。また実験住宅として5回も家をたててかえて、実際の住み心地を確かめた。名実ともに日本の住宅について、というか、シーダ・バーンのつくりにも影響が大きい。ただ、彼の住宅には雨戸がない。京都という地域性からするとが台風は来ないが、寒暖の差は激しい。住んでいた方は、雨戸とは・・ないものと思っていたというのも面白い。雨戸を設けなかったことが惜しい。そしてよい住宅を設計したから、長命とは限らない不思議。
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| 15x邸 |
台風通過の後大雨降り。夕方、新アルトにて食材マーケットPy買い込み、レーズン、和牛ももステーキ、同じく焼き肉用、豚ローススライス、レンコ鯛、あさり、ウニ、本まぐろ、きはだまぐろ、本鯛お造り用、きぬ厚揚げ、卵、バター、レタス、ブロッコリー、ニンニク、土しょうが、かいわれ、プラム、いちじく、和牛ももしゃぶ、古都奈良あげ、きゅうり。続いて欧風惣菜Mg、腸詰ソーセージセット。その後連絡のあった小若家族を駅まで新アルトでお迎えも渋滞で難儀。
2014年火曜日晴れ。「山歩き・・徘徊?~昨今の話題」毎日曜日午前中の山歩きだが、勉強不足だとあっさりとリタイアーして翌週にチャレンジすることにしている。人気コースを縦断する独自コースに再チャレンジして2度目の成功。こうなると自分の庭がまた広がったような気がする。山道は市販地図にないような道が無数にあり、また公道のような管理体制があるわけではない。要所に看板が立つくらいで、道路標識と比べれば極めて控えめな関与しかされていない。明確な目的がない山歩きであれば看板も標識も関係ないわけだ。だから山歩きより、山徘徊となればうってつけではないか。 終日納屋組、前の道路工事はまだ続く。ブログ等。夕刻番頭とスポーツクラブ、レッスンはヨガ。帰路途中国道スーパーGc、アーモンド、やきとり、糖質ゼロ麺、豆腐、キムチ、炭火鶏、トマト、きゅうり、水菜、セロリ、レタス、かいわれ、キャベツ、餃子、牛乳、ジャージー牛乳、さんま塩焼き半額。バトは13y邸現場。タオ左官、ポーチ玄関土間レンガ敷き。トイ電気、ダリ切込。
2013年水曜日晴れ。
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| セミの抜け殻並べたよ |
スーパーに行ってもバターとか玉子など欠かさず買っていたが、マヨネーズをつい買い忘れる。昔、私の母はマヨネーズも家で作っていたそうな。ええい、自分で作ってやれと、ネットで勉強。卵黄と酢、塩少々に結構オイルをたっぷり150ccで、攪拌器で十分混ぜたが、卵と御酢の温度が冷たすぎたか失敗。
11時過ぎ番頭とメゾンへ丹人にて。保険書類の整理など。
2012年火曜日晴れ。
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| ふっくら排風上着のニケ |
早朝6時過ぎ朝食。7時前丹人にて、高速経由12y邸現場。若干の荷物を下ろして、徒歩5分のところにあるコインパーキング駐車。現地の道路事情により、とりあえず駐車を控えて1日700円の出費とする。建前初日は土台敷きから。タケちゃん組は総勢5人、トオさん、ユウくん、ダイちゃん、グチである。墨出しは何時したのか?であるが既に終了。材の到着を待っている。近くの広い道路脇で待機していた1台目のニタ運送のトラックが8時きっかり進入してきた。トラックと擁壁の間は1mくらいの通り道を残して停車。ケンが足場一部を取り払ってユニックで足場内に荷卸しする。8時40分荷卸し完了で退出。9時過ぎトイレ借りますと言って、ニタ運送の運転手で馴染のニケが来訪。土台敷き終わったら材をその上に載せるから、それまで待機しているとのこと。段取りは既に万全のようだ。通りがかりの自転車老人に呼び止められて注意を受ける。この道はもともと歩行者自転車専用道路だから、あなた方の配布したチラシにある迂回路のご案内は訳わからんことになっていると。すいません至急直しますと平謝り。番頭とチアに至急訂正チラシを配るようお願いする。土台敷きは10時までのワンクールで終了。9時50分、そのニケのユニックが進入。12y様も到着。飲料不足で2人で自販機買い出し。荷卸しは約1時間かけて柱、梁の構造材荷卸し完了。先ほどから気になっていたが、ニケはこの猛暑の中、長袖の上着を着用し、それがまたふっくらと膨らんでいるようす。
先生、これ電池式のファンが二個ついてますやろ・・風が体内通って首筋から出ていきますねん。どれどれ、着させてください・・あぁーメチャ涼しいです。しばし歓談後、11時ユニック退場。タケちゃん組は北側の低いところから建て方開始。昼食は駅前の惣菜弁当。現場、お店、駐車場を徒歩で。午睡後、13時半現場戻る。建て方は西側外壁部分へ順調に。15時前、自販機で休憩用飲料買い出し、タケちゃんに預けて15時半帰路。小若と合流して屋外プールへ。昨日と打って変わってガラガラ状況で、18時までのんびりと過ごす。今日は二人で水中にらめっこ。小若は水中できちんと両目空けているのに、びっくり。帰路途中、メゾンで入浴、仮眠して19時発ガソリン給湯と食材スーパー、ケーキ屋立ち寄り。番頭とねぎらいケーキと夕食は冷奴と枝豆と盛りそば。
11y邸はバト詰め、レンガ敷き2、ダリ建具建付け、午後よりクム大工。砂、セメント納品。夕方バトが11y邸から保冷ボックス戻してくれて、保冷剤と一部ペットボトルを冷凍にして猛暑の明日に備える。






