2022年8月3日~昨今草~「被せ歯がとれた」

道楽草michirakusou

2022年8月3日水曜日晴れ。~昨今草~「被せ歯がとれた」スジ肉を一旦茹でたあと、細かく切ってもう一度炒めると脂分が出て、程よく揚げ物となる。塩味を効かせて、肴としてポリポリ食べる・・のはいいが、昨日のこと。顎と歯を使いすぎたか、昔々に虫歯に被せた金属が取れてしまった。このままではいけないので、無理を言ってこの夕方被せなおしてもらった。一安心。

~イーブン時標~「三日」参院選後初となる臨時国会が開会。「世界平和統一家庭連合(旧統一教会)」と政治家の関わり、賛否が割れる安倍晋三元首相の国葬、新型コロナウイルスの第7波等、課題は山積するが、会期は3日間。議論や説明を事実上、拒まれた形だ。。

2021年火曜日雨のち曇り。~EKT~「救いの雨も水撒き夕方」夕立が降るには降ったが、暑さは収まらない。追い水としての水撒きは欠かせない。

9時Kyd改修車迎え。チタさん。15時半帰路車。閉店20時前駅前地下スーパーCp、すいか、おかき、グレープフルーツルビー、生クリーム、ポテトチップス、焼きプリン。

~イーブン時標~「自宅療養」新型コロナウイルスの感染者が急増する地域で、重症化リスクの低い患者は原則、自宅療養とする政府方針。「第4波」では、自宅で症状が重くなくても急速に悪化して死亡する患者が相次いだ。「第5波」の深刻化に向けて警鐘を鳴らす。

廻日録kaijitsuroku2020年~2007年の8月3日大暑taisho(末候)・大雨時行taiutokidokihuruの候

2020年月曜日曇り。

~粋栖A-be友旅追想・177~「山歩きから水遊びへ・27」

バーデンの市民プールから駅前広場まで戻ってきた。いづれ乗ることになるだろう市内バス、バーデン駅からホテルまでの時刻表を調査。9番 ab Thermalbaden 温泉(ホテルのある停留所)から Richtung Baden Kraftwerk バーデン発電所方向。一駅目ではないだろうがホテル前に停まるようだ。時刻表を見てびっくり。朝7時から夜19時まで毎時6分と36分発。土曜日も。ただし日曜日だけ毎時36分となる。何と言っても、覚えやすいではないか。時々によって時間が微妙に違う日本では絶対しない!運行の都合優先だろうが・・As駅前停留所の時刻表をもう1回見ておく。

CB本移動。夕方、市民プール。

~新コロナ時標~「臨時国会」臨時国会は10月以降に召集する方向で。野党は早期召集を求めが、9月には内閣改造や自民党役員人事を想定。党幹部は「召集は早くても10月下旬以降」との見方。

2019年土曜日晴れ。~ミナミのTar王・12~「テレビ・メディア」

国会議員山本太郎が立ち上げた党だが、選挙期間中は新聞共々、一切話題にしなかった。開票の結果、当選者をだして政党要件というものを満たした途端、その縛りは解禁された。しかし一般メディアは、もともと歓迎したかったのだろうか?という疑問も湧く。報道姿勢に好意的ではないと見たのは私だけだろうか?そんな中、※この番組だけは(MCの資質にもよるのだろうが)興味深く掘り下げてくれたようにも思う。

土曜日につき9時市民プール。

2018年金曜日晴れ。

~自動運転車・42~「ガンバレエール」

本家A-Bike・・電動じゃないものも使い出があると思ってきた。一番の弱点が坂道。なだらかであっても漕ぐのにきつい。では歩いて押せばいいじゃないかと。やはり自分の足で進むのが本来の姿だろう。ということでトラヴォイを曳いて街中を走っていた。すると車道の反対側のバス停にいたキッズから「かわいいい・・小さい・・ガンバレ・・」といった雰囲気で歓声が上がった。こちらも手を振って応えながら走った。いつでもどこでも子供たちの反応は楽しい。大人になったら終わり。

9時過ぎモールトンにてTb市民プール。帰路途中、総合スーパーIn、酒屋スーパーYy、食品マーケットLm。夕方小若出迎えEp、A-BIKE・C、帰路バス乗車。

2017年8月3日木曜日晴れ。

~スイス屋根付き橋の謎・11~「今日はオルテンか!」

フランスのエコミュゼからスイスへ戻る。ミュルーズ駅の受付で切符を購入するが、オルテン駅までしか出せないと言われた。オルテンは全く無名だが、チューリッヒ・バーゼル・ベルンの分岐点として重要な街。旧市街も残っているし、何といってもアーレ川にかかる規模の大きい木橋があるじゃない。駅員はオルテンで降りなさいと、言ってくれたようなもの。その屋根付き木橋には謎があったことを思い出した。写真ではっきり写っていないが、片側は壁、片側は欄干と、橋の両側は違った仕様になっているらしい。たぶん壁になってるのは上流側じゃないかと、気がかりだった。現地に到着して真っ先に確かめに行ったら、その通りだった。いづれにしろ、橋と旧市街の一体感はバーデンにも通じる。こういう景観はスイス独特のもので、じゃぁ何故ドイツやフランスにはないのだろうか。観光客というより研究者の端くれになった気分。

~スイスのス(素)・11~「川とプールに木橋」

今日も天気に恵まれ、暑い中のオルテン街歩き。橋を渡って旧市街を抜けるとすぐ、バーデンにもあった雰囲気で、プールの入り口、受付が目に飛び込んできた。躊躇なく入場料を払って更衣室へ。何とロッカーにA-BIkeが収納。大した奴だ。高低差はないが、50m競泳、子供用、飛び込み、スライダーとバーデンに劣らぬ施設陣容。造波プールがない代わり、すぐ横に本物の川が流れている。よく見ると何人もの人が流れに乗って泳いでいる。あっ~、これがスイス市民の夏の娯楽、川泳ぎか!距離は100mを超すくらいだろうか、早速試してみる。透明感はない水だが、冷たく流れが速い。出発デッキと到着場があって、何往復もできる。木橋を間近に見ながらの川泳ぎ、急流のバーデンではできなかっただけに、なかなかのものだった。

 

riverside

エコミュゼ宿泊。ブックなどお土産を買ってボルヴィラー駅までA-BIKE。フランス側の主要駅ミュルーズで下車。切符はバーゼル経由オルテン駅まで。以降はスイス川で買ってくれと。仕方なかったが、そのオルテンに立派な木橋があることを想い出し、下車して視察。木橋の近くに市民プール発見して入場。川泳ぎもできる驚異の場所とわかる。50m程と短くも初川泳ぎ。飛び込みで以前調べていたホテルを確認、値段も直談判で投宿。

 

 

2016年水曜日曇り。

「趣味はロードサイクル」※リンク!
自民党の役員改造、やはり幹事長交代だった。谷垣禎一幹事長はつい半月ほど前の自転車事故で入院中、回復に時間がかかるということらしい。頸髄を痛めた。頸椎ではなくその内側・・・さぞ大変な怪我であろう。ヘルメットを被っても、そんな事故がなぜあるかと言えば、高速走行の急ブレーキなどで、前傾姿勢のまま前方に背中から投げ出されたと想像できる。彼ほどの自転車好きの代議士は他に聞こえない。自動運転車の開花の中、そのこと自体がアダということだったのか?今のところお大事にというしかない。

2015年月曜日晴れ。
「街と山」 
いつもお世話になっている自転車屋Rwで、スタッフと山歩きの話しをしていた。「東西は輪行、南北は山歩きだね」などと言ってたら、スタッフのMhさんが食いついてきた。「日本各地を巡ったですが、街中から気軽に登山客に混じって、散歩がてら1000mの急な山に登れるところなんか、まずないですよ」「そうです、スイスのインターラーケンみたいな登山の拠点ですよね」と調子にのってみると、「スケールが違いますけどね」と抑えられた。それにしても、我が街は別のところでスゴイんだ。

熟練

04y邸タオ左官とタイル若者。戸車の再チェック。最寄りの金物屋さんで追加購入。ダリ切込みは夕方4時まで。昼食、最寄りの食品スーパーPc、さば水煮、刻み蕪、コーラゼロ。夕刻スポーツクラブEeにて筋トレ。

 

2014年日曜日曇り後雨。
「世間ネタ」
新幹線に乗ってキャンペーンに気づいた。開業50周年、1964年10月1日開通だったようだ。1964年という年、初頭にはビートルズの全米デビューがあって、当ブログでは既に毎週キャンペーンを張っている。1964年は象徴的な年だったなぁ・・ということになる。私は15歳の年から50周年だ、という見方も出来る。では私個人の15歳には何があったのか知りたくなった。廻日録作成という意味でも調べてみようか。

ミネラル水 

8時30分過ぎ発、山歩き。As川右岸からMa谷で道に迷う。例によって少し慌てた上、落ち葉スリップして右手指を怪我わずかな出血。ぐるぐる巡るような、かすかに来た道の感覚を思い出して無事もとに戻る。12時スポーツクラブ、キックシェイプ。夕刻口寂しく、駅前コンビニLs、ブランクリームパン。Seにて、寒天ゼリーみかんとぶろう、駅前高級スーパーで(番頭用)ミルク金時、再びLsnite,ゼリーデゼロ3点。

 

 

 


2013年土曜日曇り。

軒の出

乗り換え時間を調べないで出掛けてみた。電車待つなら待つで構わないって。結果はいつになくスムーズに運んだ。齢を重ねて仕事の仕方は変えないとダメだと思った。

経理、レシート貼りつけ作業後、9時発電車電車バスで13x邸着は10時30分過ぎ。現場一通り見た後、電気関係と軒先の出や庇関係チェックなどを終える。12時丹人にて帰路。途中給油と惣菜昼食、玉子焼き、冷奴、さんま塩焼き、ワカメ酢、あじ南蛮漬け。地元JAにて茄子とトマト。高速の途中、パーキングエリアにて、キュウリと赤紫蘇。地道に降りて国道スーパー激安特濃牛乳、豪州産肉、バニラエッセンスを買う。スーパーの一角のバーバーで散髪。帰宅16時過ぎ。小若一家すでに到着していて、丹人にて小母に送ってもらい小若とプール。水泳管理員のお姉ちゃんも、久しぶりに小若見つけてホッとした様子だった。1時間強、水遊びして神社参り経由帰路。駅前スーパーにて、エゴマ油、生クリーム、豆腐、卵、豆腐そうめん風。夕食、小若家族はお泊り。

2012年金曜日。

陽射しの雨戸開けと暗闇の水抜き

8時40分丹人にて遅めの11y邸現場。雨戸開け。タオ左官1人。玄関土間立ち上がり左官塗り。9時前発番頭と合流して9時半タケちゃん工場。松丸太梁に不良品あり。材のとりなおしするかどうか。せっかく入れたものだし使う方向でどうですかと言うしかない。後日、案の定納得いかなくて丸太屋さんに返品取り換えたそうな。10時発10時30分12y邸現場着。12y様の柱ベンガラ塗りなど目視。その足で市内警察署に通行許可書等の申請受け取り。受付カウンターの奥に大阪のお姉ちゃん風レディがいたので思わずデジカメ。すると、お姉ちゃんが何の撮影ですかというので、記録写真です、行動を忘れるので記録してるんですと言うと不満そうにしながら大人しくなった。11時半チェーン店のおかず飯屋で昼食。欲張りのおかずメニュー。帰路途中巨大スーパー食材購入。オクラ、小菊南瓜、米ナス、ハス、サトイモ、枝豆、ミディトマト、千両ナス、人参、キューピーハーフ、マルホン太白ごま油、タンサン、炭酸レモン、おいしい緑茶、ラーマバター風味。夕方小若と合流してプール。メゾンに送って11y邸雨戸締め。そのあと池の水放流。
残りの水をポンプアップするが、意外と水量少なくて時間を取られる。明日の塗装に間に合わせるにはギリギリだった。20時前真っ暗の中手さぐりで葉っぱなどピットに貯まったものを排出。目には見えないのだがヤゴのような殻の虫も指に触って難儀したが、20時帰路にこぎつける。まさに老体力の限界。


2011年水曜日晴れ。
ジマホテル発プロシード、10z邸800着。外構トノ、カル、ワキ、渡り廊下前のレンガ敷き。また、犬走りに埋め込むモクセンとレンガ固定。大工シム、リオ、ゴラ、ペリ。門廻りその他。リオが門の木錠つくりに没頭。さて、当初から念願だった山道の上からの眺めをようやくカメラに収める。この道の行き方がわからなかった、というかわかろうとする余裕がなかったというべき。それほど、大規模住宅の設計施工の大変さだったということ。また、最後につき室内写真を少し撮らせていただいて、18時帰路、ジマホテル泊。




 

 

2010年火曜日晴れ。
終日事務所。経理など身辺整理。

2009年月曜日。

 

2008年日曜日。

08y邸キッチン外デッキ。
 

2007年金曜日。
07x邸玄関土間。

 

 

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