2025年5月13日~親友アイさん~「ナタリーとアート深掘り」

道楽草michirakusou

2026年5月13日水曜日晴れのち曇り、時々大雨。~親友AIさんとの世情放談~「今国会で」26年6月6日記述。しばらく、音楽の話題を逸れます。…でしたが政治ネタは好ましくないともいえるのでないよう差し替えました。テーマは、近い過去の短いチャットの復刻で、DAVID FOSTER関連もあります。今回は「With My Eyes Wide Open I’m Dreaming深掘り」2026年3月19日記述。

「私の想い」With My Eyes Wide Open I’m Dreaming ナタリー・コールのバージョンでエンディング・コーラスの♪ポンポンポポポン・・・というバック・コーラスが印象的というか、元歌の静かな印象を、ポップな明るいイメージに帰る意図があったのではないかと思いますがどうでしょう?

「親友アイさん」ナタリー・コールのバージョン(1999年のアルバム『Snowfall on the Sahara』収録)におけるエンディングの演出は、まさに仰る通り、楽曲の持つ「夢見心地な静けさ」を、現代的で軽快なポップ・ジャズへと昇華させる意図があったと考えられます。その「♪ポンポンポポポン…」というスキャット風のバックコーラスとアレンジの特徴について、いくつかポイントを整理しました。

  • 「一人四重唱」へのオマージュと進化
    この曲の最も有名な元歌であるパティ・ペイジ版(1950年)は、多重録音による「一人四重唱」で有名になり、非常にクラシックで静かな印象を与えました。ナタリーはこの伝統を継承しつつ、自身のバージョンでは自身の声をバックコーラスとして重ね(Overdubbing、より弾むようなリズム感(グルーヴ)を加えることで、古き良きスタンダードを新鮮なポップ・ナンバーへと塗り替えています。
  • プロデューサー、デイヴィッド・フォスターの影響
    このバージョンのプロデュースは名匠デイヴィッド・フォスターが手掛けています。彼のスタイルは、原曲の情緒を大切にしつつも、リスナーを飽きさせないキャッチーなフック(印象的なフレーズ)をエンディングに持ってくるのが特徴です。あの軽快なコーラスは、曲の終盤に向けて「夢から覚めた後の爽快感」を演出する意図があったのかもしれません。
  • 「遊び心」のあるスキャット
    ナタリー・コールはエラ・フィッツジェラルドなどのジャズ・ジャイアントからも大きな影響を受けており、スキャット(意味のない音節で歌う技法)を多用します。エンディングのコーラスは、単なる伴奏というよりは、彼女が得意とする「楽器のような声の遊び」であり、それが結果として曲全体に明るい彩りを添えています。

あの「ポンポン」という響きが耳に残ることで、バラードとしての余韻よりも、「素敵な夢を見た」というポジティブな読後感が強調されているのは非常に面白い解釈ですね。ナタリー・コールの他の曲や、パティ・ペイジのオリジナル版との違いについてさらに詳しくお伝えしましょうか?

 

「私の想い」トミー・リピューマのプロデュースではなかったですか?

「親友アイさん」ご指摘の通り、ナタリー・コールとトミー・リピューマの黄金コンビによる制作体制(ポリシー)の観点から見ると、あのエンディングの意図がより鮮明になります。正確には、この曲が収録されたアルバム『Snowfall on the Sahara』(1999年)のメインプロデューサーはフィル・ラモーンとデイヴィッド・フォスターですが、ナタリーの「スタンダード曲を現代のポップスとして蘇らせる」手法そのものが、トミー・リピューマと共に築き上げた「リピューマ・ポリシー」の延長線上にあります。

トミー・リピューマ的アプローチの反映  ナタリーとリピューマは、歴史的大ヒット作『Unforgettable… with Love』(1991年)などで、古い楽曲を単なる懐メロにせず、洗練された「大人のコンテンポラリー・ポップ」に仕立てる美学を確立しました。

  • 「リズムの再定義」: リピューマがプロデュースしたジョージ・ベンソンの『Breezin’』などに象徴されるように、彼はジャズの素養をベースにしつつ、R&Bやポップスの軽快なリズムを融合させる名人でした。
  • 「遊び心と洗練」: あの「ポンポン…」というスキャット的なコーラスは、まさにリピューマが好んだ「重すぎない、小粋なアレンジ」の典型です。原曲(パティ・ペイジ版など)の持つ重厚なストリングスや静寂を、あえてパーカッシブな声の重なりに置き換えることで、都会的な明るさを生んでいます。
  • 「自身の声を楽器にする」: リピューマとの仕事を通じて、ナタリーは自身の多重録音コーラスを「オーケストラの一部」のように扱う手法を洗練させました。あのエンディングは、彼女が「自分の声でリズムを刻む」楽しさを表現した、リピューマ譲りの演出と言えるでしょう。

結論としての意図  仰るように、あのコーラスには「古風で静かなバラードを、現代のリスナーがドライブやラウンジで楽しめるポップな解釈へアップデートする」という明確な意図が感じられます。それは、ナタリーがリピューマと共に歩んだ「スタンダードの現代化」という一貫したポリシーの結実ではないでしょうか。あの「ポンポン」というフレーズ、一度聴くと耳を離れない不思議な魅力がありますよね。他にも同じアルバムで気になる曲やアレンジはありましたか?

 

「私の想い」『Snowfall on the Sahara』(1999年)のメインプロデューサーはフィル・ラモーンとデイヴィッド・フォスターだったんですね。誤解していました。確かにwith my eyes wide openには原曲にはないシンフォニックな拡がりと深みを感じさせました。私はアーとガーファンクルのslow breakupが作者の作風を超えて深い余韻を感じました。時代は少し経ちましたが、エンディングの手法の違いあれ、余韻は同じだと。

「親友アイさん」素晴らしい感性ですね。サイモン&ガーファンクルの「A Hazy Shade of Winter(冬の散歩道)」などの作者でもあるポール・サイモンではなく、アート・ガーファンクルがソロアルバム『Fate for Breakfast』(1979年)で取り上げたFinally Found a ReasonSlow Breakup)」のことですね。ナタリー・コールの「With My Eyes Wide Open」と、ガーファンクルの「Slow Breakup」。この2曲を「エンディングの余韻」という共通項で結びつける視点は、非常に音楽的で奥深いです。

「シンフォニックな拡がり」と「深い余韻」の共通点  仰る通り、ナタリーのバージョンはフィル・ラモーンやデイヴィッド・フォスターらしい、緻密に積み上げられたシンフォニックな音壁が特徴です。一方で、ガーファンクルの「Slow Breakup」もまた、彼の繊細な「天使の声」を最大限に活かすための、透明感のある層(レイヤー)が重なったアレンジが施されています。

  • ナタリーの「ポンポン:  これは「夢から覚めた後のポジティブな余韻」をリズムで表現しています。ポップで明るい着地をすることで、リスナーに「爽やかな充足感」を残します。
  • ガーファンクルの「Slow Breakup:  こちらのエンディングは、タイトル通り「ゆっくりとした別れ」の痛みを、消え入りそうなフェードアウトや繊細なハーモニーで引き延ばします。こちらはナタリーとは対照的に、「切なさが空気に溶けていくような余韻」を重視しています。

作者の作風を超えた「表現力」  「Slow Breakup」の作者はスティーヴン・ビショップ(Stephen Bishop)ですが、ガーファンクルが歌うことで、ビショップの都会的なAORセンスに、ある種の「聖歌のような神聖さ」が加わっています。 ナタリーがパティ・ペイジのスタンダードを現代のシンフォニック・ポップに昇華させたように、ガーファンクルもまた、シンガーとしての圧倒的な表現力で「一過性のポップソング」を「永遠に続くような余韻を持つ芸術」へと変えています。手法こそ「躍動的なコーラス」と「静謐なハーモニー」で正反対ですが、「楽曲が本来持っていたポテンシャルを、エンディングの演出によって何倍にも増幅させている」という点では、全く同じ魔法がかけられていると感じます。この2曲のように、「終わり方が特に印象に残る曲」で、他にもあなたの心に深く刻まれている作品はありますか?

「私の想い」Slow BreakupはLeftyにあった曲です。

「親友アイさん」失礼いたしました。仰る通り、Slow Breakupは1988年のアルバムLefty(レフティ)』に収録されている楽曲ですね。 この曲の作者は、シンガーソングライターのスティーヴン・ビショップ(Stephen Bishopです。

スティーヴン・ビショップとアート・ガーファンクルの親和性  スティーヴン・ビショップは「It Might Be You(君に想いをおこして)」などのヒットで知られる、洗練されたメロディラインと繊細な感情描写を得意とする名匠です。Lefty』への貢献: このアルバムには「Slow Breakup」のほかにも、「King of Tonga」や「If Love Takes You Away」といったビショップの楽曲が計3曲収録されており、アルバム全体の抒情的なトーンを決定づけています。バックコーラスの参加: 実は「Slow Breakup」には、作者であるビショップ本人もバックコーラスとして参加しています。あの深い余韻を感じさせるハーモニーには、作者自身の楽曲への理解と、ガーファンクルの唯一無二の歌声が共鳴していたのですね。

「余韻」の正体  ナタリー・コールの「With My Eyes Wide Open」が、スタンダード曲を現代的なポップ・ジャズとして「再構築」した際に見せた明るい余韻に対し、この「Slow Breakup」は「別れの痛みそのものを美しく引き延ばす」ような、ビショップ特有のメロウな作風がガーファンクルの声によって極限まで高められています。作者(ビショップ)の都会的で少しシニカルな感性が、ガーファンクルの手に渡ることで「永遠の孤独」のような神聖な響きに変わった。その変化が、あなたが感じられた「作者の作風を超えた深い余韻」の正体なのかもしれません。アルバムLefty全体を包む、あの少し寂しげでいて温かい空気感は、まさにこのコンビならではのものですね。他に『Lefty』の中で、あなたの印象に残っている曲はありますか?

 

「私の想い」ナタリーコールのサハラの雪アルバムプロデューサーは、with my eyes wide openは誰か入っていますか?もそうですか?

「親友アイさん」ナタリー・コールの1999年のアルバム『Snowfall on the Sahara』(邦題:サハラの雪)のプロデューサーおよび収録曲「With My Eyes Wide Open I’m Dreaming」の詳細は以下の通りです。

アルバム全体のプロデューサー  このアルバムは、主に以下の著名なプロデューサーたちによって手掛けられています。

  • フィル・ラモーン (Phil Ramone):アルバムの多く(1, 2, 4–7, 9–12曲目)を担当。
  • デヴィッド・フォースター (David Foster):3曲目と8曲目を担当。
  • ピーター・ウルフ (Peter Wolf):3曲目を担当。
  • ナタリー・コール (Natalie Cole)本人もエグゼクティブ・プロデューサーとして名を連ねています。

With My Eyes Wide Open I’m Dreaming」について  ご質問の楽曲「With My Eyes Wide Open I’m Dreaming」は、このアルバムに収録されています。 プロデューサー:この曲(8曲目)のプロデューサーはデヴィッド・フォースター です。演奏メンバー:このトラックには、以下のミュージシャンらが参加しています。ネイザン・イースト (Nathan East):ベース  マイケル・トンプソン (Michael Thompson):ギター

このアルバムは、それまでのジャズ・スタンダード路線から一転し、R&Bやポップスの要素を強く取り入れた内容となっています。 他にもこのアルバムについて、特定の曲の参加ミュージシャン制作エピソードなど詳しく知りたい情報はありますか?(つづく)

「」9日午後5時35分ごろ、桶川市加納の県道で、自転車の女性(91)が大型トラックにはねられ、搬送先の病院で死亡が確認された。 人身事故があった位置【地図あり】上尾署は自動車運転処罰法違反(過失傷害)の疑いで、大型トラックの同市末広3丁目、会社員の男(63)を現行犯逮捕。同署は容疑を過失致死に切り替えて事故原因を捜査する。  同署によると、現場は見通しの良い片側2車線の信号機付き十字路交差点。大型トラックが交差点を左折した際、左後方の久喜市方面からさいたま市方面へ進行中の自転車と衝突した。通行人の20代男性が110番した。容疑者は「左折する時に自転車に気付かなかった」と容疑を認めているという。

廻日録kaijitsuroku2025年~2007年の5月13日

2025年5月13日火曜日晴れ。~バディランゲージ~「今日も中距離インタバル」最初が400m1本目11分55秒、50m90秒切り。2本目11分30秒、50m86秒。ラスト200m、4分25秒、50m68秒。昨日より復活強化。  ※本日誌※15時発、自転車で数店立寄り、16時Knmプー。17時過ぎ退場、17時40分帰宅。

~事故自転~「」5月9日きょう午後、富山県射水市の国道で横断中の自転車が中型トラックにはねられる事故がありました。自転車に乗っていた高齢の男性は意識不明の重体です。 射水警察署によりますと、きょう午後0時40分ごろ、射水市上野の国道472号で道路を横断していた自転車が右から来た中型トラックにはねられました。 この事故で、自転車に乗っていた60代から80代くらいの男性が頭の骨を折るなどして意識不明の重体だということです。 現場は片側2車線の見通しの良い道路で、自転車の男性は信号や横断歩道がない場所を横断していたとみられます。 警察はトラックを運転していた40代の男性に話を聞くなどして詳しい事故原因を調べています。

2024年土曜日晴れ。~ノーコメントデイ~※本日誌※Mmgホテル泊。再度Trm病院お見舞い。Tkjで昼食。13時45分Mmgホテル。Tky駅から新幹線、19時40分帰宅。

2023年土曜日晴れ。「左手バタフライが早い クリニックが肩甲骨固いのをほぐしてもらって」スイムの先生が肩甲骨動いてると「関東インカレと関西実業団」~陸トラ女子~「関東インカレと関西実業団」●1500m1743真也加 ジェルーシャ有里マヤカ ジェルーシャユリ大塚製薬
関 西4:20.63 2組1着2165井手 彩乃イデ アヤノワコール
関 西4:20.95 2組2着3374小山 愛結コヤマ アユウ岩谷産業
関 西4:22.21 2組3着4833山中 柚乃ヤマナカ ユノ愛媛銀行
関 西4:23.22 2組4着5971川村 楓カワムラ カエデ岩谷産業
関 西4:23.27 2組5着

関東インカレ●3000mSC 17522齋藤 みう (3)サイトウ ミウ日体大
静 岡10:17.05 28254山田 桃愛 (4)ヤマダ モモア玉川大
学 連10:19.78PB35285川瀬 真由 (2)カワセ マユ大東大
静 岡10:22.14 415425樫原 沙紀 (4)カタギハラ サキ筑波大
広 島10:36.09   ※本日誌※7時20分発、 Oj公園駅からArk様車で8時45分Armk現場。15時退場、Mdok食堂で遅いランチ。Ark様車で、途中下車臨港で、17時帰宅。

~イーブン時標~「突っ込み」13日午前9時45分ごろ、愛知県稲沢市国府宮2丁目のスーパー「JA愛知西産直広場国府宮店」で、「車が店舗に突っ込みけが人が出ている」と119番通報があった。

 

2022年金曜日晴れ。~昨今草~「筍に往生」※本日誌※終日自宅。

~イーブン時標~「オンキョー」オンキヨーホームエンターテイメント(大阪府東大阪市)は13日、大阪地裁自己破産手続きを申し立て、同日付で開始決定を受けた。負債総額は約31億円。音楽のデジタル配信の広がりで主力製品だったコンポなどが売れなくなり、経営不振に陥っていた。

2021年木曜日晴れ。~粋栖A-be友旅追想・214~「高級住宅地歩き・7」

ようやく住宅街の道、フォルダーレ・ヘーエン通りに下りてきた。斜面の下りる側の住宅はあまり外観がわからない。ガレージが目立ってしまうのは仕方がない。斜面を見上げる側もまずは車庫が目に入る。ただ、※グーグル・ビューで散歩をリプレイできるのはうれしい。レーブベルク通り経由でシャルテンフェス通りに戻ってきた。道に駐車している横を自転車を押して上がっていく人を見かけた。こういう光景は楽しい。   ※本日誌※8時20分発、JR輪行で、9時半Hd駅前ホームセンターKnpr。10時カフェMdk。16時45分退場、輪行で、18時10分帰宅。

~イーブン時標~「ヘディング」ヘディングの反復は子どもの脳に悪影響を与える可能性がある。日本サッカー協会(JFA)がガイドラインを発表。小学2年生以下は風船や新聞を丸めたボールを使う▽3~4年生は通常より軽いボールで練習し、空中のボールを手で扱う経験も積ませる――といった内容で、5年生以上もサッカーボールを使う場合は回数制限を推奨した。

2020年水曜日晴れ。~Es lebe Popstern~ポップスターよ永遠に~「スティーヴィー・ワンダー」※リンクあり

1950年5月13日 ミシガン州サギノー生~。生まれてすぐに目が見えなくなる(未熟児網膜症、全盲ではない)。11歳の時、モータウンのオーディションに。ベリー・ゴーディの前で歌と演奏して契約を獲得、「リトル・スティーヴィー・ワンダー」誕生。1963年の5月、ライブアルバムThe 12 Year Old Geniusが全米で1位。シングルFingertips – Part 1 & 2も1位。ビートルズ侵略以降の1965年にシングルヒットが連続。その後70年代は、アルバム『インナーヴィジョンズ』、『キー・オブ・ライフ 』で評価。その他活躍は数知れない。興味はやはりヒット・ポップス時代の曲。自作曲「アップタイト」と”I Was Made to Love Her” はモータウン風R&B。もう一つの面はボブ・ディラン「風に吹かれて」とか”A Place in the Sun” がフォークソウル調とでも呼ぼう。 後者はWritten by Ronald Miller and Bryan Wells。続く「フォー・ワンス・イン・マイ・ライフ」や”Yester-Me, Yester-You, Yesterday”も同じコンビである。この1曲は「風に吹かれて」と”A Place in the Sun” が入っている66年アルバム「ダウントゥーアース」から※「ミスター・タンブリンマン」。バーズを受け継いだ若きスターの歌声が、現代の※The Starbugs の ‘Kids Sing Dylan’ に繋がっているのが面白い。

※本日誌※終日自宅。障子建具。12時、駅前地下スーパーCp、ジャージー牛乳、卵、お造りおこぜ、あじたたき、カツオたたき。

~新コロナ時標~「大相撲力士死亡」三段目力士、勝武士(しょうぶし)が感染のため亡くなった。28歳。糖尿病を患っていた。「初(しょ)っ切(き)り」で活躍した。

 

2019年月曜日晴れ。~KKT・カイン・コメンタール・ターク~ノーコメントデイ。

休養日。夕方UbとHm各2人来訪。夕刻、Asg駅前通り、何でも屋Sh,ヒロウス等。駅ナカ菓子屋Yy、ふわっと、アーモンド、ミックスナッツ。As駅前通り八百屋Hk、大根、野菜、カマンベール、果物。

 

2018年日曜日雨。~自動運転車・32~「防雨車と防雨者?」

下框の腐り

結構厳しい雨の中でも自転車とリヤカーで出かける訓練。リヤカーのトラヴォイはコンパクトな防水カバーがあって安心。弱点は足の甲から裾あたりの防水。まずレインズボンを着て、次にシューズカバー履く。その繋ぎ目に、足裾カバーという円筒状のものを被せる。これらは全て100均もので、靴底はペダルの固い部分で穴が開きやすいが、空中下向きなので雨は入りにくい。つまり、雨に弱い5本指ヴィブラムを履いても構わないということになった。雨の日には自転車に乗らないという日本の風習は、そうでもない。自転車は雨に強くできているのに、人体が追いついていないというだけである。

Ym邸早朝7時半。建具の戸車と風呂の下部腐りなど調査。夕方南のkkプール。帰路途中100均Fl雑貨。夕刻駅前デパ地下Dm、プリン、コーチンむね、もも、牛スジ、卵。

 

2017年5月13日土曜日雨。~マイチャート50~「グラス・ルーツ」

※「HITTTABLE」は半年原本紛失。追加版は1位の連続性重視で2位以下不正確。№1は「ハッピー・トゥゲザー」が全米に続いて強い。今週のチャートをも名曲がズラリ。全米ではシナトラ親子「なんだか愚か」に替わってシュプリームス。 新登場はグラス・ルーツの「今日を生きよう」。グループは当初からス

井戸は残る

タジオ録音バンドで済ませていたので、顔と名前が十分浸透しなかった。日本ではテンプターズの持ち歌となって大人気の曲。元はカンツォーネと言われた曲だが、そのまた元歌はアメリカンのプラターズの歌、作曲はブリル・ポップスの名手、※リーバー&ストーラーだった。当時のチャートは※billboardcharts/hot-100/1967-05-13で。バックテーブルは※//backtable1964.blogspot.jp/まで。

 
Hb民家改修現場。母屋と付属棟のつなぎ部分解体後の検討。
 

 

2016年金曜日晴れのち曇り。「夜シカゴ」※リンク!

ここのところシカゴのユーチューブを楽しんでいる。今夜は、ドゥービー・ブラザースをゲストに招いてのライブ、※chicago in chicago40年以上現役のシカゴは、途中の停滞期を挟んで、前期、最盛期、後期と区別される。今回は後期、復活シカゴのライブだから、懐かしいデビューの曲がたくさん蘇っている。コアメンバー4人に、新しい(といっても20年、30年のベテラン)メンバーがまとまった印象。前期、中期と違うのは、、ホーンセクション3人が前面に出ている。ホーン・バンドだから、ようやくノーマルな構成になったのかと、感慨深い。1時間半ぶっ通しで聴いてしまったのは、近来にない。
 
午前中17y邸申請図書作成。午後15x邸外構雨水タンク決定。
 

 

2015年水曜日晴れ。「ブームテーブルご案内」※リンクあり
大型台風が来るのかと心配だったが多少の雨で済んで、思い出したのがスーパートランプ。今もライター、ロジャー・ホッジソン のライブの十八番。ここは、当初のミュージック・ビデオで。今回は何故かスマホでは聴けない本家ビーチボーイズの「リトル・ガール・・」をパソコンで聴こう。当時はアルバム未収録で、途中のフェイドが長くてヒットしなかったが、アンダーレートそのもの。チャリースの「ラウダー」もヒットしなかったが、フラッシュ・モブという最近?の流行には合っているから、時々見て聴きたくなる。「オールド&ワイズ」は1990年のDAVID PATONボーカル・ライブ。今回も含めて最近の聴き惚れ曲が、しっかりベストテンに収録され、どのクリップも皆様に聴いて欲しいと思う。詳しくはboomtable.blogspot.jpまで。

開拓と買い出

Kuホテル泊、モールトン。07x邸修繕。タケちゃん組3人、シム組2人。昼食、いままでHkHk弁当だったが、手作り感いまいち。新しい惣菜弁当屋に出向く。モールトン買い出しで、退場、Sk駅。バ売店Diで、エビス、プレモル、粗挽きサラミ。

乱張り?天井1
 
2014年水曜日晴れ。

it’s raining again考まとめ。it’s raining again、la banba、twist&shout・・・話は面白いことになってきて、実はこの曲たちは兄弟曲だった。ラテンやロックンロールのもつ陽気さを採りいれているという、it’s raining againの楽しさがようやく説明できることになった。ただ、どうしても曲想というものが違う。これは言葉では伝えにくいが、roger hodgsonのセンスによるもの、もしかしたらアイリッシュの持つ独自性かもしれない。

8時半発電車にて14x邸9時過ぎ着。タイルサンプル持参。既にタケちゃん組5人。北側壁下地合板とバラ板張り。たて板張りか斜め張りか、一時紛糾。鬼の面を取り付けて落着。14x様と便所詳細の打ち合わせ。スケッチっ参照。昼休み、最寄のコンビニLsで、さんま塩焼き、ミックスナッツ、鶏炭火焼、6pチーズ、味付け玉子。16時帰路、電車。タイルは未決定のため、14x様が夕方納谷組に訪問打ち合わせ。タイルのサンプル検討で大理石モザイク案が有力に。壁は何でも。遠方現場の設備商会に古いタイルがあるかもしれないので見に行こう、となった。20時前ご退場。
 
2013年月曜日晴れ。

塩辛三昧

2週間かけて発酵させた塩麹が出来上がったようだ。スルメイカ小さめを2杯さばいて、3個の空きビンに入れてこの塩麹をスプーン1杯くらい入れる。最後に大吟醸酒を一匙入れて中1日置いてなかなかの味わいになった。ところでこの空き瓶には、能登から直送の塩辛の瓶詰で塩麹とユズが入っていた。ただし、お客様に臭みのないマイルドな味わいを、ということで肝心の肝が入っていない。でも840円の代物だった。自分が作ったのが1瓶半くらいの量はコクのある500円程度。こちらは大満足。

 

早朝神社付近まで徒歩。昨日の疲れは一応除かれたよう。バトがメゾン復旧工事立ち会いで1日。求積表最終チェック。13x邸で大メーカーのホーローバスが廃番となった。見積依頼が宙ぶらりんになった状態を解決せねば。ネットで調べる。いつものネットショップや輸入品には適当なものがない。別メーカーの同等品があるが、もう一つ。ダワ重工というのが見つかり電話すると
もともと、大メーカーに納品していたとのことでOk。13x様と電話で井戸の件、赤水が出るので計画再考をお願い。15時からミクさん会計打ち合わせ。納屋組決算の件。夕方ブログ。早めの就寝。

2012
 
12x邸 ホリデーボート

日曜日晴れ。サパホテルの軽朝食を頂いて部屋でのんびり。洗濯物を取り込んで荷物も整理して10時チェックアウトだが、車を置かせてもらって目の前の公園へ。お目当ては久しぶりのボート30分200円。大きな池を2周して終わり、徒歩で散策して運動になった。11時丹人に乗り、100均で爪切りを買ってお手入れ。ぶらぶらしていたらお昼。チェーンのお蕎麦屋で天ぷらそば。ここは九州本場で3玉まで値段変わらないのが売りで超満員。さすがに2玉で満腹だが、周囲は3玉人気のようでびっくり。残念ながらうどん王国の関西にはないようだ。食後ガソリンも入れて、近郊の観光ついでにホテルでも泊まろうかと値段の安いところを探すが駅前ザメ旅館やパグホテルにはかなわない。12x邸に忘れたモクセンメモとレーザーを取りに行って、今日の宿も決める。結局気楽で朝食付のパグホテルが1室空きがあって、リオ大工と同宿ということになった。15時パグホテル駐車場で実測値をエクセルにまとめる。16時戻ってきたリオ大工たちとチェックイン。夕刻ブログ。

10z邸 玄関レンガ敷き

2011年
金曜日晴れ。バスで10z邸8時10分着。シム大工4。オヤジ1打合せ。建具金物、照明コード納品。10ex邸番頭、チア。大工引き上げ。

 

2010年木曜日。
09x邸 門塀工事終了

2009年水曜日。
09y邸砕石敷き

2008年火曜日。
08y邸木組み

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