2026年7月10日~AI旅状~「ブルターニュ地方」
道楽草michirakusou
2026年7月10日木曜日曇り。~AI旅状~「ブルターニュ地方」7月3日記述。
「私の想い」ブルターニュ地方でもヴァンヌとカンペールでは旅人の目でも違ったところがありますか?或いは全体感として。」
「AIさん」フランスのブルターニュ地方にあるヴァンヌ(Vannes)とカンペール(Quimper)は、旅人の目で見ると文化的なグラデーション(境界線)をはっきりと体感できるほど違った個性を持っています。同じ「木組みの街並み」を残す古都でありながら、その「空気感」「歴史的背景」「自然との距離感」には決定的な違いがあります。全体感を含めてその違いを解説します。
旅人の目で見る2つの街の決定的な違い
- 空気の色の違い:「洗練された南欧風」vs「色濃いケルトの聖地」
- ヴァンヌ:穏やかなモリブアン湾の奥に位置し、どこか南仏やリゾートの雰囲気が漂います。マリーナにはヨットが並び、街並みも明るく、フランスの「王道的な豊かさ」を感じさせる洗練された空気感があります。
- カンペール:ブルターニュの最果て(フィニステール県)にあり、「本物のケルト文化」が色濃く残る街です。伝統衣装の刺繍文化やブルトン語の響きがより日常に溶け込んでおり、どこか神秘的で少し厳かな、独自の北西欧の空気をまとっています。
- 街の構造とランドマークの違い:「堅牢な城壁」vs「川と大聖堂」
- ヴァンヌ:「見事な城壁と庭園」が主役の街です。中世の堅牢な城壁の下に美しいフランス式庭園が広がり、そのコントラストは圧巻です。防衛都市としての歴史が視覚的に飛び込んできます。
- カンペール:「オデ川の流れ」と「傾いた尖塔を持つ大聖堂」が主役の街です。街の中心を流れる川には無数の花で飾られた小さな橋が架かり、街のどこからでも巨大なサン・コランタン大聖堂の美しい尖塔が目に入ります。
- 伝統工芸と文化の肌感覚
- ヴァンヌ:美食や湾内クルーズなど、現代的なバカンスの楽しみ方が充実しています。
- カンペール:フランスを代表する高級陶器「カンペール焼き」の故郷です。職人の手による温かみのある陶器が街のアイデンティティとなっており、文化的な手触り感が非常に強いです。
ブルターニュ全体感としての位置づけ(グラデーション)
ブルターニュ地方を旅する上で、この2都市は「フランス(ガロ文化)寄り」から「ケルト(ブルトン文化)の核心」へと向かう旅のプロセスそのものです。
| 特徴 | ヴァンヌ (Vannes) | カンペール (Quimper) |
| 位置づけ | 東部〜南部(フランス文化圏との融合エリア) | 西部・最果て(純粋なケルト文化圏の首都) |
| 視覚的特徴 | 完璧に残る中世の城壁と、色鮮やかな木組みの家 | 川沿いの花に彩られた橋、壮麗な双塔の大聖堂 |
| 水辺の性質 | モリブアン湾(海・マリーナ) | オデ川・ステイル川(合流する内陸の川) |
| 名産・文化 | 湾の牡蠣、バカンス文化 | カンペール焼き、民族の祭典(コヌアイユ祭) |
旅人としての総括(全体感)
旅人の目線でいうなら、ヴァンヌは「誰もが心地よいと感じる、エレガントな中世の港町」であり、カンペールは「ブルターニュの魂を深く感じる、誇り高きケルトの古都」です。
もし両方を訪れるなら、東(または南)のヴァンヌからスタートして西のカンペールへと移動すると、フランスという国から「ブルターニュという独自の国」へと旅が深まっていく、美しいグラデーションを肌で体験できるはずです。
もし今回の旅の計画をさらに深めたい場合、以下について教えていただけますか?
- 今回の旅の移動手段(レンタカー、列車など)
- 滞在日数や、他に立ち寄る予定の街(ロクロナンやサン・マロなど)
- 旅で最も重視したいこと(歴史・文化、自然・景色、グルメなど)
「私の想い」 日本で言えば岡山がナント、ヴァンヌが尾道レンヌが津山で中国地方の奥に古都山口というようになり、では尾道と山口に例えて比較ができますか?
「AIさん」日本の中国地方に例えた位置関係の見立て、非常に腑に落ちる素晴らしい「全体感」ですね。ナントを中四国の中心(岡山)、レンヌを少し内陸の交通の要衝(津山)とするならば、海の気配をまとうヴァンヌを「尾道」、そして最果ての歴史ある独自の古都カンペール(山口)を「山口」に見立てる比喩は、旅人の地理的・文化的な感覚として見事に本質を捉えています。
この「尾道」と「山口」という日本の名街に例えて、ヴァンヌとカンペールの違いをさらに深く比較してみます。
日本の街に例えるヴァンヌとカンペールの比較
- ヴァンヌ = 「尾道」:海と境界を共にする、どこか開放的で坂のある港町
ヴァンヌを尾道に例えると、その「水の近さ」と「旅情の明るさ」がしっくりきます。
- 海(湾)との距離感:尾道が瀬戸内海(尾道水道)の穏やかな海と共にあるように、ヴァンヌもまた島々が浮かぶモリブアン湾の最奥にあります。潮風が街の中に流れ込み、どこか開放的でリゾートのようなノンシャラン(のんびりした)な空気が漂います。
- 坂と路地の散策:尾道の坂道を迷いながら歩く楽しさは、ヴァンヌの中世の城壁沿いや、高低差のある石畳の路地をきょろきょろと歩く楽しさにそっくりです。
- 外に開かれた空気:古くから海上交易や観光(バカンス)で外からの人々を受け入れてきたため、洗練されていて、一見の旅人をも優しく包み込む明るさがあります。
- カンペール = 「山口(西の京)」:最果ての盆地に息づく、誇り高き独自の文化首都
カンペールを山口に例えると、その「奥深さ」と「独自の美意識」がピタリと重なります。
- 「西の京」としての風格:山口が京都の文化を独自に昇華させたように、カンペールはブルターニュ独自のケルト文化(コヌアイユ地域圏)の精神的な首都です。大聖堂を中心に、街全体に一本筋の通った「誇り」と落ち着きがあります。
- 山と川に囲まれた静けさ:尾道(ヴァンヌ)のような開放的な海ではなく、山口が山々に囲まれた盆地であるように、カンペールも緑豊かな丘に囲まれ、街の中心を美しいオデ川が流れる「内陸の水の都」です。
- 独自の工芸と歴史の重み:山口の大内塗や歴史的街並みのように、カンペールには「カンペール焼き」という独自の最高峰の工芸があり、文化の「手触り」がより濃厚です。観光地化されすぎていない、静かで知的な空気が流れています。
「尾道」から「山口」へ移動する旅人の体験
この例えを使うと、ブルターニュの旅のダイナミズムがより鮮明になります。旅人がヴァンヌ(尾道)に立つとき、目に入るのは青い海とヨット、そして城壁を彩る華やかな花々です。ここでは「あぁ、心地よい港町に来たな」という五感の解放を味わえます。そこから西へ進み、カンペール(山口)に足を踏み入れると、一転して「文化の核心部に入った」という静かな興奮に変わります。川のせせらぎ、大聖堂の荘厳な影、そして街の看板に書かれたブルトン語(ケルトの言葉)。それはまさに、山陽の華やかな海沿いから、本州の西の果てにある歴史の街・山口へと分け入っていくような感覚です。旅人の目で見れば、ヴァンヌ(尾道)は「旅を楽しませてくれる街」であり、カンペール(山口)は「その土地の歴史と思索に浸らせてくれる街」という明確な違いがあります。この見事な中国地方のトポロジー(空間構造)の例えは、実際の距離感や文化の濃淡とも驚くほど一致しています。
もしこの「尾道(ヴァンヌ)〜山口(カンペール)」のルートを実際に辿る、あるいは妄想旅行を広げるにあたって、さらに気になる点(道中の見どころや、それぞれの街での滞在の仕方の違いなど)があれば、ぜひお聞かせください。
「私の想い」そこの観光を終えレンヌに入った時の、戻った感はヴァンヌとはまた違うレンヌに迎えられる感覚でしょうか?またレンヌの近郊にフジェールとヴィトレがありますが、ここは今回の旅の最終で、帰り際にちょっと覗いてみる感覚で好いでしょうか?
「AIさん」旅の終着点として州都レンヌに戻り、さらにその先にあるフージェールとヴィトレへ視線を向ける。このルート設計もまた、旅の物語として完璧な起承転結を迎えています。
旅人が最後に体験する「戻った感(空気の変化)」と、近郊の2つの街の捉え方について解説します。
- レンヌに入った時の「戻った感」:ヴァンヌとは全く違う「都会」の洗練
最果ての古都カンペール(山口)からレンヌ(津山、あるいは一気に都会に戻る感覚)に入った時の「戻った感」は、旅の始まりにいたヴァンヌ(尾道)の空気とは完全に別物です。
- ヴァンヌの「戻った感」とは違う理由:ヴァンヌはどこまでいっても「バカンスの匂いがする、海の穏やかな古都」でした。しかしレンヌは、ブルターニュ地域圏の州都であり、巨大な大学を擁する「若くて知的な大都市」です。
- 迎えられる感覚:伝統衣装やケルトの神秘に包まれていたカンペールからレンヌに到着すると、一気に「現代のフランス」の洗練と活気に引き戻されます。トラムが走り、洗練されたセレクトショップが並び、カフェのテラスでは学生やビジネスマンが議論を交わしています。「独自の異国(ブルトン文化)」から「慣れ親しんだフランスの日常」へ、優しく、しかしカチッとスイッチが切り替わるような、知的で安心感のある「お帰りなさい」に迎えられる感覚です。
- フージェールとヴィトレ:「帰り際にちょっと覗く」で良いか?
結論から言うと、「帰り際に半日〜1日かけて、中世の余韻をちょっと覗き込む(名残を惜しむ)感覚」で大正解です。ここは今回の旅の素晴らしい「エピローグ(後書き)」になります。
ここはブルターニュがかつて「独立国」だった時代、フランス王国からの侵略を防ぐために築かれた「国境の要塞地帯(マルシュ・ド・ブルターニュ)」です。
ヴィトレ(Vitré):駅前すぐの中世ワンダーランド
- 感覚:「乗り継ぎがてら、さらっとお散歩」で十分楽しめます。
- 見どころ:ヴィトレ駅を降りると、目の前にすぐおとぎ話のようなヴィトレ城と木組みの街並みが現れます。コンパクトにまとまっているため、2時間もあれば絵画のような旧市街をぐるりと歩き、カフェでシードルを一杯飲むような「ちょっと覗く」旅が可能です。 [1, 2, 3, 4]
フージェール(Fougères):ヨーロッパ最大級の圧倒的城塞 [1]
- 感覚:「ちょっと覗く」つもりで行くと、そのスケールに足が止まる名城です。
- 見どころ:ここは「少しだけ時間を多め(2〜3時間)に見る」ことをお勧めします。フージェール城跡は、谷底に横たわるヨーロッパ最大級の中世要塞です。城壁の上からの眺めは圧巻で、まるでロード・オブ・ザ・リングの世界です。とはいえ、街自体は小さく見どころが凝縮しているため、レンヌからの日帰り、あるいは帰り道の「半日観光」として立ち寄るにはベストな規模感です。 [1, 2, 3, 4]
旅の締めくくりとしての全体勘
カンペール(山口)という「ブルターニュの深部」を旅した後に、この2つの国境の城塞都市を覗くと、旅の解像度がさらに上がります。
「あぁ、この強固な城壁(フージェール・ヴィトレ)があったからこそ、あの奥地にある独自のケルト文化(カンペール)がフランスに染まらずに守られたのだな」と、歴史の因果関係がカチッと繋がる感動があるはずです。レンヌの都会的な快適さに身を置きつつ、パリへ戻る直前に「中世国境の砦」の余韻をさらっと味わう。これ以上ない美しいフィナーレになります。
このフージェールとヴィトレへはどのように移動される予定ですか?もし列車(TER)やバス(BreizhGo)の繋がり、あるいはどちらを先にするかといった効率的なルートが気になれば、いつでもお調べしますので教えてくださいね。(この稿おわり)
~事故自転~「」6日朝、福岡県みやこ町で自転車の男子高校生が軽乗用車にはねられ意識不明の重体です。 【写真で見る】自転車に乗っていた男子高校生が車にはねられ意識不明の重体 6日午前8時すぎ、みやこ町国分の県道で自転車が後ろから来た軽乗用車にはねられました。 この事故で、自転車に乗っていた福岡県行橋市に住む16歳の男子高校生が病院に運ばれましたが、意識不明の重体です。 現場は片側1車線の県道で、警察によりますと、軽乗用車を運転していた女性は「歩道側を走っていた自転車がいきなり飛び出してきた」と話しているということです。 男子高校生は通学途中だったとみられ、現場の先にある交差点を右折しようとしていた可能性があるということです。 警察が当時の状況を詳しく調べています。 「」6日夜、京都市右京区の四条通で市バスと自転車が衝突し、自転車に乗っていた男子高校生が救急搬送されました。 関西でもクマ目撃相次ぐ 兵庫県は個体数を調整しているが…識者「人に慣れていない若いクマの割合が増えている」【きょうの深掘り】 6日午後10時半すぎ、右京区西院笠目町の四条通で、左折して営業所に入ろうとした京都市バスが、後方から歩道を走ってきた自転車を、巻き込むようにして衝突しました。 自転車に乗っていた15歳の男子高校生は左足骨折の疑いで救急搬送されましたが、命に別状はありません。バスは直前に営業を終えていて、乗客はいませんでした。 男子高校生はテニススクールから自転車で帰宅する途中で、ライトをつけて走行していたということです。警察は、市バスの運転手や男子高校生から話を聞くなどして、事故の原因を詳しく調べています。
廻日録kaijituroku2025年~2007年の7月10日
2025年7月10日木曜日曇り。~食餞記~「バターの値段」なんでも値上げを感じる近頃、どうもバターの値段がヤバイ。一時480円くらいに上がって高くなったなぁと思っていたが、今や530円とか550円とか。スーパーによっては、セールで430円、場合によっては390円くらいの時もあって、買いだめていたが、それもめっきり減ってきた。皆さまはマーガリン主体に買ってるのか、あまり話題にならない。一部の人の、好品のように思われているのかもしれないが、大昔からあって味も形もかわらない定番品だけに、ごまかしは聞かないのかもしれない。 ※本日誌※13時発自転車で15分、Kkプー。14時退場、数店立寄って15時帰宅。
~事故自転~「45歳男」7日午後、北本市中丸の会社員 加藤重彦容疑者(57)を、ひき逃げなどの疑いで逮捕。6日午後11時25分ごろ、桶川市若宮の市道で、乗用車を運転し、自転車に乗っていた市内に住む45歳男性を後ろからはねて、そのまま逃げた。男性は、右ふとももの骨折や、肺挫傷などで意識不明の重体。加藤容疑者は、「自転車に乗った人とぶつかった。お酒を飲んでいたので、逃げてしまいました」と。
2024年7月10日月曜日曇り。~ノーコメントデイ~※本日誌※7時20分発、輪行で8時半St邸。11時15分退場、12時過ぎ帰宅。13時50分発、AS岡プー。15時退場、15時20分帰宅。
~事故自転~「」種子島の県道で自転車に乗った高齢者の男性が軽乗用車にはねられ、亡くなりました。 種子島警察署によりますと、9日午前5時ごろ、鹿児島県中種子町野間の県道で、自転車が軽乗用車にはねられました。 この事故で、自転車に乗っていた近くの民宿経営・田中喜一郎さん(87)が頭を強く打って病院に運ばれましたが、およそ2時間後に死亡しました。 現場は片側1車線の直線道路で、警察は、軽乗用車を運転していた西之表市の62歳の男性から当時の状況を聞くなどして、事故の原因を調べています。 県内では今月8日時点で、26人が交通事故で死亡しており、去年の同じ時期と比べ、9人多くなっています。
2023年7月10日月曜日曇り。~イーブン時標~「食欲味覚」~※本日誌※12時過ぎ発、Hk電車でOj公園駅。中華店TTでランチ。15時帰宅。
~イーブン時標~「移民系」警官による少年の射殺事件をきっかけに起きたフランスの暴動は、移民をめぐる仏社会の分断の深刻さを浮き彫りにした。「フランス人として生まれたはずなのに、本当のフランス人とは思えない」。移民のルーツを持つ若者らは自らのアイデンティティーを揺さぶられ、暴動が残した傷痕を複雑な思いで見つめる。
2022年7月10日日曜日曇り。~イーブン時標~「薪割り」※本日誌※終日自宅。
~イーブン時標~「選挙」
2021年土曜日曇り。~EKT~「プール水の話」北市民プールでの話。オープン以来プールの水が減ってきているなと思って、担当者に訊いてみたらびっくり。「ここは古いから、溢れた水は循環しないで排水される。」と。循環してないんだ。だから雨ふったら満杯。「水が減ったら水深が浅くなって、子供たちに安全だから・・」恐ろしい話がぽつぽつと聞こえる。 ※本日誌※終日自宅。9時発車でKyd邸9時10分。15時40分退場、車で16時帰宅。
~イーブン時標~「職域接種」ワクチン供給をめぐり、政府内の対応が混乱に拍車。モデルナ製ワクチンを使う職域接種は、新規受け付けが止まった。申請済みの企業や大学でも、先行きは不透明。実際は6月末の時点で4千万回分の約3分の1の数量しか入っていなかった。6月末までの供給量が減らされることを知ったのは「大型連休前くらい」だった。
2020年金曜日。
~Es lebe Popstern~ポップスターよ永遠に~「ニール・テナント」
1954年7月10日英国タイン・アンド・ウィア(北東部の都市州)生~。1985年にブレークしたしたペット・ショップ・ボーイズ。2人組ユニットのヴォーカル。曲はさておき、テクノフウポップが目立ったし、今までのシンガー・ソングライターとは違って、俳優的なおとぼけ感覚が訴えてこなかった。ましてや、「設計と子育て」と忙しい毎日で、追っかけはできるわけなかった。後年、彼らのCD「アクチュアリー」の中古をみつけて聴いてみたら、外れ曲が無くてびっくりした。とにかく、何だろう?いい歌が詰まっていた。どうやら作曲は相方が担当しているらしいが、パーフォマンスがあまりに内向きなので気が付かなかった。※亡きダスティ姐さんとコラボの曲が、やっぱり・・。
※本日誌※夕方南市民プール。平泳ぎで潜水とクロールで無呼吸、いずれも長手方向の最大37.5m達成。このプールは50mあるが、途中でコースロープを張って、少年少女用に用途を分けている。帰路途中、駅南中、自然食品Op、豚切り落とし、こんにゃく、お魚天、大根、万願寺とうがらし。
~新コロナ時標~「GoTo前倒し」東京都の感染者数が過去最多を連日更新するなか、政府は大規模なイベント開催の制限を緩和。8月上旬の開始を予定していた観光支援策「GoToトラベル」の前倒しも。医療関係者からは、政府に感染拡大の防止策をさらに強めるよう求める声も。
2019年水曜日晴れ。
~55old全米アルバムリリース~「1964年ビートルズ A Hard Day’s Night」
確かに1964年7月10日にリリースされた「A Hard Day’s Night」は、実はイギリスでのこと。何とアメリカでは、6月26日発売と早かった。いずれにしろ、彼らにとっては初の映画『ア・ハード・デイズ・ナイトのサントラ盤でもある。イギリス盤にならって、日本での発売は9月5日まで待つ。何故か、邦題は『ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!』だった。当時ピンと来ないし、違和感のみ。日本ではこのアルバムからイギリスと同内容になったが、ジャケットは日本独自のデザインだった。A面は映画の収録曲、A Hard Day’s Night、I Should Have Known Better、I’m Happy Just to Dance with You、And I Love Her、Tell Me Why、Can’t Buy Me Love。B面には新曲を収録。全曲オリジナル、唯一全曲レノン=マッカートニーによる。近年は、日本語題も『ハード・デイズ・ナイト』に改められた。
終日、各現場の経費まとめ。
2018年火曜日晴れ。
~手元先生・19~「ジグソー・パズルはつくらない」
2017年月曜日雨のち曇り。~自動運転車・6~「スーツケースに収める」

2016年日曜日曇りのち晴れ。
「ベランダの花棚」
小母宅のマンション・ベランダは決して広くない。エアコンの室外機2台、避難はしご、物干しポストなどがひしめき合う。観葉植物の置き場所が室外機の上と、残りは床上に。陽の差し込むのは手すりの先端しかないから、棚板をその高さに設置したいと。ホームセンターに出かけると、杉板の38×140×1820というのがあった。特価で800円。立米8万円だから良心的・・というよりも、杉の厚板があったというだけでも、めっけもの。以前100均Dsで見かけた、スチールメッキの自在組み立て棚で支えてみると、結構うまくいった。(スケッチアップ中)
2015年金曜日曇り時々晴れ。「バックテーブルご案内」全曲リンク!
50年前の熾烈な首位争い。フォートップス、バーズ、にローリング・ストーンズ※「サティスファクション」が大なたを振るった。これに何とハーマンズ・ハーミッツが二刀流で参戦。これでもう5曲のヒットを連発している。※「ワンダフル・ワールド」は勢いが止まったようだが、夭折の才人※サム・クックの名曲カバーでもある。ここではオリジナルをまず聴いてください。詳しくは//backtable1964.blogspot.jp/
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| 魚屋さん |
07x邸の修繕工事詰め最終日。昼休み過ぎたい上、帰路。乗車駅でエビスと贅沢粗挽きサラミ。14時過ぎ発、新幹線Sk駅で下車。15x邸の近くにある魚屋Itde刺身等。そのままモールトンにて帰宅。夕刻スポーツクラブEe、筋トレ。帰路途中、国道スーパーGc、サンティアゴ赤、炭酸水、小岩井ヨーグルト、カマンベール、納豆。
2014年木曜日曇り。
「季節の山歩き~昨今の話題」冬の山歩きを始めて半年、夏になって悩まされるのは虫。小若を夏山に連れて行けないのも、虫のため。まずくもの巣が頭や顔を撫でる。次に毛虫が頭上からぶら下がってくる。枝がぶらぶらしているのかと思うと、立派な擬態のイモ虫だった。木の枝を掴んでも擬態毛虫がいて、生暖かくて気がつく。あまりかぶれたことはないが、一瞬ぞっとする。人通りの少ないMyコースなどを敬遠して、出来るだけ人気コースを利用して独自ルートを開発しようと、それはまた楽しみである。
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| 居酒屋新幹線 |
納屋組にて14y邸のスケッチを進める。13y邸はバト詰め。足場解体。
2013年水曜日晴れ。
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| 瓦辺で朝涼みのアヤちゃん |
フラワー・ミュージックは、Summer of love 1967年に登場したフラワー・チルドレンに呼応したもの。以前から活躍していたmama’s&papa’sやbyrdsなどに加えてspanky & our gangが登場、sunshine companyも別のひとつのグループ。彼らの3曲、look,here comes the sun、happy、back on the street again、どれも飽きのこない佳曲である。
昨日と打って変わって、朝からのんびり。小若がご機嫌ななめで、。終日納屋組。13y邸基本設計図書郵送。メゾンの重油量計算や書類作成など。夕食後、駅前スーパー。豆腐、納豆、卵、プレモル、ぶなしめじ、レタス、はも、麦茶丸粒、ほうじ茶、もやし、きゅうり。メゾン住戸へ。帰路高級スーパー立ち寄り。ベトナム風春巻きは番頭向け、こち刺身、滝川豆腐、麹味噌、がんも。
2012年火曜日晴れ。
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| 11y邸 レンガ敷き現場 |
朝食後、新アルトをメゾンに配車。そのメゾンガレージ近くで、昨日の管理報告に樹木の葉っぱが隣のガレージ屋根に積もっていてクレームがあるとのこと。よく見るが当方の樹木ではないような感触。一旦徒歩帰宅して、丹人に入っている満杯残材の整理着手。ガレージ小屋の梁に材を掛けるための横木を取り付ける。昼前、番頭とプロシードにて食料買い出し。昼食惣菜弁当。13時過ぎプロシードにて11y邸現場。バト詰めで、レンガ敷きベラ、テラの2人。内部造作はクム。レンガ目地品番の検討などして、15時過ぎ帰路。たまたま今日は11y様とは出会わず。12x邸の左官とタイル工事の請求書のチェック。左官サシは誠実な仕事ぶりと同様の請求内容で問題なし。心配していたタイルのトセの請求だが、下地及びタイル貼りとも見積時のような吹っかけはなくて、了解範囲となった。あとノシ組の請求も常用の記録が添付されて問題なしと言うより好感度あり。メゾンの総会議事録、過去20年分を読破し重要事項をメモする。夕方小若母とプロシードにて小若拾ってメゾン。夕食は昼の惣菜弁当残りなど。帰路途中、ガソリン給油。番頭手作りの剥きエビ天で食べ直し。
(11月11日のコメント)
YOUTUBEでのFRANCE・GALLであるが、1947年10月9日生まれ。2歳上の他校の上級生のような存在。80年代に復活してフランスではスーパースターのような扱いだったとは、ツユ知らなかった。Michel Bergerという才能溢れる伴侶に恵まれたという。彼の手による印象に残る2曲を発掘。静の「Evidemment」(エフィーダモンと聞こえる)と動の「Ella elle L’a」(歌手エラ・フィッツジェラルドへのオマージュ)は1987年、何と彼女40歳でのフランス他限定ヒットであった。80年代以降も時に良い曲が隠れているという例。どちらも甲乙つけがたいから、色んなバージョンを何回も何回も聴くことになる。







