2025年7月10日~食餞記~「バターの値段」
道楽草michirakusou
2025年7月10日木曜日曇り。~食餞記~「バターの値段」なんでも値上げを感じる近頃、どうもバターの値段がヤバイ。一時480円くらいに上がって高くなったなぁと思っていたが、今や530円とか550円とか。スーパーによっては、セールで430円、場合によっては390円くらいの時もあって、買いだめていたが、それもめっきり減ってきた。皆さまはマーガリン主体に買ってるのか、あまり話題にならない。一部の人の、好品のように思われているのかもしれないが、大昔からあって味も形もかわらない定番品だけに、ごまかしは聞かないのかもしれない。
~事故自転~「45歳男」7日午後、北本市中丸の会社員 加藤重彦容疑者(57)を、ひき逃げなどの疑いで逮捕。6日午後11時25分ごろ、桶川市若宮の市道で、乗用車を運転し、自転車に乗っていた市内に住む45歳男性を後ろからはねて、そのまま逃げた。男性は、右ふとももの骨折や、肺挫傷などで意識不明の重体。加藤容疑者は、「自転車に乗った人とぶつかった。お酒を飲んでいたので、逃げてしまいました」と。
2024年7月10日月曜日曇り。種子島の県道で自転車に乗った高齢者の男性が軽乗用車にはねられ、亡くなりました。 種子島警察署によりますと、9日午前5時ごろ、鹿児島県中種子町野間の県道で、自転車が軽乗用車にはねられました。 この事故で、自転車に乗っていた近くの民宿経営・田中喜一郎さん(87)が頭を強く打って病院に運ばれましたが、およそ2時間後に死亡しました。 現場は片側1車線の直線道路で、警察は、軽乗用車を運転していた西之表市の62歳の男性から当時の状況を聞くなどして、事故の原因を調べています。 県内では今月8日時点で、26人が交通事故で死亡しており、去年の同じ時期と比べ、9人多くなっています。
2023年7月10日月曜日曇り。~イーブン時標~「食欲味覚」
~イーブン時標~「移民系」
警官による少年の射殺事件をきっかけに起きたフランスの暴動は、移民をめぐる仏社会の分断の深刻さを浮き彫りにした。「フランス人として生まれたはずなのに、本当のフランス人とは思えない」。移民のルーツを持つ若者らは自らのアイデンティティーを揺さぶられ、暴動が残した傷痕を複雑な思いで見つめる。
5日朝、パリ中心部から列車で約20分の場所にある郊外の町ナンテールを訪ねた。暴動のきっかけになった少年の射殺事件が起きた町だ。駅から地上への階段を上ると、スーパーや郵便局がベニヤ板でショーウィンドーをふさいでいるのに気がついた。暴徒化した抗議デモの参加者に壊されないための対策だった。
暴動の発端になった事件は6月27日朝、駅から歩いて数分の場所で起きた。射殺された17歳の少年の名前はナエルさん。アルジェリアのルーツを持つ、ナンテール生まれのフランス人だった。警官が発砲後、ナエルさんが運転していた車は交差点の電柱にぶつかって止まった。
無免許運転とされる少年を警察が取り締まるのは当然という意見はフランスでも根強い。しかし、事件から10日近くが過ぎた5日、ナエルさんが亡くなった電柱の足元にはいくつもの花束が捧げられている。「ナエルのために正義を」。花束に添えられたメッセージには、少年を悼む思いと警察の行き過ぎた取り締まりへの怒りが感じられた。
2022年7月10日日曜日曇り。~イーブン時標~「薪割り」
~イーブン時標~「選挙」
2021年土曜日曇り。~EKT~「プール水の話」北市民プールでの話。オープン以来プールの水が減ってきているなと思って、担当者に訊いてみたらびっくり。「ここは古いから、溢れた水は循環しないで排水される。」と。循環してないんだ。だから雨ふったら満杯。「水が減ったら水深が浅くなって、子供たちに安全だから・・」恐ろしい話がぽつぽつと聞こえる。
~イーブン時標~「職域接種」ワクチン供給をめぐり、政府内の対応が混乱に拍車。モデルナ製ワクチンを使う職域接種は、新規受け付けが止まった。申請済みの企業や大学でも、先行きは不透明。実際は6月末の時点で4千万回分の約3分の1の数量しか入っていなかった。6月末までの供給量が減らされることを知ったのは「大型連休前くらい」だった。
廻日録kaijituroku2020年~2007年の7月10日
2020年金曜日。
~Es lebe Popstern~ポップスターよ永遠に~「ニール・テナント」
1954年7月10日英国タイン・アンド・ウィア(北東部の都市州)生~。1985年にブレークしたしたペット・ショップ・ボーイズ。2人組ユニットのヴォーカル。曲はさておき、テクノフウポップが目立ったし、今までのシンガー・ソングライターとは違って、俳優的なおとぼけ感覚が訴えてこなかった。ましてや、「設計と子育て」と忙しい毎日で、追っかけはできるわけなかった。後年、彼らのCD「アクチュアリー」の中古をみつけて聴いてみたら、外れ曲が無くてびっくりした。とにかく、何だろう?いい歌が詰まっていた。どうやら作曲は相方が担当しているらしいが、パーフォマンスがあまりに内向きなので気が付かなかった。※亡きダスティ姐さんとコラボの曲が、やっぱり・・。
夕方南市民プール。平泳ぎで潜水とクロールで無呼吸、いずれも長手方向の最大37.5m達成。このプールは50mあるが、途中でコースロープを張って、少年少女用に用途を分けている。帰路途中、駅南中、自然食品Op、豚切り落とし、こんにゃく、お魚天、大根、万願寺とうがらし。
~新コロナ時標~「GoTo前倒し」東京都の感染者数が過去最多を連日更新するなか、政府は大規模なイベント開催の制限を緩和。8月上旬の開始を予定していた観光支援策「GoToトラベル」の前倒しも。医療関係者からは、政府に感染拡大の防止策をさらに強めるよう求める声も。
2019年水曜日晴れ。
~55old全米アルバムリリース~「1964年ビートルズ A Hard Day’s Night」
確かに1964年7月10日にリリースされた「A Hard Day’s Night」は、実はイギリスでのこと。何とアメリカでは、6月26日発売と早かった。いずれにしろ、彼らにとっては初の映画『ア・ハード・デイズ・ナイトのサントラ盤でもある。イギリス盤にならって、日本での発売は9月5日まで待つ。何故か、邦題は『ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!』だった。当時ピンと来ないし、違和感のみ。日本ではこのアルバムからイギリスと同内容になったが、ジャケットは日本独自のデザインだった。A面は映画の収録曲、A Hard Day’s Night、I Should Have Known Better、I’m Happy Just to Dance with You、And I Love Her、Tell Me Why、Can’t Buy Me Love。B面には新曲を収録。全曲オリジナル、唯一全曲レノン=マッカートニーによる。近年は、日本語題も『ハード・デイズ・ナイト』に改められた。
終日、各現場の経費まとめ。
2018年火曜日晴れ。
~手元先生・19~「ジグソー・パズルはつくらない」
2017年月曜日雨のち曇り。~自動運転車・6~「スーツケースに収める」

2016年日曜日曇りのち晴れ。
「ベランダの花棚」
小母宅のマンション・ベランダは決して広くない。エアコンの室外機2台、避難はしご、物干しポストなどがひしめき合う。観葉植物の置き場所が室外機の上と、残りは床上に。陽の差し込むのは手すりの先端しかないから、棚板をその高さに設置したいと。ホームセンターに出かけると、杉板の38×140×1820というのがあった。特価で800円。立米8万円だから良心的・・というよりも、杉の厚板があったというだけでも、めっけもの。以前100均Dsで見かけた、スチールメッキの自在組み立て棚で支えてみると、結構うまくいった。(スケッチアップ中)
2015年金曜日曇り時々晴れ。「バックテーブルご案内」全曲リンク!
50年前の熾烈な首位争い。フォートップス、バーズ、にローリング・ストーンズ※「サティスファクション」が大なたを振るった。これに何とハーマンズ・ハーミッツが二刀流で参戦。これでもう5曲のヒットを連発している。※「ワンダフル・ワールド」は勢いが止まったようだが、夭折の才人※サム・クックの名曲カバーでもある。ここではオリジナルをまず聴いてください。詳しくは//backtable1964.blogspot.jp/
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| 魚屋さん |
07x邸の修繕工事詰め最終日。昼休み過ぎたい上、帰路。乗車駅でエビスと贅沢粗挽きサラミ。14時過ぎ発、新幹線Sk駅で下車。15x邸の近くにある魚屋Itde刺身等。そのままモールトンにて帰宅。夕刻スポーツクラブEe、筋トレ。帰路途中、国道スーパーGc、サンティアゴ赤、炭酸水、小岩井ヨーグルト、カマンベール、納豆。
2014年木曜日曇り。
「季節の山歩き~昨今の話題」冬の山歩きを始めて半年、夏になって悩まされるのは虫。小若を夏山に連れて行けないのも、虫のため。まずくもの巣が頭や顔を撫でる。次に毛虫が頭上からぶら下がってくる。枝がぶらぶらしているのかと思うと、立派な擬態のイモ虫だった。木の枝を掴んでも擬態毛虫がいて、生暖かくて気がつく。あまりかぶれたことはないが、一瞬ぞっとする。人通りの少ないMyコースなどを敬遠して、出来るだけ人気コースを利用して独自ルートを開発しようと、それはまた楽しみである。
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| 居酒屋新幹線 |
納屋組にて14y邸のスケッチを進める。13y邸はバト詰め。足場解体。
2013年水曜日晴れ。
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| 瓦辺で朝涼みのアヤちゃん |
フラワー・ミュージックは、Summer of love 1967年に登場したフラワー・チルドレンに呼応したもの。以前から活躍していたmama’s&papa’sやbyrdsなどに加えてspanky & our gangが登場、sunshine companyも別のひとつのグループ。彼らの3曲、look,here comes the sun、happy、back on the street again、どれも飽きのこない佳曲である。
昨日と打って変わって、朝からのんびり。小若がご機嫌ななめで、。終日納屋組。13y邸基本設計図書郵送。メゾンの重油量計算や書類作成など。夕食後、駅前スーパー。豆腐、納豆、卵、プレモル、ぶなしめじ、レタス、はも、麦茶丸粒、ほうじ茶、もやし、きゅうり。メゾン住戸へ。帰路高級スーパー立ち寄り。ベトナム風春巻きは番頭向け、こち刺身、滝川豆腐、麹味噌、がんも。
2012年火曜日晴れ。
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| 11y邸 レンガ敷き現場 |
朝食後、新アルトをメゾンに配車。そのメゾンガレージ近くで、昨日の管理報告に樹木の葉っぱが隣のガレージ屋根に積もっていてクレームがあるとのこと。よく見るが当方の樹木ではないような感触。一旦徒歩帰宅して、丹人に入っている満杯残材の整理着手。ガレージ小屋の梁に材を掛けるための横木を取り付ける。昼前、番頭とプロシードにて食料買い出し。昼食惣菜弁当。13時過ぎプロシードにて11y邸現場。バト詰めで、レンガ敷きベラ、テラの2人。内部造作はクム。レンガ目地品番の検討などして、15時過ぎ帰路。たまたま今日は11y様とは出会わず。12x邸の左官とタイル工事の請求書のチェック。左官サシは誠実な仕事ぶりと同様の請求内容で問題なし。心配していたタイルのトセの請求だが、下地及びタイル貼りとも見積時のような吹っかけはなくて、了解範囲となった。あとノシ組の請求も常用の記録が添付されて問題なしと言うより好感度あり。メゾンの総会議事録、過去20年分を読破し重要事項をメモする。夕方小若母とプロシードにて小若拾ってメゾン。夕食は昼の惣菜弁当残りなど。帰路途中、ガソリン給油。番頭手作りの剥きエビ天で食べ直し。
(11月11日のコメント)
YOUTUBEでのFRANCE・GALLであるが、1947年10月9日生まれ。2歳上の他校の上級生のような存在。80年代に復活してフランスではスーパースターのような扱いだったとは、ツユ知らなかった。Michel Bergerという才能溢れる伴侶に恵まれたという。彼の手による印象に残る2曲を発掘。静の「Evidemment」(エフィーダモンと聞こえる)と動の「Ella elle L’a」(歌手エラ・フィッツジェラルドへのオマージュ)は1987年、何と彼女40歳でのフランス他限定ヒットであった。80年代以降も時に良い曲が隠れているという例。どちらも甲乙つけがたいから、色んなバージョンを何回も何回も聴くことになる。







