2019年5月14日~ハロー!OK?ドイツ語はじめ・25~「分離動詞は独特」
道楽草michirakusou
2019年5月14日火曜日曇り。
文体によって一つの言葉が離れ離れになる「分離動詞」のレッスン。いよいよ本格的な、しかもドイツ語特有のクセのある領域に入ったかと興味津々。英語で言えば、upstandとは言わなくて、最初からstand upと分離されているから意識されない。ドイツ語では原型aufstehenが文体になると、Ich stehe aufとなる。とりあえず英語と同じになる。さらに状況が加わると、主語、動詞の並びが変わる。Um6:00 Uhr、 stehe ich auf.となる。英語ではAt 6:00 hour、 I get up.似てるんだけれど、ちょっと違う。ややこしいと思うか独特で面白いと思うか?面白いと思ったので、ドイツ語続けられそう。
廻日録kaijitsuroku2018年~2007年の5月14日

distantview

simplemodern
2018年月曜日晴れ。
~粋栖A-be友旅追想・55~「二日目の帰路・8」
川沿いの散策路をさらに進む。木橋を遠望するが立派なたたずまい。マンションもある。合理的な造りで済むには?だが、オープンで緑を取り込みながらの暮らしもいい。
休養日。夕方酒屋スーパーYy、ヘーフェヴァイス、500と330㏄、計38本まとめ買い。
2017年5月14日日曜日晴れ。
~リメンバー・ホェン~1965・4-4
一大決心でバーズの「ミスター・タンブリン・マン」アルバムを自費購入した夏。優等生的フォークソングから反抗的、不良的音楽と思っても買ってしまった。しかし、続かなかった。たぶん秋だろう。次に射止めたのは、宗教的、説教調のPPMお5枚目だったから。いかにも地味でヒット狙いではなく、ポップスファンを意識しないというところが、彼らにとってある意味新境地だったのかもしれない。「朝の雨Early Mornin’ Rain” – (Gordon Lightfoot) 」「The First Time Ever I Saw Your Face” (Ewan MacColl)」、「The Last Thing on My Mind” (Tom Paxton) 」など渋く上質な選曲だった。お気に入りは「※Because All Men Are Brothers” (Bach/Glazer) 。ビッグ・ヒットは無くとも全米8位まで行って、人気の浸透力を示した。しかし消え入るような勢いで、この年最後の購入アルバムとなった。
14時半As駅からJr。新幹線でth駅乗換Odw駅乗換え、chs駅前ホテルLm。現場準備。
2016年土曜日曇り。
「バックテーブルとヒットテーブルご案内」※リンク!50年前のマイブーム・チャート※「HITTTABLE」では、首位に全米3位のビーチ・ボーイズの※「スループ・ジョン・B]が。※「ソウル&インスピレーション」と※「夢のカリフォルニア」が従う強力布陣。全米№1の※「マンデー、マンデー」も9位に入ってきた。best10では、バート・バカラック専門のディオンウ・ワーウィックが2年ぶりに入ってきた。前回は「ウォーク・オン・バイ」という名曲だった。バカラックは、38歳の誕生を迎えたヒットということ。女性歌手というイメージを超越した彼女は、まさに歌うために生まれたのかもしれない。全米チャートは※こちらへどうぞ。

駐輪の兄弟BD1
2015年木曜日晴れ。
「腱鞘炎?」
モールトンで一気に小若をお迎えしてみた。ハンドル前に小若を乗せるが、もう体重もかなり。家まで数キロだが坂があったり、歩道がなかったりで、小1時間はかかった。その間、転倒や接触事故だけは、と緊張した。モールトンの後輪は足のコースターブレーキが特徴だが、前輪のハンドルブレーキを握りっぱなし。家に着いてほっとしたら、親指の付け根の肉が超痛い。小母に湿布をたのんで爆睡した翌早朝。手が痛くてハンドルが握れない。それでも後輪コースターで、ゆっくり何とか発進。次のミッション・ポイントに向かうのであった。
![]() |
| おかずオンパレ |
13x邸左官工事の立ち会い。グミ左官と13x様と、レンガ目地入れと外壁色直しの目視。昼食はお初の、Ot食堂。おかずだけという選択ができたとは、知らなかった。16時過ぎ帰路。夕刻、番頭と新アルトでスポーツクラブEe。ライトウェイトエクササイズ。
my hittable(毎水曜日)、創刊3号。古今東西好きな曲を、同じタイミングで聴く。順位の後のかっこは(先週以前の順位)。1位(1,1)my kind of woman ・・・Supertramp(1981、rick davis作)。2位(2,2)it’s raining again ・・・supertramp(1981、roger hodgson作)。以上は先週のまま。3位(-,-)a song for you・・・carpenters(1972 leon russell作)。4作目アルバムa song for you収録、名曲だがシングルカットされず。アルバムチャート、1位(-,-)a song for you・・・carpenters(1972)は、ポップスの進化の金字塔。2位(1,1)famous last words・・・supertramp(1982)。3位one man dog・・・james taylor(1973)。
「※
