2019年1月8日~粋栖A-be友旅追想・109~「2日目帰路・3」
道楽草michirakusou
2019年1月8日火月曜日曇りのち晴れ。

~粋栖A-be友旅追想・109~「2日目帰路・3」
スイス一人旅からもう1年半。少し間が開いたが書き留めたいことは、まだ始まったばかり。湖水浴場からの帰路、最寄りの駅前にあるCOOPで一服して、いざ列車に乗る。それにしても自転車と列車を利用する人が多いのは嬉しい。合理的な思考だったら当然な結果だが、日本ではそれをしない。さらに日本と違うのは、こういった無人駅では切符は自動販売機しかない。ガイドブックや動画で切符の買い方は予習していたが、実際となると不安がいっぱい。ご婦人の買い方を観察してから購入することに。切符なしでも乗れるのだが、自主的に買っておかないと見つかった時が大変。(後にドイツ語の先生に聞いたら、罰金6000円らしい・・!)
~イントロ全米アルバムリリース~「1969年CCR・2nd」
廻日録kaijitsuroku2018年~2007年の1月8日
2018年1月8日月曜日曇りのち雨
1月5日記事(明治歴150)新設により、本日に移転。
~欧州乗りもの事情ベルギー編・3~「プラットフォーム」
ここはベルギーのブラッセル近郊のルーバン駅。全体をテントで覆ったリニューアルがモダンで目を惹いた。変わらないところはレールとプラットフォームの段差だろう。日本の場合よりかなり少ない、つまり低い。色々考えさせられることになるとは、その時思いもしなかった。
終日事務所整理。

「平成初日」
2016年金曜日晴れのち曇り。
1966年に入った。下位初登場だが、なんといってもママス&パパスの「夢のカリフォルニア」98位。正確には116位→103位→98位。火付きは悪いのは未発掘新人のせい。ここにバーズ、サイモンとガーファンクルに続いて、3大フォークロック・グループが登場することになった。66年は早くもスゴイ。その※「サウンド・オビ・サイレンス」とビートルズの※「恋を抱きしめよう」が熾烈な首位争い。穴のスタットラー・ブラザースの「壁の花」は一挙4位。もっと、ゲーリー・ルイスは「あの娘のスタイル」一挙3位。全体に荒業があるような。ラヴィン・スプーンフル※「いかしたあの娘(こ)」、ビーチボーイズはレコード会社の営業思惑で「バーバラ・アン」をリリースして※「リトル・ガール」の足を引っ張った、というのが定説。ハーマンズ・ハーミッツの※「あの娘にご用心」がローリング・ストーンズと好位置に。それにしても当時の東芝さん?「あの娘」流行でした。詳しくは //backtable1964.blogspot.jp/

15y邸スケッチ
2015年木曜日晴れ。
「ブームテーブルご案内」私の音楽状況をどのように伝えるか。結局、今どのアーティストを聴いているかを伝えることが負担の少ないやり方か。ペテュラ・クラークとかラヴィン・スプーンフルとか60年代の方たちが登場した。若い人では、ミーガン・ニコールなどカバーで大ヒットしているのも聴いているが、なんとなく最後のキリがつかなくてチャート・インを見送る。詳しくはこちらへ。boomtable.blogspot.jp1月8日(2014年~2008年の1月8日)
![]() |
| 山上の神殿 |
昨日の遠方出張から、今朝は7時過ぎ発、モールトン輪行はHs電鉄から地下鉄。現場はもう屋根仕舞。10時に瓦屋ヤバと同行したゲチ。来るなり顔見知りの私を見つけ、「バトさんはどこですか?」と聞いた。ちょうどお休みのコーヒー入れをしていたところ。無言で済まそうとしたら、もう1回「バトさんはどこですか?」としつこいので、「誰に向かって失礼なこと言ってんだ!」と切れてしまった。夕方上棟式、15y様ご一家と。バトは午前13x邸現場。グミ左官、テラス南基礎。午後は14y邸に駆けつけて、上棟式に間に合った。
2014年水曜日雨。
Camelのandrew latimerその3。復活コンサートの模様を伝える日本のメディアはないのはもちろん、日本語のブログ等もほぼ皆無だった。ファンクラブも閉鎖しているらしい。当方のこのブログ位しか無いということになる。となれば、彼及び彼のグループは少なくとも日本では過去系となったということで、残念至極。
![]() |
| 朝食模様 |
2013年火曜日晴れ。 続きを読む >>


