2018年5月12日~ステイ・オールド58 ~※「スティービー・ウィンウッド」
道楽草michirakusou

廻日録kaijitsuroku2016年~2007年の5月12日
~昨今草~「スイスの家並み」
2007年、スイスのミューレンという山間の村を訪ねた。ユングフラウ、メンヒ、アイガーの名山がまじかに迫る崖の上の村だった。氷河の

アシストは右寄り
爪あとであるU字谷の反対側の崖の上の村はヴェンゲンといって、こちらは登山鉄道の途中駅もある。ユングフラウが正面に見えるのが売り。スイス独特のシャレーという木造建物が点在し、山道が縦横に走る。山歩きの趣味に目覚めた今は、再度訪れたい。いづれも100年来一般自動車の進入を禁止してきた。翻ってこちらの村の家並みときたら見られたもんじゃない。近代科学を易々と受け入れた日本と、古き美しきものを守ろうとするスイス。永世中立国という並ではない決意とも無縁ではないだろう。
「ステイ・オールド・10」※リンク!
※バート・バカラック、1928年5月12日生の88歳。フランキー・バリより6つも年上、※51分53秒からの昨年のライブ公演・・・恐れ入る。才能というか体力だ。1957年からの作曲家として、“The Man Wh
o Shot Li

いい光が部屋と模型に
berty Valance”、“Make It Easy on Yourself”、“(They Long to Be) Close to You“などを手掛けた。これだけでも一流だ。ビートポップス時代も好い曲を散発。”(There’s) Always Something There to Remind Me“、”What the World Needs Now Is Love“、”Walk On By“、”What’s New Pussycat?“・・。初出以降、年代と歌手が増殖しているのは、元がよいからに他ならない。さらにスゴイのは60年代後半だが、今回はこれ位まで。
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| ダンスの後は500系 |
2015年火曜日雨。
「今度はステップ、ひらめいた!」
スポーツクラブのレッスン・・ズンバでは必ず「テイク・オン・ミー」をやってくれる。今年になって約半年見よう見まねで3~4分間やってきたが、メインのステップがどうしても追いつかない。三角の足運びで4拍子に合わせるのだから。前回、無心で先生の動きをまねるだけにしたら、少しコツがつかめた気がした。昨早朝、人気の少ない新幹線のプラットホームで時間待ちに、踏んでみたら、ステップがスムーズ。何回も踊るように繰り返してしまったので、傍のおばさんも迷惑だったかもしれない。
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| 7時7分出発 |
Kuホテル泊、雨中発モールトン。07x邸修繕。タケちゃん組3人、シム組2人。17時帰路、ホテル泊。最寄りのコンビニFmで、プレモル、ゼロゼリー。
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| 下見板張り4 |
it’s raining again考その3。コードというか、繰り返し流れるベース音を一緒に口ずさんでいると、なんだか思い出してきた。昔ギターで演奏した曲でラテン風な「ラ・バンバ」に似ているではないか。it’s raining againの音にla banbaを、バラバラバラバラランバ・・などと歌っていることができるのだから、これは間違いない。とすると、la banbaに似てたtwist&shoutも同様ではないだろうか?など・・・話は面白いことになってきた。
2013年日曜日晴れ。 続きを読む >>


