2021年3月13日~手元先生~「時間と金とモノ」
道楽草michirakusou
2021年土曜日曇りのち晴れ。~手元先生~「時間と金とモノ」
もう40年も前の昔、モールトンを購入したロンドンの有名百貨店、Hdの話。その店では、どんな注文にも応ずるという。ただし、時間とお金に条件を付けてはいけないと。建物の増改築のお話が合って、思い出した。お金があっても納期は保証しない。ましてや、お金がないのに納期はあり・・は無理だ。では、どうするか?お金も期限も超越すればいい。ビジネスモデルの転換!
~イーブン時評~「ロックダウン」
イタリア政府は首都ローマや北部ミラノなど、国内の主要都市を含む過半数の州や地域で、15日からロックダウン(都市封鎖)。2月中旬から英国の変異株による感染が急拡大。ワクチン供給が進むまでは規制を強化。食料品や薬などの販売店を除いて、仕事や健康上の理由以外の外出を禁止する「レッドゾーン」を、全土の半数以上の州や地域に。イースターが終わる4月6日まで。
廻日録kaijitsuroku202019年~2007年の3月13日
2020年金曜日曇り時々晴れ。~KKT~
自粛。昼過ぎ、駅前地下Nd牧場、手作りベーコン。Ndキッチン、弁当その他。
~新コロナ時標~「ヨーロッパ経由」
大阪府のイタリアからの帰国者の30代日本人男性の感染、初めて。1月6日~3月11日にイタリアに滞在。ロンバルディア州の滞在歴。
2019年水曜日晴れ。~KKT・カイン・コメンタール・ターク~ノーコメントデイ。

屋根平瓦完了
2018年火曜日晴れ。~ステイ・オールド55~「ニール・セダカ」※リンクあり!
2016年日曜日晴れ。「ズンバ再会」※リンクあり
新装スポーツクラブが待望のオープン。レッスン・スケジュールを眺めていたら、前のクラブでお世話になったSb先生が、ここでもデビューするらしい。膝の調子は治っていないが、ここは応援、景気づけしなきゃ、ということで、休日の朝から参加。先生もこちらに気づいてくれて、しばし談笑。「あなたに・・会えて・・ほんとに・・よかった」。小田さんじゃ、ねーよ。レッスンはZUMBAというラテン系の緩急静動の激しいダンスだが、老者にとっては先生のチャーミングな後姿を見よう見まねで動くでいっぱい。ただ、続いたのは、必ず※zunba/take on meを入れてくれて、ツイていけたこともあった。残念ながら、今回の淡い期待、パスだった。

「昨年の廻日録3月17日付から移行」
その第一号として、※鳥越俊太郎。もう数日過ぎたが、1940年3月13日生まれの76歳。ジャーナリストと呼びたいところだが、本人曰く「ニュースの職人」らしい。もう20年以上前に保険会社の招待券で講演を聴いたこともあった。ありがちな「調子がいい」わけでなく、朴訥とした印象を持った。何と言っても※4度のガン手術を受けた今なお、一線で活躍していることに興味がある。※直近の雑誌でも語られている。意外なのは、糖質制限は最近始めたらしい。鳥越製粉は、ふすまパン粉をの製造で有名だから。ほんと、もっと前からなんじゃないかな。
「付記」その後都知事選出馬と、落選などめまぐるしい月日がたった。さんざん悪評だった選挙戦とキャスターとしての資質批判を経た。ある意味正しい発言も社会的バランスの中では、右左双方から評価されなかったということだろう。
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| コンパクト |
朝から新スポーツクラブのレッスンへ。前のクラブでもズンバを教えたSbt先生のデビューにお祝い駆けつけ。内容はずいぶん違うのと、人数規模が大きい。昼寝、ブログ。16ex邸スケッチ。
2015年金曜日暖かい晴れ。「バックテーブルご案内」
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| 仲間たち着色 |
ポイント上昇がここで一段落した。トップスリーはビートルズ、シュプリームスの間にテンプテーションズのmy girl。すごいチャートでした。ハーマンズハーミッツも初のベスト10入り。イギリスグループ勢は、この両名に、ジェリー&ペースメーカーズ、ゾンビーズ、ピーター&ゴードン、チャド&ジェレミー、キンクス、サーチャーズ、マンフレッドマン、ムーディ・ブルース、フレディ&ドリーマーズの11グループ。全盛期ですか。詳しくは//backtable1964.blogspot.jp/
ターン輪行、小母と大都市Osで待ち合わせて、事務処理の件。終了後、小径車扱っている自転車屋Rnに行って、試乗三昧。ただ乗りはだけではと、LEDライト購入。帰路遅く疲れ出て、スポーツクラブ、ZUNBA欠席。
2014年木曜日雨。
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| ダイニングでパソコン仕事 |
一級建築士講習の話その6。建築基準法や建築士法で既に厳しい網の目がかかっているが、さらに事務所登録という形式をとることにより、他人の求めに応じた設計内容に対処している。自分や身内などのために報酬を得ない場合許されるものでも、一般社会には通用しませんよと言うこと。建築士自身の自由で自然な発想も、常識範囲に収められるだろうという思惑もあるかもしれない。が、その思惑に振り回されてはいけないのも常識。
2013年水曜日曇りのち雨。 続きを読む >>



