13日(火)
it’s raining again考まとめ。it’s raining again、la banba、twist&shout・・・話は面白いことになってきて、実はこの曲たちは兄弟曲だった。ラテンやロックンロールのもつ陽気さを採りいれているという、it’s raining againの楽しさがようやく説明できることになった。ただ、どうしても曲想というものが違う。これは言葉では伝えにくいが、roger hodgsonのセンスによるもの、もしかしたらアイリッシュの持つ独自性かもしれない。
廻日録 9月13日
2013年
| 朝食卓風景 |
金曜日晴れ。10時から13y邸打ち合わせ。プラン変更。午後メゾン議案書検討。住戸の方と会合。14時半メゾンへ、消防署立会い検査。夕方、高級スーパー、焼きアナゴ、刺身盛り合わせ、ハモ湯引き、ローストビーフ、焼き鳥盛り合わせ、ベトナム風春巻き、ヱビス350,500。夕刻会合、帰路20時。
2012年
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| 12y邸 オリ大工蜂の巣状ダボ穴 |
木曜日晴れ。残暑、暑さのブリ返し。7時過ぎ代車ブムにて高速、12y邸8時前着。12y様から、前便の一部訂正に関して丁寧メール。代車ブムは駐車場に駐車。すぐにタオ左官入場。下地作業。壁サンプル作成を依頼。大工3人。オリ階段。ラコ換気扇浴室天井下地。クム敷鴨居。12時前退場。駅前惣菜とパン。高速経て帰宅。13時前昼食。15時小若母送迎。ディスカウント電気店でコードゲット。帰路。午睡夕方。惣菜弁当の残りで夕食。ブログ。
11y邸はバト詰め。タケ大工3、ガレージ折れ戸鴨居修正。ダリ切込、建具建付け。
2011年
火曜、晴れ。9時新アルト、重油ボイラーの定期点検に立ち会い。点検の主な項目は、オイルのノズル周りの汚れ除去である。燃焼効率ではなく安全上。点検ピッチは使用される重油の品質に左右されるという。悪くはない程度らしい。見るところは意外とコンパクトな範囲。中の燃焼室の点検は1年に1回、こちらは煤掃除。給湯ポンプのメカニカルシールの取り換えも目処がつき11時半退場。一旦事務所戻り、新快速、地下鉄、プロシード。13時20分11x邸。昨日型枠バラシ終わり、設備先行配管。コンクリートは深基礎はバイブレータ二回以上でかなりいい。打ち継ぎあたり以外かなりいい感じ。先日の設備屋レンによると、今日は職人の手が違うという。服から帽子まで灰色のグレ、若いがしっかりした親方。要するに下に請けさせている。ユンボ操作のロン、がっしり体型のガシ、の3人。深基礎に配管集中して大変そうだが今日中に終えるようだ。3時前帰路。バト、S邸改修と10x邸精算に叱咤激励。番頭から要請でボイラー改修見積りの業者交渉。11y邸製材所内定。
追掛帖-09x邸、雨漏り補修



