2021年1月17日~EKT~「震災26年」

道楽草michirakusou
2021年日曜日曇り。~EKT~「ワン・コメント・デイ」午前5時46分。阪神・淡路大震災の発生からまる26年。例年とは異なり追悼行事の多くが規模を縮小。こうして風化していくのだろう。昔々、雑誌「クロワッサン」などでも取り上げられた、シーダ・バーンの貫構造などは、とっくに風化消滅してしまったか。
~イーブン時標~「在宅勤務」

朝日新聞社が実施したネット調査で。体重が「増えた」34%で、「減った」11%。テレワークの頻度が多い人ほど、体重が「増えた」。労働時間は「減った」26%、「増えた」13%。運動量は「減った」52%。交際費は49%、服飾費は35%が「減った」と。食費は「増えた」32%、「減った」14%。

 
廻日録kaijitsuroku2020年~2007年の1月17日
2020年金曜日曇り。~手元先生・49~「貫間のダンボール棚」

とりあえず1階の土間を段ボール箱を解体して貫の間を塞いだが応急処置のまま。薪の段ボールもどんどん不要になって溜まっていくので利用方法はないのか。両方を解決するには貫をダンボール箱のままで塞げばいい。なぜなら箱が棚になるから。幸い、一部をカットすれば貫の間にはめ込むことが出来た。瞬く間に土間の収容力が大幅アップ。

11時過ぎSos駅、エキマルシェ。 おかず、揚げ物、エビス。Hm市、ドイツ式入れ歯のO歯科。

~新コロナ時標~「武漢風邪」

武漢市で、1月4日に病院に入院した69歳の男性が死亡した。61歳の男性に続き2人目。高齢とはいえ比較的若い方から死者が。感染者は41人で、5人が重症。

 
2019年木曜日曇りのち晴れ。~KKT・カイン・コメンタール・ターク~

ブログ更新の実情と日付が合わなくなって久しいが、無理やり追いつこうと思っていた。断念。日々思うことは沢山あるが、その日に、しかも絵入りで記録するのはもう無理。書ける時描ける日に更新しようとすれば、ノーコメントの日を設けてスルーしようかというアイデア。それがこのテーマとなった。ただし前年の活動及び食材日誌は追記されるし、 アルバム・リリースのイントロ部門、~イントロ全米アルバムリリース~に関してはその日を尊重して記述したいと思う。下記のように・・。全米シングル、アルバムチャート50yearagoも。

~イントロ全米アルバムリリース~「1966年サイモン&ガーファンクル・2nd」

ボブ・ディランのサード・アルバムから2年の1966年1月17日。といっても、録音は64年の3月からだから、ディランの63年の録音から半年しかたっていない。この頃の激動ぶりがわかる。プロデュースもボブ・ジョンストンからトム・ウィルソンになってディラン・サウンドになった。とにかく前年末の同名大ヒットから急きょアルバム化されたと言える。ビルボード・チャートで最高

傷んだのは下だけ

21位。なお彼らの1枚目は64年に発売されているが、全編アコースティックだった。全米チャートにも入らないとは・そしてこのアルバムも、音楽後進国日本では2年後の「卒業」サントラまで待つことになる。(この項目は2016年1月17日の欄にも記述し、翌年イントロと題したこの欄は役目を終えることにする。)

 
輪行でKt邸。浴室引き違いとの一枚を改造。昼休憩、最寄りコンビニLsでブランパン、ミニバター、ビーフスライス。16時半帰路、普通でTh駅。駅ナカSiでスモークチーズとウィンナー。新幹線で帰路。
 
 
2018年水曜日晴れ。~粋栖A-be友旅追想・3~「いち早く異国へ迷い込む」 
翌朝の出発便に間に合うよう空港近くのホテルで一泊。前回と違って飲み屋街に近い。一杯飲み喰いしようと覗いてみると、どこも込んでいる。しかも色んな国の旅行客が入っている。お一人さまでも、臆せず入れるのはいい。もう異国情緒たっぷりで、一泊したら帰ろうかと思ってしまうほど。或いは、明日からの一人旅の重圧にびびったか?複雑な心境だったが、賽は投げられている。
 
昼前コクドウスーパーGc、卵、地場野菜、ダイコン、白ネギ、糖質ゼロ麺。ドラッグストアWcで猫サンド。夕刻駅前デパ地下Dm、カフェオレ、絹豆腐、うどんだし、ポークカ用、豚薄切。
 
2017年火曜日雪のち晴れ。「自問主義」

政治の世界では「〇〇・ファースト」が大流行。「自分ファースト」と揶揄される場合も。ネットで調べると「ボディ・ファースト」というジムもあるようだ。新しいことでもない。お見舞いなどで気遣う「ご自愛ください」とイメージが被る。もう少し掘り下げると、自分と会話する「自問自答」となる。何らか決断をすると、必ず真摯な反応が体から返ってくる。言葉ではない、そこに興味が移っている。

 

17x邸スケッチ。作業中にメモリーが跳んでしまって現在行方不明中。というか紛失。復元は部分を繋ぎ、呼び戻すしかない。

2016年日曜日晴れのち曇り。
「小若の栄養係」
栄養価の高いものを料理してあげる役目。小若のえらいところは、炭水化物にそれ相応の知識がついているところ。夕食はご飯類がなくても不満を言わない。だからトンカツなど炭水化物でまぶしてあげるといい。トンカツなどが好物はしょうがない。カツどんではないから。ところで、カツサンドって小麦粉を下味にしてパン粉で
まぶす。これをはさんでパンを食べるんだから、屋上屋というより三重屋じゃないか?

~イントロ全米アルバムリリース~「1966年サイモン&ガーファンクル・2nd」

ボブ・ディランのサード・アルバムから2年の1966年1月17日。といっても、録音は64年の3月からだから、ディランの63年の録音から半年しかたっていない。この頃の激動ぶりがわかる。プロデュースもボブ・ジョンストンからトム・ウィルソンになってディラン・サウンドになった。とにかく前年末の同名大ヒットから急きょアルバム化されたと言える。ビルボード・チャートで最高21位。なお彼らの1枚目は64年に発売されているが、全編アコースティックだった。全米チャートにも入らないとは・そしてこのアルバムも、音楽後進国日本では2年後の「卒業」サントラまで待つことになる。(この項目は2016年1月17日の欄にも記述し、翌年イントロと題したこの欄は役目を終えることにする。)

 

 

 

2015年土曜日曇り時々晴れ通り雨。
「年賀状と寒中見舞い」
実は、今年は年賀状を書く時間が十分とれないまま正月を迎えた。多くの方々から年始のご挨拶を頂いたが、親類関係以外何もできずに日にちが経ってしまった。寒中のお見舞いを出そうと決めたが、これもあまりの量に苦戦。だが、一部の方だけは送る準備が出来て、今投函したところ。多くの方々にはこのブログをもって、年始のご挨拶へのお礼とご返信差し上げられなかったお詫びをお伝えして、お許しを請うばかりです。

バラ板

8時15分14y邸へ自転車。グチ一人。10時から15x邸ご夫妻見学。11時まで。

朝食風景

2014年金曜日。
納屋組の街、芦屋の魅力は何だろうかと考えていて、里山が近いという事に最近気づいた。木々だけでなく岩、石も豊富だ。何せ大阪城の石垣を産出したこともあるくらいだから。高級住宅街、風光明媚な海や川もあるが、山が一番だ。であれば、この一番手じかな里山を散策してみようと思ったのも不思議ではない。しかし、それが結構大変なことになろうとは。

2013年水曜日。 続きを読む >>

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