2019年12月22日~KKT~「ノー・コメント・デイ」

道楽草michirakusou

2020年12月22日火曜日晴れ。~KKT~「ノー・コメント・デイ」

~イーブン時標~「聴取」

前首相の後援会が「桜を見る会」の前日に開いた夕食会の費用を安倍氏側が補塡していた問題。東京地検特捜部は政治資金規正法違反(不記載)容疑などで告発された安倍氏本人から任意で事情聴取。安倍氏は自らの関与を否定したとみられ、特捜部は公設秘書を立件対象とし、安倍氏については近く不起訴処分とする。夕食会は公設第1秘書が代表を務める三後援会が主催し、年に1回都内のホテルで1人5千円の会費制で開いてきた。

廻日録kaijitsuroku2019年~2007年の12月22日冬至touji初候・乃東生natukarekusashouzu

2019年12月22日日曜日曇りのち雨。~Es lebe Popstern ポップスターよ末永く・7~「ロビン・ギブ」※リンクあり

ビージーズ・・長兄バリー・ギブの才能・名声が圧倒するが、ロビンのボーカルの澄んだトーンは重要な要素だった。この文章はビーチ・ボーイズのカール・ウィルソンの場合(昨日掲載)と全く同じである。ポップス界双璧の兄弟バンドの相似性に驚く。1949年12月22日イギリスマン島生まれはモーリスとの双子だった。~2012年5月20日。特にサビのノビ声は痛快だった。通しでも「ホリデイ」、「ジョーク」などは独壇場だったし、ソロでは「救いの鐘」、「ジュリエット」など人気も高い。私と同年代の彼の晩年は気が気でなかった。特に「タイタニック・レクイエム」製作中の顛末に一喜一憂した。この1曲、※In And Out Of Loveは、アンダーレイテッドだが、ビージーズ本体のシングルとしても遜色ない。最も脂ののった1983年のソロアルバム「ハウ・オールド・アーユー」には彼の作曲才能も含めて佳曲がいっぱい。終始サポート役としてサウンドに貢献したモーリスと共にRIP。

9時過ぎ水泳。市民プール。帰路途中、うーぱーKy、塩、ボイルロブスター、スナップえんどう、太巻き、かつおたたき、かぼちゃ、しいたけ、長ネギ・Tm邸スケッチ。駅前地下Ndキッチン、ロースカツ、ハンマーグ。

2018年土曜日雨のち曇り。~枝葉年末リプライズ~10・14「ヴィブラムだけじゃないが」

 ヴィブラム・5本指を履いてからもう何年もたつが、未だかつて電車や街角で履いている人を見たことがない。とは、普段履くことはないということか。ブロンプトン輪行も電車やプラットフォームで見かけたことはない。とは、普段輪行はないことはないということか。土壁の家づくりを見たことがない。とは、普段壁土を使うことはないということか。そんなんばっかりだが、ヴィブラムを見た人は、「履き心地よさそうですね」と言ってくれるのが救い。
 
休養日。番頭出張。夕刻、駅前地下Nd牧場、牛カレー用。スーパーCp、プリン、牛乳、アゲ、うどんだし、糖質ゼロ麺、焼きのり、低糖質パン粉、SBカレー粉、Yyエール。デパ地下Dm、コーチンもも、鶏もも、ジャージー牛乳、牛すじ、すき焼き用。
 

2017年金曜日晴れ。~#5/10news・2017~「A-BIKE ElectricとTravoyの海外遠征」

旅先でブロンプトンとは何回か遭遇したが、このコンビは見かけなかった。日本で市販の大型スーツケースに詰め込んで、スイスで開いたときの感激はひとしお。夕方着にもかかわらず、市街を走り廻ってしまった。スイスでは普通の自転車があれば、発達した鉄道と組み合わせてどこへでも旅行ができるが、やはり折り畳みの極みは足元に置けて、無料だ。アルプスの麓や、遠くフランスのアルザスまで行けたのは、この小さな連れ合いコンビがいたからだろう。
 
早朝発Th駅で番頭と合流、ローカル特急でYy温泉駅下車。Yyアリーナの温泉プール泳ぎ。温泉旅館Yk宿泊。
 
2016年木曜日晴れ。「2016ジュウダイニュース第8位・設計」

住宅をつくるのは専門の職人さんだから、現場重視だが。それを踏まえて本来の設計作業に戻って行こうよ・・というのが最近の気持ち。現場が始まったら週に何回も通っていたのが、少なくなった。20年ぶりに確認申請もほとんど自分でこなす。軸組を転用した厚紙模型の制作にもチャレンジ。納屋組は自宅兼用だから、外に出る代わりに納屋に籠れるとなるわけだ。・・と思ったが、ここのところ小母宅に、しばしば居候となっている。どこでもいつでも頭は動いているのだが、小若には「住み放題」と言われている。

2015年火曜日晴れ。
「今年の十大ニュース2-3」
6位は「自転車マイブーム」・・昨年のモールトン復活に続いて、今年前半には折り畳みのターンをゲット。モールトンと同じ類の自動2段変速にコースター・ブレーキの2段変速が気に入った。在庫ゼロの生産中止にあせったが、It市のショップで見つかった。ある期間輪行に大活躍。年末には約20年前の京都のヴィゴーレを全面改装して復活。こちらは多段ギアの山登り用にオーダーしたもの。5位は「住宅建築6月号」の特集記事。2008年5月号以来7年ぶりの掲載。4位はシーダ・バーン平屋(小屋裏付)の展開。昨年から3件続いたのは、若い施主の方たちの賛同の賜物。次回の雑誌掲載に意欲。(次回はいよいよベスト3)

 

 

アトリエ模様

終日納屋組。16x邸軸組拾い。

2014年月曜日晴れ。
「山歩き人気コース・2」
小若と二人で山歩き。5歳となると、人々の反応が違う。老若男女揃って誰もが「ここまで来たの?えらいね!」などとチヤホヤしてくれる。小若はお上手言われるのが苦手。実がないからかな?2人目の相方を探しているよう。春のGg岳のときも団体さんの最後尾につけた。目星をつけたお兄さん、黙々同じペースで歩いて行くしっかりものだが、後を一心に追いかけなんとか付いていく。とうとうHof山の山頂、標高697mまで辿り着いてしまった。標高566mをあっさり更新だ。

子母から小若を預かる。モールトンに同乗させて買い物の帰路、車を避けて溝に落ち込むも、ヘルメットのおかげで怪我なし。その他、YOUTUBE視聴やシールを小口に張るのをお手伝いなど。薪の整理。夕方駅前スーパーCpにて、かつおパック、カマンベール、小岩井ヨーグルト。夕刻スポーツクラブ・レッスンはバランスボールヨガとアブストレーニング。
 

2013年日曜日 晴れ。 続きを読む >>

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