2020年11月28日~50old全米ヒット千載一遇~「安息ロック」
道楽草michirakusou
2020年土曜日晴れのち曇り。~50old全米ヒット千載一遇~「安息ロック」※リンクあり
今回もDurationからで、チャート週数の新しい方からニューカマー、長く留まる方からロングステイとに分けて眺める。まず全米100シングルは11月28日※1970-11月-billboardchartsで。ロック界からのシングルが多くなった。レッド・ツェッペリン「移民の歌」、サンタナ「ブラック・マジック・ウーマン」、シカゴ「一体誰が現実を把握しているのか?」など。「パラノイド」を携えたヘビーロックの新星、ブラック・サバスは1968年に英国バーミンガムで結成。オジー・オズボーンの甲高いボーカルとトニー・アイオミの念じギターが売り。2ndアルバム『パラノイド』からのシングルがスマッシュヒット。同アルバムも全英アルバムチャートでは1位。その後、全英・全米ともにアルバムチャート上位に。
ニューカマー◆1週目94位Paranoid・Black Sabbath 93位Rose Garden・Lynn Anderson 72位My Sweet Lord/Isn’t It A Pity・George Harrison 51位River Deep – Mountain High・ Supremes & Four Tops◆2週目 83位Mr. Bojangles・Nitty Gritty Dirt Band 71位Immigrant Song・Led Zeppelin 65位Knock Three Times・Dawn 54位Border Song (Holy Moses)/You And Me・Aretha Franklin 43位One Man Band・Three Dog Night◆3週目 80位Carolina In My Mind・James Taylor 27位Black Magic Woman・Santana 34位He Ain’t Heavy…He’s My Brother・Neil Diamond 20位Does Anybody Really Know What Time It Is?・Chicago◆5週目56位Stoney End・Barbra Streisand 24位No Matter What・Badfinger ◆6週目44位Only Love Can Break Your Heart・Neil Young 25位One Less Bell To Answer・5th Dimension ◆7週目29位After Midnight・Eric Clapton ◆8週目1位I Think I Love You・Partridge Family Starring Shirley Jones Featuring David Cassidy◆9週目49位↓Fresh Air・Quicksilver Messenger Service ◆10週目10位↓It Don’t Matter To Me・Bread 12位See Me, Feel ・Who◆11週目44位↓And The Grass Won’t Pay No Mind・Mark Lindsay 1位↓I’ll Be There・Jackson 5◆12週目2位↓We’ve Only Just Begun・Carpenters 3位↓Fire And Rain・James Taylor
ロングステイ◆16週目3位↓Green-Eyed Lady・Sugarloaf 4位↓All Right Now・Free◆15週目 1位↓Cracklin’ Rosie・Neil Diamond◆14週目9位Lola・Kinks◆13週目6位Gypsy Woman・Brian Hyland
~イーブン時標~「不記載」
首相が官房長官時代の2014年4月、パーティーを開催に関し、収支報告書に収支の記載がないと。「会費1500円で2500人が参加すれば収入は375万円になる」。菅氏の事務所は「全ての収支は、法令に則り、適切に記載しています」と。
廻日録kaijitsuroku2019年~2007年の11月28日
2019年木曜日晴れ。
~55oldビルボード200~「バーブラ・ストレイサンド」※リンクあり
55年前の1964年のアルバム・チャートは※1964年11月billboard200で。ビートルズのA hard days nightが首位陥落して、バーブラ・ストレイザンド「ピープル」がトップ。さて、そのバーブラ・ストライザンドだが、1962年からデビュー3年目にして、代表曲できあがり。※「ピープル」はブロードウェイ・ミュージカル Funny Girlのために書かれた。新作なのにまるで

Sy電車迂回
スタンダードのよう。その後も活躍もスゴイが、日本では「馬の耳に・・」だった。2位にビーチボーイズのライブが急上昇。人気はかなりなもので翌週1位となる。
早朝、渡り廊下北側隣地にビス落として、ばら撒く事態。運よく磁石付金物を棒に巻きつけ、改修。10時過ぎHb邸mkだが、Okb駅で事故関連ストップ。Sy電車利用で13時着。帰路途中、産直Fm、卵、みかん。帰りも朝の事故関連が影響してNaks駅で1時間待ち。17時発。受難の日。
2018年水曜日曇りのち雨。

~粋栖A-be友旅追想・108~「2日目帰路・2」
湖水浴場から最寄りの鉄道駅へと向かう。市街はバスもトラムも走っているようだ。ただトラムの乗り方がわからないし、自転車とリヤカーを持ち込むには抵抗がある。ここは列車利用にして、駅前にあるCOOPで一服することにした。買ったものはハイネケン・ビールとチキン・サラダのようなもので、レシートを見直したが?文字がよくわからない。ドイツ語の先生に次回訊いてみることに。
It邸建具寸法算出作業。
2017年11月28日火曜日晴れ。

土壁倒壊

Hb邸mk現場。シュー組4人、納屋解体。昼間一旦Kg市役所。庁内コンビニLsでブランパンチーズ入り。現場に戻って16時半帰路。
2016年月曜日曇りのち晴れ。
「ライトスタンド」
小若がお勉強で使っているLEDのクリップライトが、小さくてシンプルでいいな、と思っていた。とにかくLEDだから巷にはこの類がウジャウジャ売っているだろうと思って、量販のお店に立ち寄ってみたが・・・ない。昔ながらのデカクてダサイのしか。小母に聞くと、Ik社の製品を見つけて買ったのだそうだ。結局、このデザインはここでしか売っていなかった。しかもスタンド型もあったので、ネット購入してみることにした。今も昔も、照明デザインとは、欲しいものがひとつしかない世界なのだ。
2015年土曜日晴れのち曇り。
「A-BIKEデビュー」
昨日梱包をあけて組み立てたばかり。極小径車だけに早朝からの現場行きには無理があるかな、と踏んでいたが、番頭の「乗ってけ!」に一言で、駅まで初運転。バランスが難しい。輪行して現場まで。電車の中では、シートに座っても股の間に嵌って、邪魔にならない。そして電動アシストが思ったより、ガンガン。何と現場の前を通り過ぎてしまった。極小径車をカバーするには、少なくない貢献度。電動恐るべし。
7時40分発A-BIKEエレクトリックで初輪行。14時まで打ち合わせ。帰路Kre駅下車、スポーツクラブEet、筋トレ。
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| 楽々 |
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| 14y邸コン打ち |
2014年金曜日晴れ。
「バックテーブルご案内」
クリスマス・シーズンに向けて新曲ラッシュ。イギリスからの攻勢も続くが、作曲は商売上手のアメリカ人という構図があったようだ。キャロル・キング、リーバー&ストロール、バート・バカラックの皆名曲だが、それを決定付けたのは大英帝国からの若者たちだった。まさにブラック&アイルランドのシェイクのように。詳しくはこちら。
//backtable1964.blogspot.jp/
輪行。Ak駅で降車7時。モールトンで8時、14y邸現場は、シュー組2人とポンプ車担当で立ち上がりコンクリート打ち。お向かいの農家の方に5本指靴を買っていただく。往復20キロ。夕刻ズンバなし、入浴のみ。

