2020年10月15日~KKT~「ノー・コメント・デイ」

道楽草michirakusou

2020年木曜日晴れ。~KKT~「ノー・コメント・デイ」

~イーブン時標~「弔意表明」

17日に開かれる故中曽根康弘元首相の内閣・自民党合同葬儀。文部科学省が国立大学や教育委員会などに弔意表明などを要望を通知。学校現場からは疑問の声、教委の対応も割れている。地元・群馬県教委は「ご冥福をお祈りするのは必要な対応」と。一方、大阪府教育委員会は通知を送付しない。

廻日録kaijitsuroku2019年~2007年の10月15日

2019年火曜日晴れ。~粋栖A-be友旅追想・144~「バーデン丘散策・10」

バーデンのぶどう畑も尾根に近づいて終わり、森の麓道になった。森に入る小さな道があって、奥からカウベルのような鈴の音が聴こえてきた。入ってみるとヤギが数頭飼われている。柵がしてあって、触ると電気が走ってビリッとした。森沿いの道に戻って西へ進む。左手にリマト川と街並みの眺めが拡がる。ロックガーデンから眺めるのもいいが、海外で気軽に山歩きもいい。

10時過ぎOs市のNgyモザイクショールーム。As駅前地下Nd牧場、牛、豚。15時過ぎImz駅前Km治療所。18時Js駅ドイツ語レッスン。

 

2018年月曜日雨のち曇り。~粋栖A-be友旅追想・95~「ツゥーリッヒ湖・9」

焼き鳥

ヨットハーバー、フェリーの港もあるエンゲ(地図の③)でも泳げるようになっているのだが、湖プールのような設えだった。今回の目的は砂浜で泳ぐこと。エンゲの次にあるのが、ムーテンクェイ(地図の④)という湖浜水泳場である。駐車場や駐輪場が半端でなく、来場者も多い。A-バイクを折り畳んで、いざ、エントランスへと向かおうとした。あれ!海水パンツがない。ホテルのスーツケースに入れたまま、忘れてしまった。

 

12時前Ad整形外科。Km診療所13時。帰路途中As駅前コンビニLsでブランパン。夕方18時半からドイツ語Ld先生。

 

 

 

2017年日曜日雨。~マイチャート50~「ヴィッキー」※リンクあり

※「HITTTABLE」は、ハーパーズ・ビザールの「カム・トゥー・ザ・サンシャイン」が2週連続首位だが、全米大ヒット№1「あの娘のレター」が迫る。初登場16位はアソシエーションの「かなわぬ恋」。新人はヴィッキーの「恋は水色」。ユーロビジョン・コンテストで発表され4位に入賞して、日本でもかなり流行った。追ってポール・モーリア編曲のインストがビッグヒットしたイージーリスニング音楽。全米では「あの娘のレター」が4週連続トップの快挙。2位に「かなわぬ恋」。当時のシングルチャートは※billboardchartsで。バックテーブルは※//backtable1964.blogspot.jp/まで。LPはビートルズの「ペッパー軍曹・・」がとうとう陥落。トップはボビー・ジェントリー「ビリー・ジョーの唄」。こちらbillboard200で。

休養日。

2016年土曜日晴れのち曇り。「バックテーブルとヒットテーブルご案内」※リンク!
50年前のマイブーム・チャート※「HITTTABLE」はまた首位が入れ替わった。全米を引き継ぐように「cherish」。長期政権になりそうだ。地味ながら6位まで上がってきたのは※ニール・ダイアモンドのデビュー曲。作曲家としても歌手としてもなかなかの力量だが、ジャンルとしての位置づけから、広く認められない、underratedな存在。ルックスはまるで武者人形のよう。得してるのか損してるのか。今でもきちんとライブをこなしているのは立派。当時のチャートは※billboardcharts/hot-100/1966-10-15で。バックテーブルは※//backtable1964.blogspot.jp/まで。

 

 
 
 


2015年木曜日晴れ。
「お兄ちゃんの真似」
以前のことだが水鉄砲を買ってあげた小若が、川の亀を目掛けてあてっこしていた。すると見知らぬ念頭のお兄ちゃんが、その鉄砲を借りて柵のコーナーの上に立ち上がって遊び始めた。まるでコーナーポストに登った誇らしげなプロレスラーのようだった。次の週同じ場所を訪れた小若、何とお兄ちゃんの通りコーナーに立ち上がった。翌週も翌週も、眺めるだけでも同じ仕草だ。子どもは目聡く盗むものだ。

 

 

 

2014年水曜日晴れ。
「ブームテーブルご案内」
アーハからエバリー・ブラザースに関心が移ってきた。彼らが得意としたのは「クロース・ハーモニー」というものだったと・・。二人の音程をずらしつつ、どちらが主旋律にも聞こえるハーモニー。マーク・ノップラーの曲をエバリーが歌うと、もう持ち歌になってしまっている。サイモンとガーファンクルやジェーム・ステーラーのデュエットもそういう風に聞こえる。偉大な二人組、だったが今年初めに逝ってしまったフィル・エバリー、随分肥満体だった。詳しくはこちらへ。boomtable.blogspot.jp

板金ワザ

早朝7時発モールトン、急な坂の連続を登りつめて11y邸着。8時タオ左官、サンプルと下地。8時半カナ板金、リシャと若者2人。塀の笠木工事。一旦帰宅後、丹人で10時11y邸再訪。タオ左官と納屋組へ、土間改修の下見。再び丹人にて11y邸。昼休み帰宅。午後からモールトン再度11y邸。笠木工事は17時半終了。11y様より追加箇所要望あり。

2013年火曜日曇り後雨。

1955年2月生まれの5年後輩、howard jonesはイギリスのポップ・ミュージシャン。1983年デビューと言うから随分遅咲きであったし、人気も頂点を維持する時期が短かった。そのせいか今や忘れられた存在かもしれないが、私には今なお忘れがたい。メロディが秀逸なのはもちろん、何と言っても一人でキーボードを操りながら弾き語る姿にびっくり、そしてパントマイム男がそばで歌に合わせて演技するのにまたビックリ。

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