2020年10月4日~KKT~「ノー・コメント・デイ」

道楽草michirakusou

2020年10月4日金曜日。~KKT~「ノー・コメント・デイ」

イーブン時標~「学術会議」

「日本学術会議」が政府に推薦した6人が任命されず。「明確な違法行為」と、首相が国会の閉会中審査で経緯を説明すべき。2016年にも安倍政権時代の首相官邸が補充人事に難色を示し、3人の欠員を補充できなかった。一般の法律の解釈を変えるのはありえない状況。

廻日録kaijitsuroku2019年~2007年の10月4日

2019年金曜日曇り。~怒天途転・1~「突風激雨」

今まで遭ったことのない事故や事件が頻発している。まるで何者かの仕業のように。自然現象も不自然なことが起こっている。普段ない逆走台風とか、関東上陸とか。珍しく韓国上陸した今回の台風。影響は少ないとタカをくくっていた夜半。始めは普通の雨だった。それが何分かすると暴風暴雨に変化(へんげ)した。慌てて雨戸を閉めにかかるが間に合わない。雨水が入ってくるわ、雨戸が風で飛びそうになって閉められないわで。数十分したら一過していた。まさに今までなかった不意の一撃。

CB改修、渡り廊下既存階段撤去。夕方市民プール。空いていた。帰路途中、駅前地下Nd牧場、シャトーブリアン、ヘレ。でおあ地下Dm、ヨーグルト、伊達巻、牛ミンチ。

 

2018年木曜日曇り。~食撰記・16~「牛脂・1」

この春のことかと思う。行きつけのKm治療所で、植物油は×で動物脂、特にグラスフェッド(牧草牛)の牛脂を勧められた。当時はごま油を使っていた。半信半疑で試したある日、連れ合いから「顔、肌の艶がある」と言われた。以前は老人特有のカサカサ肌で、高価な馬油(ソンバーユ)を塗らなければならなかった。雲泥の差とはこのことかもしれない。

 

2017年水曜日晴れ。~ARTICLE9・2~「全会一致の行く末」

もつれ込む勝負

議事進行の終わりに「ご異議ございませんか?」と問われても、反対することなど、あまりない。議論を尽くしたら、もう大勢に従おうとなる。Mnsn党の代表がトンデモ案を党の議員総会にかけたが、意外なことに紛糾しなかった。その後の四分五裂の状態を見ると、そういうことだった。とことん意見を出し合って、あとは数で結論を出す・・なんて、ハナから無駄。誰もが民主主義の限界を見透かしている。

 

 

 

2016年10月4日(火)雨。

「ステイ・オールド25」※リンクあり!

日野原重明、医師、1911年生のめでたい105歳だが、本年の情報は入ってこない。元気でお過ごしなのかどうか。さて、食事のことだが、90過ぎてからは夜のみ。朝食はコーヒー、ジュース、ミルク、オリーブ油、昼食はミルクとクッキー2個だけ。夕食は茶碗半分ほどのご飯、たっぷりの野菜、それにヒレ肉か魚で1日1300キロ・カロリーに制限されています。基礎代謝が1200キロ・カロリーで、100キロ・カロリーを毎日頭脳活動と運動に使っている計算になるそうだ。今は食生活が豊か過ぎるから、老化が早いのではないかと危惧している。睡眠が大切だと、うつぶせ寝を提唱している。腹臥位療法とも呼ばれ、腰に体重がかからず、腹式呼吸になり、呼吸が楽になる。たんがたまらず、寝つきが良いし、目覚めも快適と言う。うつぶせ寝用「ピロー・オハラ」という名前の※ を考案。なお1970年よど号ハイジャック事件に遭遇。韓国で下ろされ解放された。ハイジャック中に犯人グループから人質へ本が提供されたが、応じたのは日野原だけで、『カラマーゾフの兄弟』を借りたという。

2015年日曜日晴れ。
「バックページ~命日の記憶・48」※リンクあり
ジャニス・ジョプリン、1970年10月4日、1943年生の27歳。死因はドラッグ過多。この頃のロック・スターは不安定というか型破りが多かった。早世のジム・モリソン、ジミ・ヘンドリックス、ママ・キャス・・。1968年春大学生活で単身生活を始めた私に、大決壊のロック・ミュージックが重なる。特に静謐なサティで始まるブラッド・スエット&ティアーズ※「セカンド」とオープニングから疾風怒濤のブッグ・ブラザー&ホールディング・カンパニー※「チープ・スリル」は、当時生まれたロック喫茶でコーラを飲みながら聴くのが精一杯。あまりの進化に仰天した。ジャニスの名声は、後の遺作アルバム「パール」で決定的になるが、ビッグ・ブラザー時代のメイン・ボーカリストのほうがどんなにショッキングかは、時代背景もかなりあった。へそ曲がりの私でさえ、もう圧倒的されるばかりだった。

本日の行程

山歩き。いつもと違う中学校裏の寂しいEg山道。森林を通ってSy駅から市バスで帰路。昼過ぎ番頭帰宅。夕方ターンにてスポーツクラブEet、筋トレ。

2014年土曜日曇り風強い。
「世間ネタ・自転車道」
御堂筋の一部側道が自転車レーンに転用、歩行者と分離するらしい。過去40年ほどで自動車の交通量が4~5割減少した一方、自転車は6~7倍に増加しているようだ。状況はロンドンと同じかもしれない。ただ、発想は、歩行者の安全性から歩道と自転車を分離するところにあるのだろう。自転車が車道を走る安全性からではなく・・。本来自転車が車道を走って当たり前なのだから、国道2号線のように路側帯が十分あるだけでもかまわない。ただただ、自転車、二輪車、自動車各々のルール遵守とモラルに求めればいいだけだが。我々はそこまでの到達が難しい存在なのかも。悔しいです。
 
7時10分発モールトン、14x邸8時着。タケちゃん組トウさん2人。タラガラス、建具にガラスいれ。枠が合わないところ、トウさん修正。昼過ぎ、最寄病院売店でパリパリこいわし。夕方、スポーツクラブ、ファイティングシェイプ。帰路途中、高級惣菜店Mgにて腸詰ソーセージセット。酒屋スーパーYyにて、ヘーフェヴァイス。
 
 
 
 
 
2013年金曜日晴れ。
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