2020年8月15日~バディ・ランゲージ~「プールにアイス」
道楽草michirakusou
2020年8月15日土曜日晴れ。
~バディ・ランゲージ~「プールにアイス」
小若と市民プールに行った時のこと。屋外プールはファミリーなどでごった返しているが、室内は泳ぎ専門が多く、比較的すいている。運動前のエネルギー源として炭水化物OKにかこつけて、小若がアイスクリームを食べ始めた時。帰りの自転車に乗ろうとしていたおばちゃんが、「室内は水温34.5度やって。体がほてって敵わんわ」と。「ここの設備は水を温めるだけで、冷やすことはできんようやわ。アイス食べて体を冷やしてから入ったらええわ」って。前から水温は気にしていたが、確かにここのところ水温が30度をはるかに超している日が続いている。受付の責任者に訴えても、「すいません」の平謝り。下手したら熱中症でなく水中症の恐れ・・こんな市民プールってありますか?
~新コロナ時標~「戦没者追悼式」
天皇陛下は戦没者追悼式の「おことば」で「感染拡大」について触れた。公の場で言及したのは初めてだ。コロナ禍の今を「新たな苦難」と表現。
廻日録kaijitsuroku20198年~2007年の8月15日
2019年木曜日雨のち曇り。

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2018年水曜日曇り一時雨。

street cafeterrace

Banhof
~粋栖A-be友旅追想・81~「ズーリックようこそ・4」
ズーリックの駅Banhofは立派な伝統建築のまま。上階に高層ビルがあるなんてことまではしていない。地下に新駅があって、屋外エスカレーターで駅前通りに繋がっている。今朝は湖畔で催されている朝市に向かって、A-Bikeで街中を走っていく。途中の道路も車や自転車の駐車スペースはあるが、不思議と混雑がない。大木の緑の下にカフェテラスがあったり自転車置場が堂々とあったり、楽しいこと。
CB,パーゴラ組み立て、手元先生。
2017年火曜日晴れ。

~スイスのス(素)・24~「ベンチで語らう老人たち」
S&Gの小曲に「オールド・フレンズ」というのがある。1967年のアルバム「ブック・エンド」のテーマ曲。「old friends・・sat on the park bench like bookend・・」という出だしのイメージとそっくりな一瞬を、ズーリックの名もない公園で発見した。今回の旅行は観光ではないと念じてきただけに、さりげない風景画にもなるような時間がとても嬉しい。しかし老人たち、いや三人でおしゃべりしている老女たちは、歌のイメージとは違うことに気づいた。つかの間の出会いを楽しそうに過ごしている。ここはニュー・ヨークではなかった。
2016年月曜日晴れ。
「ステイ・オールド20」※リンクあり!
※ジミー・ウェッブ、1946年生の70歳。まずは作曲家、歌手。1967年以降短期間に、フィフス・ディメンションの「ビートでジャンプ(Up, Up and Away)」、「The Worst That Could Happen」、グレン・キャンベルでは「恋はフェニックス」、「ウィチタ・ラインマン」、そしてリチャード・ハリスの「マッカーサー・パーク」。若干21歳の成功も、時代の変化にさらされ、勢いはしぼむが、アート・ガーファンクルやリンダ・ロンシュタット等に携わるなど、注目は続く。自身のアルバムも1990年の「サスペンディング・ディスビリーフ」は佳作。現在も弾き語りは健在である。道楽草で最も偉大音楽家認定。敬意を表して

backstreet cat
2015年土曜日晴れ。
「海水浴」
小若はまだ海で泳いだことがないので、先日皆で海水浴に行こうとなった。「海には危険生物がいるから泳がないほうがいい」などと言って、肝心の小若のノリがイマイチ。それでも到着してみれば目一杯楽しんでいるのをみて、よかったね。そうこうしているうち、クラゲらしき透明物体に触って、「クラゲが浮かんでいた!」と叫んでしまった。すると危険生物を警戒していた小若が反応して、「電気クラゲは青い色をしてるんだけど?」と。ただクラゲというだけで興奮した自分が迂闊だった。それにしても、子どもの知識は侮れない。
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| 田舎の駅長さんは居ない |
ターン輪行で遠方のお客様の敷地拝見。電車を降りてかなりの距離走行は、モールトンに最適解だが、勢いでターン選定。6時半前出発で9時半着。予定より早い着に、お客さんびっくり。12時過ぎ、帰路は最寄りの大都市Fk山市の駅まで。途中Kfチキンで定番のスティック2本と」、コールスロー。駅前コンビニLsで、プレモル、スモークタン、つけ卵。夕刻こじんまり、おしゃれスーパーPrで、卵、がんも、絹厚揚げ、真タコボイル、はも、和牛ステーキ用。
2013年木曜日晴れ。 続きを読む >>


