2020年8月9日~手元先生~「軒下天袋計画」

道楽草michirakusou

2020年日曜日晴れ。

~手元先生~「軒下天袋計画」

通り土間の改修工事の直前に考えた。工房としたいから部屋の収容力はアップしたい。屋外に出ている軒裏は内部化しても高さ的に邪魔にならない。今までランマに相当する4貫目から桁下のスペースを内部化してみようか。ということで、奥行き50センチはある天袋が誕生することとなった。旧階段の名残の踊り場があって、普通に手に届く部分もあって、これは便利になるゎ!

~新コロナ時標~「南・北米」

米国で感染者が500万人超え。ブラジルの新規感染者数は毎日5万人ほどで高止まり、感染者が300万人、死者が10万人超え。メキシコとペルーでも感染者がそれぞれ47万人を超えている。

廻日録kaijitsuroku2019年~2007年の8月9日

2019年金曜日曇り。

~KKT・カイン・コメンタール・ターク~ノーコメントデイ。
10時から市民プール。11時半帰路途中、100均Fl、雑貨。酒屋スーパーYy、ポーラナー瓶ビール、剣菱。八百屋Hk、トマト、白菜。

2018年木曜日晴れ。

~バディ・ランゲージ・10~「イケてるプール発見」

昨日の海水浴場の下見が思いのほか不調だった。シャワーとか更衣ブースはあるが、海の家みたいなところが廃屋になっている。泳いでいるのも2組くらい。水もきれいじゃない。今日はぶっつけで、どこかに小若と水遊びに行く日になってしまった。調べていると、近くの停留所からバスで30分ほどの屋外プールがある。なんと流れるプールがある。スライダーもある。室内のプールも出入り自由だ。アミューズメント感覚一杯は、スイスと同じ。かなり理解のある人が企画したと。実際、ジェット噴流に乗ってグルグル流れに小若は大喜び。朝の1時間はイモ洗いにはならなくて、次回もまた来ようとなった。

2017年水曜日晴れ。

~スイスのス(素)・17~「城と旧市街」

バーデンから直通電車で40分のレンツブルクという小さな街、(上空から見て)小判型のかわいらしい旧市街がある。隣接した小高い円状の丘にある岩盤の上に立つお城とセットになっている。これで木橋があればいいのだが、アーレ川とその支流からも少し離れている。単純に城下町ということだろう。旧市街にの外にあるとレストランホテルOcを予約したことがある。中庭のぶどう棚の下で牛肉料理を食べようと思った。しばらくして、チェックインの日曜日は休みで、受付も誰もいないと伝えてきた。キーボックスで受け取ってくれと言う。アパートメントではないんだし、即キャンセル。アルザスのロッジの時、ぶどう棚の下で食事したので、もういいかと。それにしても、ホテルまでキッチリ休むとは、従業員のレベルも高い。スイスの生活意識に脱帽。

~スイス木橋の謎・13~「木橋は建築でもある」

ブレムガルテンの木橋はスイスインフォというサイトにあった動画の※クリスマス市の様子を見て知った。スイスには、なぜ旧市街に繋がった木橋が多いのか考えてきたが、案外、朝市とか蚤の市なども関連しているかもしれない。屋根付きだから、旧市街にある広場よりも勝手はいい。ブレムガルテンの場合、隣に大きな近代橋があって、旧市街を通行止めすれば木橋でのイベントは容易にできる。旧市街からゆったり下ってすぐに屋根付き木橋があるのは、オルテンもほとんど同じ。たぶん市が立つはず。主要な交通路になっているアーベルクでさえ、年に2回大きな蚤の市があるらしい。これはもう、道路と言うより建物じゃないか。これはますます楽しみになってきた。

castle wall

バーデンから鉄道でレンツブルクという小さな街へ。お城があってレストランもある宿泊が気に入って最後まで予約を入れていたところ。たまたま従業員の休みでキャンセルになった。お城の周りを散策して、次はブレムガルテンの木橋視察。帰路も鉄道の小旅行を終えて、バーデンの当初の宿泊ホテルを再訪。

 

 

 

 

2016年火曜日晴れ。

「お盆前の街」
打ち合わせ場所はOs市の古い街並みにある。中心街に近いから、普段は交通混雑するところ。今年から休みが増えたので、もう今週からお盆のような雰囲気。車がちらほらで、地元の人たちが歩いたり、自転車に乗ったりが、夕もやの中遠くまで見渡せる。もう、幼少の頃、昭和30年代に戻ったような錯覚に。盆暮れ、こういう時があってもいいなぁ。

 

2015年日曜日晴れ夕立無。
「潜水はキレイ」 真夏なので屋外プールで水泳を再開したが、スポーツクラブにもプールがあるので便利。水中歩行のレーンの隣で、あいかわらず25m潜水に専念していた。隣の歩行婦人から感嘆気味に「とってもキレイ!」と言われてビックリ。今までそういう感じ方を伝えられたことはなかった。たぶん造波抵抗のない自然な泳ぎに見えたのだろう。荘子の「知魚楽(湯川秀樹の命名)」を思い出した。「川の水面を見て、魚が愉しそうに泳いでいますね・・」から始まる問答だが、「キレイ」という言葉は、それを超えてるだろう。自分では見えないが、「無」であったり、「苦しい」かったりもあるから、「愉しい」だけではあやしい。ふと、周りを見ると皆さん「一かき一息」でバシャバシャ忙しそう。泳ぐことだって、フリーなら美しかったはずなのに。

蟻にヤラレた格子を鉄筋に

松の木を刈りに、ブヤ組来訪。新アルトを外に。給油と駅前すーぱー駐車場。醤油、玄米茶、ほうじ茶。夕方、酒屋スーパーYy、モカブレンド豆、ヘーフェヴァイス、アーモンド。

2014年土曜日強風雨。
「山歩きは間違いだらけ」

先日の話だが、2週間ほど間が空いたので、予めネットにある六甲山ルートの詳細地図をプリントアウトして予習。以前2回通っているのに加えて、今回の地図携帯で、いざ山歩きへと出かけた。深く進むにつれて、踏み跡もはっきり認識できて快適ムードだったが。いつの頃からか、なかなかゴールが見えないどころか急峻の様相に気づき、一転、下りを決意した。そこでまた道を間違えたのか、沢に向かって心細い踏み跡に迷い込んでしまった。でも、ラッキーなこと、以前にも道迷いしたことがあるところのようだ。記憶力、経験力に頼って以前と同じように脱出できた。マイナーなMa谷コースだが、現実は詳細地図にもない道筋が幾重にも現れて、「お客さん、こっちにいらっしゃい」と誘惑をかけているのだ。そんな時、地図は何の役にも立たないのは、世の常だったということ。

 
床貼りまで終え

8時15分丹人にて14x邸現場。ブクタイル2人、洗面室タイル。昼、最寄コンビニ、ゆで卵、6pチーズ、チーズデザート瀬戸内レモン。タイル貼りは終えたが、目地入れまで出来ず、次回は未定。スポーツクラブ・レッスンには間に合わず断念、番頭は参加。18時過ぎ帰路途中、酒屋スーパーYy、ホールトマト、ヘーフェヴァイス、エクスポルト、ザワークラウト(瓶・酢キャベツ)、豚バラ軟骨缶、いわしオイル漬け缶、ノザキ・ソーセージ缶、あたりめ。

2013年金曜日晴れ。 続きを読む >>

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