2020年3月22日~KKT~
道楽草michirakusou
2020年日曜日曇り。
~KKT~
~新コロナ時標~「米国五輪延期論調」
トランプ米大統領は「来年まで延期されるかもしれない、すべては日本次第だ」と。13日に安倍晋三首相と約50分間、電話会談。米国陸上競技連盟や水泳連盟、米メディアでも論調。
廻日録kaijitsuroku2019年~2007年の3月22日
2019年金曜日晴れ。

~50old全米ヒット千載一遇~「ナッズ」
スライ&ファミリー・ストーンの「エブリディ・ピープル」に替わってトミー・ローの「ディジー」の首位が続いている。いわゆる商業ヒットの時代である。2位の「プラウド・メアリー」とか3位の「トレーセス」などいい曲だが、かなわない。全米100シングルは※1969-3月-billboardchartsで。Nazzというグループのデビュー曲「ハロー・イッツ・ミー」が耳に残っている。当時のチャートを見ると70位台をウロウロして消え去ったが、印象が強かった。その後中心メンバーだったトッド・ラングレンが再録音してヒットとなるが、それまでは全く無名。でも覚えたら忘れられないフレーズ、断片をもった曲だった。あの独特の「馬顔」とともに。
10時Hb邸mk。Ig大工最終、アイランドの食事カウンターと電気配線壁。

2018年木曜日曇り時々雨。
~50歳月は河流れ・1~「卒業して」

鉄板
50年前の春、私にとっては、とにかく東京で2度の受験があった。1回目は早稲田理工を、2回目は東大理一。3教科のW大に比べ、T大はさすがに5教科に満遍なく対応しなければ勝てない。試験問題を眺めるや、早々に早稲田入学を決めていた。同級生には東大をあきらめられず一浪を決断するものがいたようだが、翌年の大学紛争による入学中止という事態までは想定できなかった。時間が解決してくれて長いトンネルを抜けた気持ちだった。ポップス千載一遇では50年前の資料を振り返っていたが、それも2月の17日で途切れた。その後はどうだったんだろう、と資料は乏しいがしばし、うろ覚えに耽ってみる。
9時過ぎHb邸mk。基礎工事、シュー組2人。基礎型枠パネル、Og電気屋さん。Hb様。夕刻駅前デパ地下Dm、牛焼肉用、牛筋、コーチンムネ、ポークブロック、黒糖、ユウキレーズン。
2017年水曜日曇り。
「ブレグジットと職人グローバリズム」
EUからイギリスが離脱などグローバリズムの限界が囁かれている昨今。近場の建設業はどうなのか?世界事情とは随分違うがやってることは一緒。昔は地元で働いていても十分な職人だったが、都市化して交通事情がよくなるにつれ、活躍の場が広がった。しかし、営業的な広がりは工務店や元請工事屋にまかせたから営業費の上乗せされた値段が当たり前になった。特に大工や左官屋など手間仕事の職人は、合理化で人数も激減。昨今は景気浮揚と人手不足で、見積もりがバカ高くなった。この現象を保護主義という。そこで遠くても仕事の少ない地方から来てもらっても十分ペイするという主張、これを職人グローバリズムと呼ぶ。
変な世の中に向かっている気がする。誰も切望しているわけではないのに、自動運転車というのを本当にやる気らしい。略すと自転車だが、自分で運転するかしないかで、大きく違う。膝の怪我が癒えない中、私の自転車は、どれも、優しくしてくれる。折り畳み「ターン」は、八方美人。今は優しく大らかに思えてきた。軽快車「ヴィゴーレ」は多段ギアで膝の負担に敏感に調節してくれるところは、一番。歩行器にも変身する「Aバイク」、もちろん輪行はリヤカー「バーレイ」とのペアが定番。そして調整中の「モールトン」は、自慢げに走ってくれるでしょうに。それぞれが、カラダとココロに付き添ってくれる、家族のような。そんな、自動運転車だったら、いいね!
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| ナカヨシ対抗 |
ヴィゴーレにて8時半Km診療所、指圧。続いてNm駅前確認センターへ。昼過ぎ、食材マーケットPyt、玉ねぎ、人参、天然ぶり、ヤリイカ、生たらこ、絹厚揚げ、マヨネーズ。帰宅後16z邸予算構想表。夕方、隣町までヴィゴーレ往復。その後新スポーツクラブCfで筋トレと風呂。
2015年日曜日晴れ後曇り。
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| 雑誌原稿の色使い |
「トークアバウト」
住宅部会の世話人をしていた頃から知り合いの建築家Hsさんと編集発行をしていたのがこの小冊子。もともと建築家は建築のことをしゃべらせても当たり前だから、それ以外のところからアプローチできるよう、「とっておきの話=TALKABOUT」を綴ってもらうという意図があった。今はすべてHsさんに、お世話してもらって年に1,2回発行が続けられている。全く、Hsさんの紙媒体にかける想いの賜物である。ありがたい。雑誌原稿、経理と続いたあと残された僅かな日々に風邪を引いてしまったが、Hsさんの指定締め切りは、はずせない。朝から気合を入れたら、午前中にあがってしまった。来月には最新号、紙媒体が発刊されるとのこと。感謝。
詳しくは、直近刊第46号だったらこちらへ。//issuu.com/jiakinki/docs/talkabout46
昨日からの風邪をひきずる。夕方スポーツクラブも、ジムでゴソゴソだけ。帰路途中、駅前通りコンビニLs、スモークタン、納豆、しらたき、もやし、ブランパン、ブラン・ウィンナーチーズロール。
2014年土曜日晴れ。
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| 天才スイマー? |
聴いてみるCD音楽その2。super trampの後期のアルバムfamous last wordsは交互に相当リーダーの曲が続く構成となっている。ヒット性ではやはり、it’s raining againをもつrogerに軍配が上がるわけだが、rickのこだわりのある迫力もなかなか玄人っぽい。全体で約40数分、聴き通してみると、かなりの満足感が残る。これぞ、いわゆるロック音楽のアルバム時代の最盛期の良さだった。再認識した次第。
2013年金曜日晴れ。 続きを読む >>


