2019年12月11日~KKT~
道楽草michirakusou
2019年12月11日水曜日曇り。
廻日録kaijitsuroku2018年~2007年の12月11日
2018年火曜日曇り。
これから語ることは、再掲載的なことがら。翌年の年賀状代わりに送る寒中見舞いはがきに掲載する挿絵14枚各々についてでもある。前コラムと重複す

回廊改修へ
るところアリ。
2017年月曜日雨のち晴れ。

2016年日曜日晴れ。
※デヴィッド・ゲイツ、1940年生の75歳。元ブレッド、ボーカル、ギター、作曲家。1970年初頭に開花した時はすでに30を越えるベテランだった。ジェームス・グリフィンもいいものを持っていたが、ブレッドのヒット曲はほとんど彼のペンとボーカルによる。名曲は※「愛の分かれ道Baby I’m-A Want You」、「イフ」、「ダイアリー」など。でもやはり最初のビッグ・ヒット※「二人の架け橋」のシンプルな演奏とケレン味のないメロディもよかった。1940年代生まれの偉大なソングライターの中の一人。2015年金曜日雨。
「バックページ~命日の記憶・64」※リンクあり
数々のヒット曲は進みすぎていたのか、当時の日本ではなじみがなかった。「ワンダフル・ワールド」(Wonderful World)は1960年のヒットだが、知ったのは1965年のハーマンズ・ハーミッツで。恋の歌だが内容がいい。「歴史も、生物学も、科学も、フランス語も、地理も、三角法も、代数学も知らない。でも・・愛があればどんない素敵な世界になるだろう・・」サム・クックの才気を、今の私だったら、こういう風に解釈する。「世の中常識や学問を信じても、素敵な世界は訪れるとは限らない」と。雨のため丹人にて、小若小母送り。16x邸軸組みスケッチ。昼過ぎ酒屋スーパーYy、糖質ゼロ酒、コーヒー粉、カマンベール、ブリーチーズ、むきクルミ。最寄り食品スーパー、牛乳、卵、きはだまぐろ、バター、地場野菜。
2014年木曜日雨のち曇り。
「モールトンで街走り・2」
オランダのことを書いているうち、我が身の自転車の話に戻る。スマホのチカラの助けもあってモールトン街走りに力を入れていこうと思った矢先、体調をくずしてしまった。原因はストレスらしい。思い当たるのは、モールトンで車道を長距離走ったときのこと。国道の路側帯内を走って安全確保に努めるが、狭い上路上駐車が邪魔をする。間際を高速ですり抜けるバイク、乗用車、トラックにどれだけ脅威を感じたか。ヨーロッパ諸国、少なくともオランダでは根本的に違う。車道、歩道に自転車専用道がある。自転車や歩行者の安全が第一。車の運転者は自転車乗りでもあるから、気遣いができる。信号のない横断歩道でも、人や自転車が渡ろうとすれば車は停まる。わが街は建前だけ。9割以上停まらない。体調が戻っても、モールトンでの街走りは大幅縮減する。
帯状疱疹はようやく去って、後遺症もなかった。ペインクリニックの薬のおかげだった。納屋組にて9時半から15x邸打ち合わせ。
2013年水曜日晴れ。
ふくらはぎの働きに感づいて、深夜思わず電動ふくらはぎマッサージ器をネットで購入してしまった。翌日午後には到着。早速試してみるが、なかなかのもの。これをつけて10分間作動するわけだが、切れる時には眠りについてしまう。早速番頭にも勧めた次第。 続きを読む >>
