2019年11月10日~KKT~

 道楽草michirakusou

2019年11月10日土曜日晴れ。

~KKT・カイン・コメンタール・ターク~
ノーコメントデイ。
廻日録kaijitsuroku2018年~2007年の11月10日

2018年11月10日金曜日快晴。

~畏れの研究・22~「デフレと金利」

消費者物価と賃金は徐々に上がってきているようだ。では金利を上げなければならない?と思うが、日本は(国内であっても)大借金国だから、おいそれと実行に移せない。貯金はあるが就労していない多くの高齢者は、利子が上がらない限り、生活不安はぬぐえない。もう年金しか頼るものがないが、もうこれ以上増えることはない。結局、物価も賃金も金利も下がりも上がりもしない、ゼロフレというのが実情かもしれない。出口戦略が掴めなければ、責任者出て来いとしか言いようがない。

 

2017年木曜日曇り。

~自動運転車・27~「ターンの定住」
最近は輪行もせず、折り畳みを封印して使っている。いづれにしろ、頼もしい自転車ではある。
 
 

 

2016年水曜日曇り。

「ステイ・オールド31」※リンクあり!※リンクあり
エンニオ・モリコーネ、1928年生の88歳。イタリアの映画音楽、作曲家。

確か1960年代は「マカロニ・ウェスタン」作品で存在感があった。『アンタッチャブル』でグラミー賞、1989年の『ニュー・シネマ・パラダイス』で世界的に知名度を得た。映画音楽自体が演奏も含めて美しいが、このテーマ各曲を、パット・メセニーもスティーブ・ハケットもカバーしたほどである。

2015年火曜日雨のち曇り。
「バックページ~命日の記憶・52」※リンクあり
桜井センリ、2012年11月10日、1926年生の86歳。死因?は孤独死。ロンドン生まれ、桜井ヘンリーを帰国後改名した。クレージー・キャッツ、早稲田出のピアノ奏者。体の強くなかった石橋のルーチョンキで一世風靡。意地悪ばあさん役もあたった。みるからに人のよさそうな桜井だが、クラシック音楽やオペラにも造詣が深く、専門誌にしばしば原稿を執筆していた。また、演奏の感覚を忘れぬためにピアノに一時間向かうのを日課としていたという。クレージーとは、イエータローのピンチヒッターだったが、残留して、連弾などの売りにも貢献した。芸も多彩で、金鳥ンテリの賜物であろう。
レンガ台!

朝一、納屋組にSr板金2人が薪ストーブ補強の工事。hst金物でビス購入。夕方鶏専門店Try。

 
2014年月曜日晴れ。
「読書ネタ・2 吉備津の釜」

スキップ階段下

読書癖がないから、今頃知ったの?と笑われてもしょうがない。上田秋声のこの怪談はよく知られているようだ。最近65歳以上のJR割引制度を知って入会した。さてどこに行こうかと、番頭が新聞の切抜きを持ってきた。それがKbt神社の御釜殿にまつわる雨月物語の一話である。そこに行ってみたいと。鳴釜神事・・湯を張った釜に玄米を入れたせいろをのせる。炊いて、その鳴り具合で吉凶を占うという。神殿そのものも、工の文字形をしたものであって、本殿と拝殿が一体化した珍しいもの。きっとこの神域には、進取のアイデアが満ち溢れているに違いない。

昼過ぎタケちゃん組刻み場。オールド・シーダバーンの無垢板のカットをお願いして持ち帰る。階段下のテーブル設置してパソコンをセット。ブログ等。モールトン・リムの振込み。夕刻スポーツクラブ、バランスボールヨガ。

2013年日曜日晴れ。 続きを読む >>

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