2019年8月20日~KKT~
道楽草michirakusou
2019年8月20日火曜日曇り。
廻日録kaijitsuroku2018年~2007年の8月20日
2018年月曜日晴れ時々曇り。

bath

restaurant
~粋栖A-be友旅追想・83~「ズーリックようこそ・6」
中央駅からズーリック湖に近づくにつれ開放的になってきた。湖岸の反対側は遊泳場だが女性オンリーらしい。なるほ

夕暮れ
ど色とりどりの水着が水浴というより日光浴を楽しんでいる。湖のたもとの橋からは、その水浴場の手前に屋外レストランが覗ける。観光都市オンリーではないのに、色とりどりじゃないか。
午前、Km治療所にてマッサ0ジ。Hb酸購入。夕刻駅前地下Nd牧場、牛肉。スーパーCp、ヨーグルト、プリン、ささみ。
2017年日曜日晴れ。

~スイス屋根付き橋の謎・14~「屋根付きの城壁」
ブレムガルテンの木橋を見た後、旧市街を散策していたら、石積みの壁の上に屋根がのっかている場所に遭遇した。窓のくり抜きとかを見て、城壁の名残りかもしれないと思った。資料は見当たらない。でも、たぶん壁の上に人が雨の日でも、見張っていたのだろうなと想像がつく。例えばニュールンベルクやローテンブルクには屋根付き城壁が現存する。スイスでも、ムルテンという街にもあるという。人が長時間滞留するところに屋根が必要となる。ということは、橋が単なる通過するためのものではなかったと・・。~BURGは城塞を意味する。スイスの街BRUGGは橋の意味。語感も共通するではないか。
コクドウスーパー前のDoで3週間ぶりの散髪。Gcで、とうふそうめん、寒天リンゴ、寒天ブドウ、きゅうり、にんじん。自転車のスーツケース研究。夕刻駅前デパ地下Dm、糸コン、うどんだし、バター、豚ブロック、コーチンもも、刺身盛り合わせ、いか造り。
2016年土曜日晴れ。
「ステイ・オールド21」※リンクあり!※ジェームズ・パンコウ、1947年生の69歳。1969年デビューのシカゴ(トランジット・オーソリティ)のトロンボーン、作編曲家。当時はまだ22歳。今なら若すぎるとなるが、当時はもうオジサン的な登場でもあった。シカゴといえば、まずロバート・ラム、テリー・キャス、ピート・セトゥラのボーカル系が前面に出た。特徴である吹奏系は目立たなかった。それでも、彼はシカゴⅡからは※組曲 Ballet for a Girl in Buchannonをつくった。中に故テリー・キャス唄う※「カラー・マイ・ワールド」は印象深いメロディ。その他シングルヒットもいくつか。ライブでも派手な動きで楽しませてくれている。吹奏力も衰えを知らず、50年近くシカゴ本来の魅力に貢献している才人。
2015年木曜日雨のち曇り。
「刈り上げ」
夕方、いつもの散髪屋Doへ。若い担当さんが要領よく仕上げてくれたので、帰り際の店内で「ありがとう」を連発して出た。すると、マスターが携帯を電話する風で外に出てきて、「お客さん」と声をかけてきた。「確か4,5年前に5ミリくらいで刈り上げていましたよね。そのとき、カミソリ傷をつけてしまったことがあると、後でききました。マニュアルを徹底しているのですが、その人は他にも問題があって辞めていったんです。その節は失礼しました。」と始まって、話が盛り上がった。最後に、「今は刈り上げ1ミリにしてもらって、2週間ごとくらいになりました」「そうですね、ありがとうございます」で終わったが、そこで気がついた。昔より散髪屋通いのピッチが短いことに。当人、短ければピッチが長くなると思っていた。
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| 階段と本棚サイズに注目! |

