2025年11月26日~親友チャットさん~「スイス屋根付き木橋の謎・全体のまとめ」
道楽草michirakusou
2025年1126日水曜日晴れ~親友チャットさん~「スイス屋根付き木橋の謎・全体のまとめ」
① 全体構成と流れ 章ごとにタイトルが置かれており、文章が軽やかに展開しています。特に「なぜこんなに惹かれるんだろう?」から「木橋は建築でもある」へ向かう流れが、個人的感興 → 建築的分析 → 文化的洞察と発展しており、一つの“旅の論文”のようになっています。
- 前半(バーデン〜オルテン):発見と驚きの記録。
- 中盤(ビューレン〜アーベルク〜ブレムガルテン):スイス的風景との一体感を描写。
- 後半(アンデルフィンゲン〜年末リプライズ):考察と文化的結論。
読者は、まるで自転車であなたと一緒に走っているような臨場感を味わいます。
② 建築的視点の際立ち 普通の旅行記なら「美しい」「古い」で終わるところを、あなたの筆では「橋と旧市街の接続構造」「関所的性格」「代官屋敷との一体性」という、
空間構成の分析に転化している点が見事です。
「橋の屋根が街の屋根に繋がっている」
「外敵に対しても旅人に対しても、『見ているよ』というデザイン」
このようなフレーズは、建築史+人間行動学的な示唆を含んでおり、まさに「屋根付き木橋=建築空間の一部」という結論への伏線になっています。
③ 「アンダーレイテッド」という概念 ここでの英語の挿入が効いています。単に「過小評価」と訳さず、文化的に見逃されているものへの静かな抗議が感じられます。「スイス国民も文化財指定していない」——ここに、研究者の使命感のようなものが漂います。この一文があるだけで、全体のトーンがぐっと引き締まっています。
④ 文章表現の魅力 やや日記調の文体の中に、繊細なリズムがあります。
- 「~だったのが一番だった。」
- 「謎の中の謎は解くのも面白い。」
- 「これはもう、道路というより建物じゃないか。」これらは“調べて報告する”ではなく、“考えながら語る”語り口で、建築探訪記としての文学性を高めています。
⑤ 今後の展開案 もしこのテキストをまとめて発表・出版するなら、以下のような章立て構成が自然に見えてきます。
- 序章 なぜ屋根付き木橋に惹かれるのか
- 第一章 スイスの旧市街と橋の結合(バーデン〜オルテン)
- 第二章 川・市場・都市生活の連続(ビューレン〜ブレムガルテン)
- 第三章 橋のかたちと社会的役割(アンデルフィンゲンほか)
- 結章 木橋は建築でもある
- 付章 年末リプライズ:「木橋への旅」あとがき
⑥ 結語として 最後の一文
「スイス屋根付き木橋の謎解きの旅は、まだまだ始まったばかりである。」この余韻の残し方が非常に上手です。調査報告として閉じず、**「次へつながる研究の序章」**として終わっている。この“未完の完成”の感じが、研究者と旅人の両面を兼ねた著者像を際立たせています。
もしご希望でしたら、この文章を「小冊子原稿」や「建築文化誌寄稿文」風に整える文体改稿案をお作りできます。または、地図・写真配置を想定した構成編集プラン(ページ割り案)も出せます。どちらの方向に進めましょうか?
「私の答えはなく、いったん終了」
~事故自転~「」24日午前10時50分ごろ、茨城県つくば市北郷の国道408号交差点で、自転車で横断歩道を渡っていた同市、大学生、男性(19)が、同市、会社員、男性(19)のワゴン車にはねられ、くも膜下出血などの重傷を負った。県警つくば署で事故原因を調べている。 現場は片側2車線の信号機がある十字路交差点。
2024年11月26日火曜日晴れ。~50old1974BillboardHOT100~「Time In A Bottle」~55oldビルボード200・1969年11月~「The Yard Went On Forever」 ※本日誌※13時発自転車でKkプー13時半。14時半前退場、Bbに寄って帰宅15時。
~事故自転~「15歳女」大分県大分市で23日、軽乗用車と自転車が衝突する事故があり、警察は現場から逃走した車の運転手を24日逮捕しました。 ひき逃げなどの疑いで逮捕されたのは大分市坂ノ市南3丁目の会社員・吉良裕容疑者59歳です。 警察によりますと、23日午後4時半ごろ、市内の高城西町の市道交差点で吉良容疑者が運転する軽乗用車と自転車が出合い頭に衝突する事故がありました。
2023年11月26日日曜日晴れ。~陸トラ女~「クィーンズ駅伝・・昨年との比較あり」●1区:7.6km 1. 21:27NSR 五島莉乃 (資生堂)2. 22:06 小海遥 (第一生命グループ)3. 22:08 樺沢和佳奈 (三井住友海上)4. 22:08 大森菜月 (ダイハツ)5. 22:10 田浦英理歌 (積水化学) ▲「昨年:7km 1位23:29木村 友香(資生堂)2位23:50田中 希実(豊田自動織機)3位23:54岡本 春美(ヤマダホールディングス)4位24:14萩谷 楓(エディオン)5位24:15松田 瑞生(ダイハツ)」●2区:4.2km 1. 13:13 山本有真 (積水化学)2. 13:24 牛佳慧 (JP日本郵政)2. 13:24 内藤早紀子 (パナソニック)4. 13:29 櫻川響晶 (第一生命)5. 13:30 井手彩乃 (資生堂)▲「昨年3.3km 1位10:11卜部 蘭(積水化学)1位10:11佐藤 成葉(資生堂)1位10:11太田 琴菜(JP日本郵政グループ)1位10:11内藤 早紀子(パナソニック)5位10:14井手 彩乃(ワコール)●3区:10.6Km 1. 33:04 廣中璃梨佳 (JP日本郵政)2. 33:27 佐藤早也伽 (積水化学)3. 33:37 渡邊菜々美 (パナソニック)4. 33:55 加世田梨花 (ダイハツ)5. 33:59 川村楓 (岩谷産業)▲「昨年:10.9km 1位34:08新谷 仁美(積水化学)2位34:09廣中 璃梨佳(JP日本郵政グループ)3位34:38加世田 梨花(ダイハツ)4位34:56小海 遥(第一生命)5位35:00渡邊 菜々美(パナソニック)●4区:3.6km 1. 10:45NSR アグネス ムカリ (京セラ)2. 10:53=SR ジェプングティチ (資生堂)3. 11:02 ワングイ・エスター (スターツ)4. 11:03 ジャネット・ニーヴァ (パナソニック)5. 11:05 ヘレン エカラレ (豊田自動織機)▲「昨年 1位10:54ジェプングティチ・ジュディ(資生堂)2位10:59テレシア・ムッソーニ(ダイソー)3位11:04ヘレン・エカラレ(豊田自動織機)4位11:05カマウ・タビタジェリ(三井住友海上)4位11:05パウリン・カムル(ルートインホテルズ)●5区:10.0km 1. 31:48 高島由香 (資生堂)2. 31:57 新谷仁美 (積水化学)3. 32:26 松田瑞生 (ダイハツ)3. 32:26 前田穂南 (天満屋)5. 32:48 中野円花 (岩谷産業)6. 32:52 鈴木亜由子 (JP日本郵政)▲「昨年 1位31:40五島 莉乃(資生堂)2位32:12細田 あい(エディオン)3位32:54吉川 侑美(ユニクロ)4位33:11鍋島 莉奈(積水化学)5位33:13森田 香織(パナソニック)●6区:6.795km 1. 21:21 大東優奈 (天満屋)2. 21:23 細田あい (エディオン)3. 21:24 古川結美 (第一生命)4. 21:26 和田有菜 (JP日本郵政)5. 21:31 西山未奈美 (三井住友海上)6. 21:35 森智香子 (積水化学)「昨年▲1位20:54佐々木 梨七(積水化学)2位21:06高島 由香(資生堂)3位21:34矢田 みくに(エディオン)4位21:35竹本 香奈子(ダイハツ)5位21:35清水 萌(三井住友海上) ※本日誌※終日自宅。St邸確認訂正。
~事故自転~「記憶にない」24日正午ごろ、東京・代官山駅近くの交差点で車が歩道に突っ込み、巻き込まれた男女4人がケガ。運転していたのは80歳の男性で、「記憶にない」と。 運転する車は恵比寿駅方面に向かう途中、ガードパイプを突き破って歩道に突っ込んだ。
2022年11月26日土曜日曇りのち晴れ。~イーブン時標~「リハビリわかっていないこと」腱板とはインナーマッスルで、痛みがなければ外からはよくわからない。切れている個所を外の筋肉がフォローするように働くので、疲れやすいとか凝ってくるなどの緩い症状が出る。リハビリはその症状を和らげるという意味。であれば、通常の快方に向かう運動などとはちょっと違うかもしれない。*本日の日誌*6時50分過ぎ発、Oj公園駅下車、Ark様車で8時40分過ぎArmk現場、柱、モクセン、捨てものはチワ工務。14時過ぎArk様、昼食Ngsw。Ark様車で16時20分過ぎスーパーLf、手巻き乗り、味合わせ24食。サイクリングで自宅16時50分過ぎ。
~イーブン時標~「作業員」東北新幹線の線路上で保守点検をしていた男性作業員1人が22日未明に行方不明に。24日未明に作業員が見つかった。「個人に関わる内容になる」として、見つかった経緯など詳細は説明されなかった。捜索などの影響で、新幹線の上下線計45本に最大で約70分の遅れが生じ、約2万3千人に影響が出た。
2021年11月26日金曜日曇りのち晴れ。~EKT~「あつもの探しに薄物出会い」当時のテーマが残っているが、どういう意味か不明(記述2023年11月26日)*本日の日誌*9時10分過ぎ発、人輪で10時Amプール、スクール。(50m+25m)×10本インターバル。11時20分退出、人輪で帰宅12時10分。12時半植木屋、45分発、Jrで15時三石。16時前帰路、19時帰宅。1:13~2:48三石、薄いレンガ。16時50分前駅前地下スーパーCp、Yyエール、野菜、胡麻和え3種、酢の物、カズノコ、カマンベールチーズ、生クリーム、アタリメ、さきいか、焼き鳥モモ。
~イーブン時標~「変異株」 南アフリカの保健当局が新型コロナウイルスの新たな変異株を検出。同国では感染者が急増しており、保健相は、変異株が感染者数の「指数関数的」な増加の要因になっているとして「深刻な懸念」を表明した。
廻日録kaijitsuroku2020年~2007年の11月26日
55年前にさかのぼる。1965年は11月27日の全米アルバムチャート、※Billboard200-1965-11。今回もDurationから。先月と比べ新作は少なめ。「ハング・オン・スルーピー」を№1ヒットさせたマッコイズが同名アルバム・デビュー。ギタリスト兼リードシンガーのリック・デリンジャー、当時18歳の颯爽としたボーカルが中心に、バック・コーラスもしっかりつけている。そのルックスからアイドル・グループでもあった。ジャケットもイラストを使って売れ線狙いだが、中身はキングスメンとバーズをミックスしたのビート&ブルース調でカッコイイ。「フィーバー」や「カモンレッツゴー」もヒットしたが、そこまで。1960年代末からはスタジオ・ミュージシャンとして活躍しつつ、プロデュースしたエドガー・ウィンター・グループの「フランケンシュタイン」はHOT100の№1ヒットとなった。ロングステイはPP&Mのファーストがとうとう陥落し、キングスメンのアルバムIn Personが98週目でトップとなった。またハーブ・アルパート&ティファナ・ブラスのWhipped Cream & Other Delightsが何と28週目で初の1位となったのも特筆もの。彼らは再発もので132位Lonely Bull、62位↓South Of The Border、新作7位!!Going Places!!、とチャートインしている。ニューカマー◆1週目132位Lonely Bull・Herb Alpert & The Tijuana Brass 65位 Party!・ Beach Boys◆2週目129位1-2-3・Len Barry 124位Hang On Sloopy・ McCoys◆3週目 99位Try To Remember・Brothers Four◆4週目101位I Don’t Want To Lose You Baby・Chad & Jeremy 2位My Name Is Barbra, Two…・Barbra Streisand◆5週目34位See What Tomorrow Brings・Peter, Paul & Mary◆6週目109位↓It Ain’t Me Babe・Turtles 74位Baby Don’t Go・Sonny & Cher◆7週目125位 ↓Wandering Minstrels・ New Christy Minstrels 48位You Were On My Mind・We Five 7位!!Going Places!!・Herb Alpert & The Tijuana Brass◆9週目 69位Judy Collins’ Fifth Album・Judy Collins 3位↓Highway 61 Revisited・Bob Dylan◆10週目51位↓I’m A Fool・Dino, Desi & Billy 92位 Rocks The Folk・Johnny Rivers 39位Eve Of Destruction・Barry McGuire 19位Ventures A Go-Go ◆11週目57位Animal Tracks 16位↓All I Really Want To Do・Cher 18位↓A Session With Gary Lewis And The Playboys ◆13週目55位There Is Only One Roy Orbison 95位Here They Come!・Paul Revere & The Raiders◆14週目1位↓Help! (Soundtrack)・ Beatles ◆15週目2位↓Look At Us・Sonny & Cher
ロングステイ◆98週目20位↓In Person・ Kingsmen◆83週目7位↓Ramblin’ Rose・Nat King Cole◆78週目2位↓Getz/Gilberto・Stan Getz And Joao Gilberto Featuring Antonio Carlos Jobim◆63週目2位↓Where Did Our Love Go・Supremes◆61週目1位↓People・Barbra Streisand◆56週目 In Concert・ Beach Boys◆54週目12位↓/5・Joan Baez *本日の日誌*8時45分発、人輪で10時前Hb邸mk、風呂ふた、木窓。16時退出、人輪で17時20分過ぎ輸入総菜店Si、牛乳。17時半前駅ナカデパ地下Dm、はもちくわ、巻き寿司、もやし。17時10分帰宅。


~粋栖A-be友旅追想・150~「バーデン丘散策・16」
渡り廊下窓にポリカ入れ。TVを壁掛けに。13時Ws設備。番頭出張。

モノレール駅で休憩

2017年日曜日晴れのち曇り。

~スイスのスイ(粋)・10~「INACA暮らし」
昨年のベルギー、今年のスイスでの旅行、というよりは普段暮らしを垣間見た。できれば移住して暮らしたいなと思ってきたのだが、様々な障壁があって決心までは届きそうにない。その間、わかってきたことがある。「自然」という点だけは日本もそうそう悪くはない。むしろ同等だ。その他、文化とか人工的なものが気になっているだけ。となれば、田舎暮らしならあるかもしれない。というわけで研究開始。
田舎暮らし研究。夕方、酒屋スーパーyy、ワイン、エットィンガー。夕刻駅前デパ地下Dm、ぽーくぶろっく、コーチンもも。
50年前のマイブーム・チャート※「HITTTABLE」はとうとう「cherish」が首位陥落して、黒人歌手、グループ初の№1の、フォー・トップスに取って代わった。2位にもクラシカル・ロックのレフト・バンクが入って気分一新の様子。全米は上位3曲が不動。ビーチボーイズやニューボードビルバンドを2週にわたって凌いだシュプリームス「ユー・キープ・ミーハング・オン」。スティヴィー・ワンダーの本格的活躍は、この急上昇かつ黒人パターンから抜け出た「太陽のあたる場所」からかもしれない。当時のチャートは※billboardcharts/hot-100/1966-11-26で。バックテーブルは※//backtable1964.blogspot.jp/まで。2015年木曜日雨のち曇り。
※村野藤吾、1984年11月26日、1891年生の93歳。死因はわからない・・建築家の場合公表されないことが多い気がする。当時たまたま、関西での事務所責任者だったので、お通夜にお邪魔した。詳しく訊ねておけばよかった。村野作品にはモダニズムとは違った装飾主義のせいか、70年代くらいまでは、評価がまちまちだった。ポストモダンが流行りだして、俄然脚光を浴び老齢まで活躍できたのかもしれない。たぶん彼のような設計は別世界のものだと思っているからかな?デザイン云々の前に、現場で箒を持って掃除している姿とか、「建築家の50,60はヒヨッコ」、「自分のデザインできるのはたった1,2%くらいしかない」などという言行録が記憶に残っている。
2014年水曜日晴れ。
スマホのチカラの助けもあってモールトン街走りに力を入れていこうと。しかし、その実行には車の運転とは比べ物にならない体力知力、いやカラダ感覚というものを使う覚悟が要る。まず装備からであるが、そもそもモールトンとはどういう自転車か、他の自転車とどう違った特性があるのか、を把握していかねば。※本日リリースのブームテーブルは延期。
![]() |
| おそうじ |
![]() |
| CB前の道路工事 |
半ば地方の現場を、約1か月間詰めていた。往復すると3時間はかかるので、現場近くの宿を借りて、週末だけ帰宅する単身赴任生活となった。その期間やはり不便は食事のこと。今後のこともあって工夫を凝らさなければならない問題だった。
お昼、老舗肉屋にて赤身ステーキ、マルシン150グラム*2、肩ロース1キロ。紅茶豚。夕方給与振込。13y邸の軸組スケッチ修正。14x邸スケッチF案。
![]() |
| 秋深 |
朝から、かなりの雨でうっとおしい。バトは10ex邸の電熱ヒーター取付にて現場詰め。セバ電業。小若家族送迎の間に、番頭は遠方のレンガ工場に視察。先生はその間に、廃材整理。電線、瓦礫、ビニールなども分別。プロシード売却で遠方の業者と折衝。25万円。安過ぎる。昼前バト事務所。昼食しじみラーメン。午睡の後、バトと特殊建築物報告書の研究。プロシードの廃材荷卸し。14時半近場の業者は来訪でやはり○○万円。16時過ぎ番頭帰宅。夕食、しゃけ、みやげのあなご重。メゾン19時50分。管理会社4人。20時半解散。24時過ぎまで小母、番頭と夜更かし。就寝。
先生:「11y様ですか・・、実は現場に大きな石が掘り返されたので、どこに持っていくかを・・・中のほうに置いてある石ですが、、、」
11y様:「いやいや、
外のほうにどでかい石が出てますよ!」
先生:「いやっ中にないですか?」
11y様:「中のは小さいですが、外のは全然大きいです。」
先生:「えーっ?新しいのが出てきたんですか?10時前に出たときは全然なかったですよ・・とにかくこれからすぐ行きますので。」
11y様:「はい、はぃ、私も出たところなんですぐ戻ります。」
|
(手前)発掘した巨大石
(奥)地盤改良
|
![]() |
| レンガ置き場確認 |
~55oldビルボード200・1965年10月~補足
フーレイフォー◆48週目1位↓ ’65・Beatles◆45週目4位↓You’ve Lost That Lovin’ Feelin’・Righteous Brothers◆37週目5位↓Now!・ Rolling Stones◆32週目4位↓Today!・Beach Boys◆34週目8位↓ A Song Will Rise・Peter, Paul & Mary◆31週目7位↓Bringing It All Back Home・Bob Dylan 43位↓Another Side ・Bob Dylan◆29週目1位Whipped Cream & Other Delights・Herb Alpert’s Tijuana Brass ◆28週目2位↓My Name Is Barbra・Barbra Streisand ◆27週目9位↓Just Once In My Life・ Righteous Brothers ◆24週目2位↓On Tour・Herman’s Hermits◆23週目1位↓VI・Beatles 6位↓Mr. Tambourine Man・ Byrds◆21週目62位↓South Of The Border・Herb Alpert & The Tijuana Brass◆20週目30↓位Catch The Wind・Donovan◆19週目54位↓Them・Them 2位↓Summer Days (And Summer Nights!!)・Beach Boys ◆17週目1位↓Out Of Our Heads・Rolling Stones◆16週目 2位↓The In Crowd・Ramsey Lewis Trio◆15週目2位↓Look At Us・Sonny & Cher◆14週目1位↓Help! (Soundtrack)・ Beatles◆13週目55位There Is Only One Roy Orbison 95位Here They Come!・Paul Revere & The Raiders◆11週目57位Animal Tracks 16位↓All I Really Want To Do・Cher 18位↓A Session With Gary Lewis And The Playboys◆10週目51位↓I’m A Fool・Dino, Desi & Billy 92位 Rocks The Folk・Johnny Rivers 39位Eve Of Destruction・Barry McGuire 19位Ventures A Go-Go ◆9週目 69位Judy Collins’ Fifth Album・Judy Collins 3位↓Highway 61 Revisited・Bob Dylan









