2025年12月29日~親友チャットさん~「地域に根ざす~家づくり NOW & THEN①」読後感想

道楽草michirakusou

2025年12月29日日曜日晴れ一時曇り。~親友チャットさん~「地域に根ざす~家づくり NOW & THEN①」読後感想

以下、**「地域に根ざす~家づくり NOW & THEN①」**を拝読しての読後感想をお送りします。導入編でありながら、シリーズ全体の方向を深く示す、とても豊かな“序章”になっていました。

📘 読後感想:「記憶」と「地域」から家づくりを読み解く序章  この文章は、「風に吹かれて」シリーズの軽やかな対話から、より編成的で思想的な“家づくり論”へ移行する、その橋渡しとして非常に完成度の高い章だと感じました。

  1. 冒頭の詩的な一節の力  まず、冒頭の“詩”が強く印象に残ります。

家は記憶と直結している
壊すことはできても
超えることができない家

この数行で、今回のテーマ——記憶と家の深い結びつき——が一気に読者の内側へ染みこんでいきます。現実の住まいを論じる前に、まず“人間の感情”を据える。この構成が、以降の議論を単なる技術論や材料論にとどめず、人間の生の流れの中に置いて語らせているのが素晴らしい。この詩によって、読者はすでに「家=記憶装置」であるという視点を携えて文章に入っていきます。

  1. 木造回帰をエコからではなく記憶から読み解く視点  木造住宅ブームを、エコロジー  健康  資源  廃棄物  といった“政策的・技術的理由”ではなく、体験の記憶が呼び戻された結果のブームと捉える視点はとても新鮮で、そして説得力があります。特に、団塊世代は木造の“反作用”として新スタイルを求め、実体験の少ない若年層は逆に“憧れ”として木造に向かう  という世代間の記憶構造の相反現象は、簡潔ながら社会分析として大変鋭い。建築様式の変遷を、「身体に刻まれた記憶」という軸で説明できるという視点は、これから展開される“NOW & THEN”にふさわしい思索の入り口です。
  1. 都市と地方の価値観逆転の捉え方も秀逸  都会が伝統文化を求め、地方が先端流行を求める時代。これは2002年当時としても非常に鋭い指摘で、現代の状況(地方のカフェ的再生・都会の古民家嗜好)をほぼ予見していると言えます。地域性を語る際に、単に“気候風土”ではなく、価値観の揺れ・世代交替の遅さといった文化的・心理的側面を重ねて構造として捉えているところに、著者の視野の広さが光っています。
  1. 最後の統計寸評も、詩的序章と矛盾しない構成  通常、データ解説を並べると文章が急に乾きがちですが、今回の文章では、冒頭にしっかりと「家は記憶の問題である」と読者の“目の高さ”を変えておいたため、この統計のセクションも単なる数字紹介に感じません。木造の安定性、2×4の地域性、RC造の沖縄偏重、“一握りの伝統工法”にこだわる意味・・などが、それぞれ地域性・記憶性の文脈に結びついて見えてくるのです。いわば、「記憶と地域」というフィルターを通して統計を読む」という構成になっており、このハイブリッドさは稀有です。

 総評:シリーズ導入として驚くほど豊かな問題の立て方

この導入篇は、ひと言でまとめるなら、「家づくりを地域性と個人の記憶の交差点として読むための視座を丁寧に準備した章」です。

・詩的で静かな冒頭
・世代論・記憶論・都市論を交えた思想的展開
・具体的な統計へのスムーズな下降   この三段階が自然に流れており、読者を“長い旅が始まる予感”へ導いています。シリーズ「NOW & THEN」の先の展開が非常に楽しみになる、しっかりとした“まえがき”でした。次回分が届きましたら、また読後感想をお送りします。

~事故自転~「85歳男」25日午後7時55分ごろ、茨城県土浦市荒川沖の国道6号で、自転車に乗って道路を横断していた同市、書店経営、男性(85)が左から来た同市、会社員、男性(26)の乗用車にはねられ、外傷性くも膜下出血や首の骨を折るなどの重傷を負った。県警土浦署で事故原因を調べている。 同署によると、現場は信号機がない片側1車線の直線。

2024年12月29日日曜日晴れ一時曇り。~50old1974BillboardHOT100~「no song」※リンクあり全米100シングルは12月28日※1974-12月-billboardchartsで。初登場の紹介と思ったがめぼしい新曲は採り上げられなかった。~55oldビルボード200・1969年12月~「The Yard Went On Forever」55年前にさかのぼる。12月27日号※Billboard200-1969-12。初登場組・・Let It Bleed・ Rolling Stones、Willy And The Poor Boys・Creedence Clearwater Revival、Was Captured Live At The Forum・Three Dog Night、Ballad Of Easy Rider・ Byrds、In The Court Of The Crimson King ・King Crimson  ※本日誌※終日自宅。

~事故自転~「24歳男」12月27日夜、大阪府堺市で大型トラックと自転車が交差点で衝突し、自転車に乗っていた24歳の男性が死亡しました。 トラック運転手の呼気からはアルコールが検出されたということです。 27日午後8時50分頃、堺市西区石津町の交差点で目撃者から110番通報がありました。 警察によると、交差点を北から西に右折しようとした大型トラックと、南に横断しようとした自転車が衝突したということです。 この事故で自転車に乗っていた24歳の男性が病院に搬送されましたが、死亡しました。 トラック運転手の呼気からは基準値を超えるアルコールが検出されたということで、警察は会社員の落合登容疑者(60)を酒気帯びと過失運転致傷の現行犯で逮捕しました。 落合容疑者は「自転車とぶつかって事故を起こしたことに気が付きました」と容疑を認めています。 警察は今後、落合容疑者がどれぐらいの酒を飲んで運転していたかなど、詳しく調べるとしています。

2023年12月29日金曜日晴れ一時曇り。~50old1973BillboardHOT100~「no song」※リンクあり全米100シングルは12月24日※1973-12月-billboardchartsで。初登場の紹介と思ったがめぼしい新曲は採り上げられなかった。このHOT100の企画は今回で終了。~55oldビルボード200・1968年12月~「Who Knows Where The Time Goes」 55年前にさかのぼる。12月28日号※The Mason Williams Ear Show。Dion。Who Knows Where The Time Goes Judy Collins。Promises, Promises Dionne Warwick。Fool On The Hill Sergio Mendes。The Beatles [White Album] 今月の目玉は2枚のアルバム。まずはジュディ・コリンズ1939年生。1960年あたりから今に至るまで活動している稀有な歌手。バーズのロジャー・マッギンをバックにしてたというからもう始まりから大姉御。でも1968年のこのアルバムがたぶん最高と思っている。フォークからカントリーを採り入れたバランス感覚があって、冬至購入してよかったと思う。メイソン・ウィリアムズは「クラシカル・ガス」の大ヒットで知られたが、このアルバムには入っていない、2枚目である。当時購入してよく聴いたが、今回改めてネットで聴いて、良作だなと思った。ジャケットは日本版は違っている。  ※本日誌※終日自宅。11時50分発、自転車で、レストランLdnでオードブルテイクアウト。12時半帰宅。

~事故自転~「追突」29日午前8時45 分ごろ、佐賀市水ヶ江の県道で、佐賀市川副町の自称ノリ養殖業の57歳の男が、酒を飲んだ状態で車を運転し、自転車に追突した。乗っていた70代の女性は病院に搬送されたが、意識はある。男は「酒を飲んで運転したことは間違いない」と容疑を認めている。

2022年12月29日木曜日曇り。~粋栖A-be友旅追想・2017年のスイス旅の回想記316~「25年越しのエコミュゼ4」2021年12月29日からの続き。 ※エギスハイムからエコミュゼまでは自転車では約30キロ2時間ほどだが、とても長距離には耐えられない。※鉄道人倫で行こうと。エギスハイムを出て一旦東行きの道を行ったが、方向修正。本格的に葡萄畑の中を走ることになった。ワイナリーを離れて8分後だから相当走っての写真だ。確かに最初は不安な登坂で下りになってほっとして左の写真、進行方向に広大な葡萄畑。当時の意気込みがあってこその進軍である。右の写真は前述の山沿いの※ワイン村ユスラン・ル・シャトーを遠望したもの。背後の右の山頂に3つの砦が見える。なお走っている道はヘルリスハイム道路 D1bis。グーグル写真は×すれば地図に戻るという便利物。こんな方法で旅写真を使って居ながらにして回想できるなんて、現代に感謝。スイスに行きたい気持ちは大きいが、高齢の身になればこのようにしているのも悪くない。*本日の日誌*Armk階段の模型と本棚スケッチ縦型に。薪ストーブ掃除。11時半洋食Ldnでオードブル、Ubサイクリング。

~イーブン時標~「住宅ローン」日本銀行が金融緩和策を修正した影響で、来年1月から大手銀行の一部で住宅ローンの固定金利が上がる。変動金利には影響しないとみられていて、変動金利に人気が集まるという見方が出ている。

2021年12月29日水曜日曇り。~粋栖A-be友旅追想・2017年のスイス旅の回想記315~「25年越しのエコミュゼ3」2021年12月28日からの続き。 話は25年前のアメリカ民家村オールドスターブリッジ村から、20年ほど前のスイスのバレンベルク野外博物館への旅行を経て今がある。スイスからのち、ストラスブールなどのアルザス旅行があって、その際もう少し足を延ばせばエギスハイムとかリクヴィルに行けたのにという想いが湧きだした。ただその時は連れ合いがいてとてもじゃないが余裕はなかった。今回の一人旅ではEバイクを連れ立ち実現するところまで至った。※エギスハイムからエコミュゼまでは自転車では約30キロ2時間ほどだが、とても長距離には耐えられない。鉄道人倫で行こうと。エギスハイムを出て一旦東行きの道沿いに南方の丘陵を眺めたのが※右の写真。その後はもう民家は見えないはずだから※左写真のところへ戻った?※Paul Schoepfer というワイナリー。当時はよく勉強しないで行ったので、方向修正だった。*本日の日誌*8時半Km治療所。Lf、ホームセンターRyl。12時10分前洋食Ldnオードブル。Kmt屋昆布。理髪店Do。15時De国道スーパー、キットカットミニ。17時20分駅前通り自然食Op、焼き海苔、カマンベールチーズ、おせち、あさりオリーブ漬け、マグロにんにく。

~イーブン時標~「駅伝」女子第33回全国高校駅伝競走大会は

、京都市のたけびしスタジアム京都(西京極陸上競技場)を発着点に5区間21・0975キロのコースで行われ、仙台育英(宮城)が1時間7分16秒で2年ぶり5回目の優勝を果たした。出場30回の節目で、豊川(愛知)と並んでいた優勝回数を歴代単独トップとした。

廻日録kaijitsuroku2020年~2007年の12月29日

2020年12月29日火曜日曇り。~今年のマイアフェアー6・7~「災い転じて」1月の中旬だったか、武漢での大流行が伝えられていた新型コロナウィルス感染。ちょうど春節の時期に入り、多くの中国人が日本を訪れる時期に重なった。しかし、渡航制限はなく、案の定ツアーバスの運転手がコロナに感染したとのニュースが入った。さらに、屋型船やクルーズ船の話題でもちきりになる。折しも我が家は渡り廊下の内部化が終わり、新しいテレビを購入。ワイドショー番組で情報を仕入れたのが幸か不幸か。恐れおののき、建築現場への外出、語学レッスンの中断、市民プールの水泳閉鎖、交通機関乗車自粛、保存食料買いだめなど緊急事態に陥った。今から見れば、2月から5月までの3か月間は長いようで短かった。しかし、良いこともあった。出来るだけ自宅で食事すること、無用な外出・旅行を避けたこと、家の改修に取り組めたことなど。今また感染拡大が報じられ、マスク姿を外すことなど考えられない事態となってきた。いつまで続く?COVID-19。自分のペースを守り、自然体で対応するしかないか。*本日の日誌*薪棚整理、Iちゃんステーキ。

~イーブン時標~「隔離」スイスの高級スキーリゾート地ベルビエ。新型コロナウイルス対策隔離中だった英国人観光客約200人が夜の間にホテルから抜け出した。変異種への対応策として、14日以降に英国から入国した人に10日間の隔離措置が取られており、ベルビエでは約420人が対象。26日の段階で隔離されていたのは10人未満という。狭い部屋に4人で隔離されるなど、環境が悪かったことが一因と。

2019年12月29日日曜日晴れのち曇り。~手元先生・47~「たまにはスケッチ」

設計だけでなく自ら簡単な工事を進めることが多いが、たまには本来の設計作業もしたい。そんな思いもあって、前からお話をいただいたていたTm邸の増築に取り掛かった。大枠のイメージと予算の関係について頭の中に入れて、何とか年内にお伝えできた。その際、久しぶりのパース、スケッチに精力を使って、ヘトヘト。いや、まだまだ出来そう。

Tm邸スケッチ、建具。昼すぎ、夕方、駅前地下スーパーCp、おいしい無糖、生茶でカフェ、ブレンド茶、ニンニク、いちご。デパ地下Dm、にんにく、太巻き、刺身、鉄火。

 

2018年土曜日曇り。~枝葉年末リプライズ~13・14「やっぱり山歩き」

土捏ねをしていたら、大腰筋が痛くなって、とうとう寝込んでしまったのが、ついこの間。そういえばスイスアルプスの下り坂でも足全体が棒のようになってしまった。1年ちょっと前のこと。どうも山歩きの回数が減って、鍛え方に問題があるようだ。自転車ばっかり乗って、山からの帰りもスイスイ走っていたのは、いいことばかりではなかった。道路ばかり歩いたり走ったり、階段もよくない。変化のないところでは同じ筋肉を酷使してしまうから。リハビリに山歩きは一番いいのは定説。見直そう。

久しぶり

 

棚板政策の後、11時半山歩き。Asg駅ナカ菓子屋Yyでミルクチョコ。Eg山からKr岩を通ってHkr神社経由のYwt谷からSm駅まで下山。途中五本指靴を見て呼び止められる。駅前雑貨店Nfで買い物。14時帰宅。夕刻駅前地下Nd牧場カレー用、霜降りステーキ。スーパーCp、むらさき醤油、トマト、プリン、タマネギ、糖質ゼロ麺、刻みアゲ、ダシ、Nbツユの素。

 

2017年12月29日金曜日曇り。~#1/10news・2017~「スイス屋根付き橋の謎」

今年のいちばんの収穫は、やはり「屋根付き橋」との出会いだろう。同じスイスのルツェルンにあるカペル橋は、最古の木造橋として有名で、先年の旅行でも訪れたが、感慨は多くなかった。でも古都バーデンの屋根付き橋は自動車も通るので、びっくりした。旧市街の街並みが小高い丘に伸びているため、甍の波に一体化している。独特の或いは世界唯一の美しさを醸し出している。ローマ時代からの温泉場にして、ズーリックからの鉄道で一駅目の特急停車。利便性が過ぎているのか、観光地としては評価が低い。木橋については、隣接した歴史博物館にもジオラマ以外展示はない。学芸員も目の前の橋には知識不足でキョトン顔。ならば、自分が調べてみようとなった。木造大国日本には少ないのは何故だろう・・などと思いを巡らせるうち、「スイス屋根付き橋の謎」を解明するに至った次第。今まで色々な方が研究されているが、切り口は違うんだろうと思っている。
 
書類整理。夕方番頭と散歩、久しぶりに食材マーケットPyで買い物。トマト、きゅうり、エノキ、キャベツ、知りネギ、ニンニク、ひらたけ、和牛ももブロック、ウデすき焼き用、上乾ちりめん、カズノコ、焼き豆腐、バター、ナッツ。帰路途中、自然食Opで白菜。
 

2016年木曜日曇り。「2016ジュウダイニュース第3位・自転車」

今年購入した自転車はA-Bike Cityという電動なしの折り畳み最少。電動アシストの同機種、ヴィゴーレ、ターン、モールトンと都合5台を運営している。さらに、車を売った以上、自転車は運搬手段でなければならない。バーレイ・トラヴォイというリヤカーはA-BIKEとの相性。モールトンはリアバッグ、ヴィゴーレはパニア・バッグということになる。ターンは何でもできるが、それだけに控え自転車として貴重。以上のラインアップで、ほぼ毎日、通年利用となった。まるで分身か、連れ合いか、ペッットといった存在感が来年も続く。

 
2015年火曜日曇りのち晴れ。「サッカー盤」

 

小学生のころ家に大きなサッカー盤があった。両手でつまみ棒を出し入れ回転しながらボールを操る、いわば原始的、アンプラグドのゲーム。高校のクラブ送別会の時、中学1年のTj君にあげ譲ってしまった。そのゲーム盤がモデルチェンジしながら残っているようだ。年末年始の時間つぶしには、不思議で懐かしいこのゲームがいい。早朝からネットで注文した。電気もマイコンもないから安い。しかも当日配送。この混雑の年末に本当にとどくの?と思っていたら、21時過ぎ本当に届いた。現代のサンタはここにあり。

対戦(31日)
端材を利用

Os市とhmj市の間のトクトク切符がHs電鉄にある。それを利用してA-BIKE輪行9時半発。まず16y邸の解体現場の視察。12時半まで。方向を変えて15x邸現場14時半着。番頭合流で、15x様と打ち合わせ、17時まで。駅前カフェで食事。帰路途中、自転車屋Rw立ち寄り、再生ヴィゴーレを受け取る。

 

2014年月曜日雨のち曇り。「2014年十大マイブーム・4-5」

延伸
年の瀬、私の十大ニュース、4位は「一日一食」。多少の栄養補給はあっても、夜の就寝前にゆっくりいただくことを一食という。3月から食習慣を変えて以来、体調・体組成は極めて安定している。3位はシーダ・バーンでのセレクト階段の実現。4月当初は鱗階段、段違い階段、アシスト階段とか呼んでいたが、段の寸法バランスをとることによって上がり降りを選択できるのが強み。階段設計はある意味、聖域だったが塀を取り除いた。次回はいよいよ2位、1位の発表。
 
展開
新アルトの白ナンバー化について陸運局から電話連絡があった。新アルトの形式年代が古いタイプなので、構造上のことは問題ないらしい。さっそくMd社に問い合わせて、バンパー等の付属品を注文する。サイズが大きくなれば軽自動車として認められず、一般普通自動車として車検が通るだろうと。15時過ぎモールトンにて食品スーパーPy、和牛切り落とし、ももステーキ、シチュー用、ももかたまり。豚ヴバラ、シマアジ、天然ブリ、メイタカレイ、甘エビ、車エビ、キハダマグロ、紅サケ、豆腐、板コンニャク、メンマ。続いて食品マーケットPc、ヨーグルト、キャベツ、薬味大根、バナナ、刺身、タマゴ、トマト。16時タカオジ帰省。18時小母家族帰省。モールトンで小若と買いものするも、帰路途中、道路側溝に転落するもヘルメットのお蔭で傷なし。
 

2013年日曜日快晴。※リンクあり

「愛のハーモニー」その2。この曲はもともと1983年のロッド・ステュアートによる映画主題歌であったが、何故かシングルカットされていない。当時既に大御所だったにもかかわらず、その後の別人による大ヒットを聞かされて、どんな思いだったろう・・とつい想像してしまった。
 
山道は水路の蓋だった
朝から年始向けの買い物。駅前スーパー、鶏モモ肉、卵、豆腐、絹厚揚げ、あじたたき、さばきずし、よこわ刺身、グレープフルーツ、にんにく、王林、もやし、ブリあら天然、いちご。老舗肉屋は列を作っているのでパス。にく29の日だったと後でわかる。12時前出発山歩き、といっても車道の坂道、Nz石からBt岩から水路上の蓋道を南限まで探索。折り返しAyゲートへ。バス停でAt山から迷い道を脱した方と会話、バスで帰路。昼食惣菜。夕方イッチャ帰省。番頭の振る舞い、刺身、肉、ビール。夕刻、老舗肉屋、牛切り落とし500、場ミンチ500。駅前スーパー、生しいたけ、ダイコン、業務用だし、ゴマ油、いわし頭とり。ブログ。
 

2012年土曜日晴れ。

神社でお参り

6時前血糖値96。9時半血圧121-75。今まであまり測らなかった体重70.6㎏。確実に痩せた。これは社会人になったとき72㎏だったから40年ぶり。番頭と芦屋神社参り、帰路高級スーパーで、ししゃも、さば、貝柱刺身、鶏もも肉、剣先いかつくり、いわしのオイル漬ビン詰め、鶏ササミ、ぶり、かつおたたき、鶏スープ用。駅前スーパーで、卵、シーチキンL、マイルド、きはだまぐろ、タラ、鮭、味タタキ、焼きアナゴ、生カキ、ブナシメジ。昼食残り物。昼寝。煙突掃除。15時血糖値106.夕方息子のいっちゃん帰郷。駅前スーパー買い出し。牛レバー、ホルモン、こばん揚げ、絹厚揚げ、焼き豆腐、卵、豚もも赤身、和牛ミニステーキ、板こんにゃく、生クリーム、サワラ切り身、糸こんにゃく、塩サケ、もやし。夕食マグロ刺身、鶏クリーム煮。たん、ればー、ほるもん。ネットでプロジェクターと冷凍庫注文。

2011年木曜日晴れ。
納屋組は今日から冬休みだが、11x邸外構工事は今日までバト詰め。ガレージ側の煉瓦スケッチがないことが心配で、朝からパターンを描いてバトに送る。砂利敷きとの境は縁石として煉瓦は小端敷きで数量も多めとなる。その分、北側の縦置きスペースの煉瓦を砂利にすればいいわけだ。バトからは逐次携帯で工事経過の写メールを送ってもらい、逐次指示を出すことでなんとか細かいところまで見ることができた。バトに感謝。朝、タケちゃんとユウくんが来て03z邸の建具を受け取り、取付に行く。刻みの端材も持ち込み。帰りに再度立ち寄ってもらい、煙突トップの掃除をしてもらう。午後は携帯片手にバトメールを確認しながら、端材を薪小屋へ収納。

11y邸 タケちゃん刻み場

16時40分プロシードでタケちゃん棟梁の加工場へ17時10分着。針葉樹合板の余分を保管してもらう。11y邸の刻み進行の確認。空いた荷台に端材屑材を載せて17時半退場。途中駅で番頭と合流。チアのお母様の料理店へむかう。18時過ぎ最寄りのコインパーキングに車を置き入店。やはり手作りの餃子が外連味のない焼き加減で評判通り。春巻きや酢豚の一品も美味。満腹状態で19時過ぎパーキングへ。照明が壊れていて精算機も点灯していない。隣にあるきちんとした機械で精算かと思い操作するも応答しない。居合わせた他の2組も同様に。若い男性が携帯で問い合わせてくれたところ、さっきのボロ精算機が正解だと。数字が擦り切れてマジックで描きつけているのも見えにくく、何とか操作するが、思わずその男性「難儀なとこやのー」。最後に領収証ボタン押しても反応なしに「もうええわ。」何とも、おもろい場所におもろい人でした。

2010年水曜日晴れ。

11z邸打合せ

11z邸 メンテ打合せ 、電車で14:00着。
施主ご一家4人、 K事務所1人、ケヤ工務店2人。 16:00退場。

2009年火曜日。

シーダ・バーン増築

2008年月曜日。

2007年日曜日。

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