2025年7月19日~陸トラ女「ホクレン網走」久保みう 元気で走って

道楽草michirakusou

2025年7月19日水曜日晴れ。

~事故自転~「」7月14日自転車に乗った95歳の男性が乗用車にはねられ死亡しました。 事故があったのは岐阜県揖斐川町上南方の交差点で、警察によりますときょう午前10時50分ごろ、自転車で道路を渡っていた近くの無職 若原廣さん95歳が乗用車にはねられました。 【写真を見る】自転車に乗った95歳男性が乗用車にはねられ出血性ショックで死亡 車のフロントガラス一面にヒビ 岐阜・揖斐川町 若原さんは頭などを強く打ち、病院に運ばれましたが約1時間半後に出血性ショックで死亡しました。事故現場の交差点に信号はなく、自転車側に一時停止義務があったということです。

「」15日午後3時40分ごろ、山口県宇部市明治町の市道で、自転車に乗っていた男性(80代)が男性(40代)の運転する大型トラックにはねられました。 警察によりますと自転車の男性は頭部から出血がありましたが、軽傷ということです。 現場は片側1車線のまっすぐな道路で、警察で事故の原因を調べています。

 

 

2024年7月19日水曜日曇り一時雨。19日朝、札幌市清田区の交差点で、登校中の女子高校生が乗る自転車が乗用車にはねられ、骨折の疑いで病院に運ばれました。 19日午前8時すぎ、札幌市清田区平岡2条1丁目の丁字路交差点で、登校中の女子高校生が乗る自転車が、乗用車にはねられました。 この事故で、女子高校生は右足を強く打ち、骨折の疑いで病院に運ばれました。命に別状はありません。 乗用車を運転していた40代の女性にけがはありませんでした。 警察によりますと、現場は、信号機も横断歩道もない交差点でした。 警察は、直進していた自転車と、左折しようと交差点に入った乗用車が、出会い頭に衝突したとみて事故の状況を調べています。

 

 

 

2023年7月19日水曜日曇り一時雨。~バディランゲージ~~「潜水は25mまで」体力がまだまだ。足の筋肉が落ちているのと膝が万全ではない。潜水してみようと思うが、今のところは25mが精いっぱい。無理はしない。

~イーブン時標~「国内ホテル」日本を訪れる外国人観光客。高まる需要と人手不足のため、宿泊料金は高騰。あるホテルでは4月の宿泊客の9割が外国人で、豪州、台湾、米国の順に多い。コロナ前に比べても8千円ほど高いという。同社の担当者は「世界的に物価が上がり、円安効果もあるので、外国人にとっては高く感じないだろう」と話す。

2022年7月19日火曜日雨。~バディランゲージ~~「夕方の北プール」今日は朝から雨が続いたが、夕方にあがることになったので、北プールにタクシー。すでに男の人が一人泳いでいた。監視員さんに「今日は何人来られましたか?」ときくと、何と今この方だけと。私たちは、2,3人目だった。500mと潜水2回、36mまで。*本日の日誌*昼過ぎスリムパン、Mh。16時半過ぎタクシーを電話で依頼するが一杯。駅前途中で拾うことができて、北市民プール。バス、芦屋駅前、地下スーパーCp、刺し身等自然食品Op、鶏、厚揚げ、野菜等。

~イーブン時標~「4回目」重症化リスクが高く、クラスター(感染者集団)が起きやすい高齢者施設では新型コロナウイルスの「第7波」に危機感を募らせている。先月末までにワクチンの4回目接種を終えたのは対象施設の約2割。入居者だけでなく職員へも接種が広げられる見通しだが、現場は対応に追われている。

2021年月曜日晴れ。~粋栖A-be友旅追想・221~「車窓から見えた屋根付き橋へ・1」

6月19日付以来、久々のスイス個人旅の回顧録。バーデンの岩山から尾根伝いの山歩きを断念して、山沿いの住宅街を散策、街の通りに戻ってきて・・。たぶんホテルにA-バイク自転車とトラヴォイ・リヤカーを取りに戻ったんだと思う。この日の後半は初日の空港から宿泊地バーデンに着く直前に車窓から見た、もう一つの屋根付き橋に出会うことだ。ホテルでパソコン検索で大体の場所はわかったが、実際に行ってみるのが一番。ホテル近くのしゃれた外壁の家を通って、大通りはちゃんと自転車レーン走行で目的地へ。左の写真はちょうど、プールの脱衣場外壁横を通ったもの。道路名もシュヴィムバート通り、swimm-bath通りである。ストリートビューはこちら。*本日の日誌*11時、南市民プール、12時退出。帰路途中、駅前地下Nd牧場、ランプ肉ブロック、ロースハム、ウィンナー、豚バラ薄切り。

~イーブン時標~「いじめ」東京オリンピック(五輪)の開会式で楽曲の作曲を担当すると発表されていたミュージシャンの小山田圭吾さん(52)が19日、辞任した。過去に同級生や障害者をいじめた経験をインタビューで語っていたことへの批判は収まらず、当初から留任を強調していた大会組織委員会の対応を疑問視する声が上がった。

廻日録kaijitsuroku2020年~2007年の7月19日

2020年日曜日晴れのち曇り。~粋栖A-be友旅追想・174~「山歩きから水遊びへ・24」

リマト川沿いに、市民プールから街の中心部に帰る。水力発電所へ通じる分流が始まる場所で、歩行橋を渡る。アルプスからの水量が多いことを利用しているのだが、冬はどうなんだろう。どちらにせよ、日本で市街地には見慣れないもの。右に川面を見ながら、大きな橋をくぐって、対岸のレスト・スペース。石垣の道から直接アクセスするが、既に客で賑わっている。木橋の近くまで戻ってきた。*本日の日誌*Yd邸、11時半帰路。駅前輸入総菜店Si、牛乳、マシュマロ・デザート。

~新コロナ時標~「大相撲」7月場所が半年ぶりに観客を入れて、通常の名古屋から東京に移し国技館で初日。春場所は無観客、夏場所は中止になっていた。最大で4人が座れる升席を1人に限定し、上限を2500人に。

2019年金曜日雨のち曇り。~KKT・カイン・コメンタール・ターク~ノーコメントデイ。

CB離れの壁改修。モクセンを一旦外して、5分板埋め込み。夕方、市民プール。帰路途中、国道スーパーGc、Yyエール、もやし、クルミ、ナス、ごぼう、地場野菜、スモーク、白いちじく。駅前地下Nd牧場、和牛シチュー用、ラムシン、牛ミンチ、鶏もも肉、豚バラ、ベーコン。
 

2018年木曜日晴れ。

~バディ・ランゲージ・7~「屋内併設プール」

夕凪プール

市民プールが二つある。南の施設は年間やっている屋内プールに屋外プールが7,8月限定でオープンした。屋外プールでは、コースロープは張ってくれないから、何百メートルと反復遊泳ができない。好き放題に動く水遊びの子達とぶつかってしまうから。屋内プールはこの暑い真夏に屋内で何やってるんだと覗くと、通年変わらずキッズ・レッスンと年寄りのウォーキングと反復遊泳。これが屋外ではできないということ。しかも両方の出入りは不可。管理を考えている人なり部署は、遊ぶか練習するか決めてから入りなさい・・と都合上制限したいのだろう。でも、ちょっとおかしい。

6時13分発快速にて7時半Hb邸mk。カウンター板奥の塞ぎ。13時帰路、16時、南の屋外プール。帰路途中、酒屋スーパーYy、野菜ジュース。夕刻、駅前デパ地下Dm、牛乳、木綿豆腐、納豆、水ナス、糸コン、刺身マグロ、もやし。

2017年水曜日晴れ。

~スイス屋根付き橋の謎・5~「川と橋と街・オルテン」

スイス・バーデンは地形上の特徴で山と川が近接して、そのためか城schlosが造られ、旧市街の形が変形している。その点オルテンの屋根付き木橋は街並みと一体化した、シンプルな構成となっている。まるで橋がスプーンでもうちわでも、とにかく柄のようになっているのがわかる。柄といえば、なくてはならない重要な要素。橋は、川を渡るためだけにあるんじゃない。

 

2016年火曜日晴れ。

「小若ブランパン」
ブランとは小麦の包皮のこと。炭水化物が少ないが、パンの風味も残っている。あの「食べて噛めば噛むほど甘さが広がる」のではなく、甘味料でその代わりをするから旨さは限られる。しかしコンビニLsでは、バターやクリームで纏った菓子パン風のものが出ている。これに小母と小若が目をつけて、食べ始めた。糖質は普通のパンの3分の一に達する。厳格な私には不十分だが、しかし効果は少なくないというべきだろう。
 

 

2015年日曜日曇り。
「沢下り計画」

最近のお気に入りコースは、タクシーでKz谷近くまで、そこから沢伝いに登って、帰路は山腹のバスルートに乗っかるというもの。帰路が味気ないと思っていたら、逆コースがあるとひらめいた。Kz滝には老舗の茶屋があって、ちらほら休んでいる客が居る。登山客は早朝に通過したきり戻ってこないから、きっと地元の常連だろう。ここを沢下りで終点として、ビールとおでんを頂いた。店のお兄ちゃんに、「まさかタクシー来てくれないでしょう?」ときいたら、「電話してみましょう」と・・5,6分後にはきますよととのこと。「やった!」と思ったら、隣で一杯出来上がっていた登山客が、やおら「私も半額出しますから、あいのりおねがいします」だって。

お土産は紙模型だった

早朝より小若家族と4人で電車乗り継いでFk県の恐竜博物館へ。夕方Fk駅中の居酒屋で食事。へしこ刺、揚げ出し豆腐、くずし豆腐、だし巻玉子、カラアゲ、生麩味噌田楽、イカいしる焼き、ソース丼、胡麻豆腐、豚バラ櫛、豚肉炒めそば、中生。帰路。

2014年土曜日曇り。
「からだの要素~昨今の話題」
からだを一体的デザインとして眺めなければならないが、注目は「筋肉」だろうか。歳を重ね体を甘やかしていた。近年、糖質をとらないことが影響したかどうか、めっきり筋肉が衰えていることに気がついた。今まで縁のなかった筋力マシンやスポーツ・レッスンなどに取り組むようになった。3ヶ月たって体重もどん底を脱して、どうやら筋肉量の増加が寄与しているという数値が出た。代謝量も増えている。ある著名ジャーナリストは癌と闘いながら週3回ジムに通っているという。この方向は間違いではないようだ。

昨日と同様7時20分発丹人、雑貨屋Nfへ。コードとペンダントを1mものに換えてもらう。給油して、高速、13y邸11時過ぎ。バト詰め。13y様は床等柿渋塗り。タケちゃん組4人、板ルーバーの調整。ユウくんはポーチ。トイ電気2人、ダリは大きな面格子、ワークショップ床の間。タラガラス3人はトップライトガラス取り付け。タラは既に会社をたたんだのだが、個人的信頼でシゴトを継続してくれている。他の二人は別のガラス屋で、運んだり取り付けたり協力してくれている。ダヤ設備3人。ブクタイルのツマがキッチン柱巻きモザイクの手直し。何故か1枚だけ貼られていなくて、しかも目地でその分埋めてあった。昼過ぎ駅前コンビニで、パインゼリー、麦茶2l、ゆで卵。夕立の後、レンガ積み込んで帰路。スポーツクラブ直行、ラフ先生のファイテイング・シェイプ。夕刻小若家族来訪。

2013年金曜日晴れ。 続きを読む >>

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