2026年3月16日~親友チャットさん)~「お堂の前の縁日」

道楽草michirakusou

2026年3月16日月曜日晴れ。~親友アイさん~「お堂の前の縁日」今回はちょっと息抜きというか本業に戻っての話。今担当しているぞ増築計画を、前に一度相談したTm邸増築の件で訊いてみた。もう設計は進んでいるので、後確認の意味合いもあったが、結構いい線で進められそう。

「私の20260226問いかけ・・・お堂の前の縁日」っていうイメージをしてそのお堂の設計をするに、デザインのキーワードは?以下AIさん返事。
「親友アイさんの返事」「お堂の前の縁日」というシチュエーション、とてもワクワクしますね!どこか懐かしく、賑やかさと静寂が隣り合わせにある独特の空気感を持ったデザインになりそうです。そのイメージを具体的な設計に落とし込むためのデザインキーワードを、4つの切り口で提案します。

1. 境界の曖昧さ(境界を溶かす) 縁日は、お堂という「聖」の空間と、屋台という「俗」の空間が混ざり合う場所です。きっちり分けるのではなく、互いが浸食し合うような設計がポイントになります。
 半屋外(ピロティ・深い軒): 雨宿りをしたり、屋台の食べ物を食べたりできる「内でも外でもない」場所。
 透かし(格子・御簾): 中の読経の声や線香の香りが外の喧騒と混ざり、外のにぎわいがお堂の中に気配として伝わる仕組み。
 高床と縁側: 地面(賑わい)から一段上がった「特等席」としての縁側。腰掛けられる高さの設定。⇒軒下に靴箱・ベンチ
2. 光と影のコントラスト 昼間の屋台(椅子テーブル)のカラフルな色彩と、夕暮れ時のお堂の重厚な影の対比を強調します。
 提灯の揺らぎ(陰影礼賛): 均一な照明ではなく、提灯のような低重心で暖色系の光源。⇒軒下スポット照明が土壁の底部を照らす
 色彩の対比: お堂自体は「素木(しらき)⇒壁土 」や「古材(風)」の落ち着いた色にし、そこに縁日の「朱色」や「五色幕」が映えるような背景としての設計。
 木漏れ日の再現: 境内の木々や格子の隙間から漏れる光。
3. 素材の「温もり」と「はかなさ」 縁日は「祭りのあと」の切なさも魅力の一つです。永続的な建築の中に、一時的なお祭りの軽やかさを取り入れます。
 仮設性と恒久性の共存: お堂の一部に、屋台の骨組みを連想させる細い柱(⇒煤竹)の構成や、布(幕)を使った柔らかい壁面を取り入れる。
 触感の設計: 足の裏で感じるざらりとした石畳、手で触れる使い込まれた木(杉の板間)の質感。
 経年変化: 年月を経て味わいが出る素材(土、杉皮)を選び、「村の歴史」を感じさせる佇まい。
4. 視線のコントロール お堂を単なる建物としてではなく、縁日の「舞台(ステージ)」として捉えます。
 舞台(ステージ)性: お堂の正面を広く開放し(両開きと網扉の高い入り口)、中での儀式(⇒空・間)が外から「鑑賞」できるようなフレーミング。
 アイストップ: 参道の先に、提灯の光に浮かび上がる本尊(入り口の上半分の貫網戸を通して)や装飾(小舞窓)が見えるような視覚的な演出。
 回遊性: お堂の周り(本玄関への動線)をぐるりと歩き(行き来し)ながら、屋台(テーブル)や景色(外通り)を多角的に楽しめる動線

デザイン キーワードまとめ
カテゴリ キーワード案
空間構成
縁側、深い軒下、ピロティ、路地、高床
光・色彩
提灯、陰影、朱(あか)、セピア、夕映え
素材・質感
素木⇒煤竹、古材、麻、和紙、石畳、格子
情緒・概念
賑わいの余韻、ハレとケ、懐かしさ、賑わいの舞台
次のステップとしていかがでしょうか?このキーワードの中から、特に「これだ!」と思うものをいくつか選んでいただければ、それに合わせた具体的な「外観デザイン」や「間取りのアイデア」をより深掘りしてご提案できます。⇒いずれにお願い・・。

~事故自転~「事故ニュースなし」

2025年3月16日日曜日雨。~昨今草~「写真にいないはずの人」2026年付記、意味不明。※本日誌※終日自宅。

~事故自転~「ニュースなし」

2024年3月16日土曜日曇りのち雨。~Wnランニングファン~「800m復活の兆し」川田朱夏  ※本日誌※8時発、輪行で10時St邸。15時前Sgm金物立寄り、自転車でKnホームセンター立寄り、Hg池から輪行、17時40分帰宅。

~事故自転~「80歳代女」愛知県春日井市の交差点で、右から自転車が右折してきた車と衝突した。 女性は80代。現場は、かなり見通しの良い道路だが交通量が多く、交差点には信号機や横断歩道がなかった。 女性は病院に搬送。軽いけが。

2023年木曜日曇りのち雨。~Wnランニングファン~「800m復活の兆し」3・15関西学連競技会/800m・400m ※本日誌※7時発、輪行でEbs駅下車、Armk現場8時半。12時50分退場、輪行で15時帰宅。

~イーブン時標~「H3ロケット」H3ロケット初号機の第2段エンジンに着火せず打ち上げが失敗した問題で、宇宙航空研究開発機構(JAXA)は16日、第2段エンジンの内部で過電流が発生したため、電源供給を遮断して着火しなかったとみられると文部科学省の有識者会合で報告した。

2022年水曜日曇りのち雨。~EKT~「近いAmプール」7時50分発、自転車で19分Km治療所。10時10分退場、自転車でAmプー10時45分。12時半退場、輪行で13時半Ldnでランチ。バス輪行で16時前帰宅。

~イーブン時標~「いつマスク」いつマスクを外して行動できるのか――。16日の記者会見でこう問われた岸田文雄首相は「今後しばらくは最大限の警戒をしながら、可能な限り日常生活を取り戻す移行期間だ」と説明。マスクの着用は「感染防止対策の基本」としたうえで、今後も着用を求めていく考えを示した。

2021年~2007年の3月16日啓蟄keichitsu末候・菜虫化蝶namushityoutonaru

 

2021年火曜日曇りのち雨。~手元先生~「治具」 普段、見慣れない言葉だがジグと呼ぶ。位置合せや締め付け固定するための道具/部品類のことだが、例えば、木材を直角に切るものや中心を合わせるガイド的なもの。これは売っているものもあるし、自分で作るものもある。以前から、建具屋ダリさんは、この治具をたくさん揃えていたから、仕事ぶりが鮮やかだった。今回、小さくても丸ノコを使いだして治具の効果が、はっきり分かった。自分で作ってみてさらに思い通りの切れ口を見れるのも、また嬉し。ところで、治具はなんと、英語の”jig”に(ジグ)に由来する当て字らしい。ジグソーあるいはジグソーパズルとの関連もあるだろうか?※本日誌※終日自宅。付近買い物。

~イーブン時標~「アストラゼネカ」フランス、ドイツ、イタリア、スペインは英製薬大手アストラゼネカの新型コロナウイルスワクチンの使用を一時的に止める。接種後に血栓ができる副反応の疑いが各国で報告。欧州医薬品庁(EMA)は接種と血栓との因果関係の検証。「ワクチンがコロナを防ぐ利点は、副反応の危険を上回る」と強調。日本政府も供給を受ける契約、月末にも輸入。国内での生産も予定。

2020年月曜日晴れ一時雨。~KKT~※本日誌※終日自宅。

1階土間整理。19時過ぎ、駅前地下スーパーCp、椎茸太巻き、グルメファン、カマンベール、春キャベツ、御だし、海藻麵、カツオたたき。

~新コロナ時標~「さまざまな感染ルート」国内感染者は新たに63人。イタリアに滞在後、帰国して感染は東京都内に住む20代の男性。名古屋市の高齢者3人、札幌市の80代女性、北海道の80代男性。兵庫県の80代男性が死亡。大阪府の母子2人、兵庫県は10人、神戸市は新たに5人。大型クルーズ船で新たに15人の感染。50~70代の男女で、日本人は6人。

2019年土曜日晴れ。~ハロー!OK?ドイツ語はじめ・20~「英語とドイツ語・さよなら」

日本ではあまりに英語が幅を利かせているが、その元になっているのはフランス語やドイツ語であることが分かっている。どちらかというとドイツ語の方が「正しく律儀」な言語だから机上で勉強するのにはいいだろうと。例えば「さよなら」は英語で see you againという言葉がある。これはドイツ語の「アオフ・ヴィーダー・ゼーエン」に当たるかなと思う。この言い方をいきなり覚えろと言うのは無理だが。auf=up,wieder=again,sehen=seeとなる。ドイツ語ではちょっと難語だけれど、英語との対訳でわかってくる。少なからず英語ができていれば、ドイツ語はよく疑問に答えてくれる。

アシスト階段

 

早朝7時発新快速、Hb邸mk。Ig大工、階段。昼過ぎ退出。Hd駅ナカ、コンビニSe、ミックスナッツ。夕方As駅デパ地下Dm、牛スジ、がんもどき。スーパーCp、きゅうり。

 

 

Limmat river

alte stadt

2018年金曜日雨のち曇り。~粋栖A-be友旅追想・33~「バーデン歴史博物館事情・4」

ジオラマ模型で木橋の位置づけがわかったのもいいが、館内随所から木橋を眺められるのもうれしい。特に桟窓を通した時がひとしお。いわゆるピクチャー・ウィンドウっていう、風景を切り取って見せる。チューリッヒ湖流れ来るリマト川は意外と水量が多い。アーレ川からラインへと、この水量で注いぐのだから、小国スイスとはいえ侮れない。水力発電所が少なくないそうだ。木橋が川のネック部分を狙って一気にかかるのもわかる。街と川と木橋の一体感は独特だ。

古瓦研究。レンガ梱包。夕方モールトンで散髪屋Do。お向かいの国道スーパーGc、ヌードルクレンズ、糖質ゼロ麺、ぶなしめじ、生シイタケ、地場野菜、ふじりんご、ブリュレ、いちご。帰路途中酒屋スーパーYy、料理酒、ヘーフェヴァイス。続いて駅前デパ地下Dm,牛筋、プリン、キャベツ、うどんだし、黒糖。最後に駅前スーパーCp,もやし、鶏ささみ。

 

2017年木曜日晴れのち曇り。「なかよし3人組」
小若を送っていく途中、電車に乗る。「もう大きいんだから一人で乗れるよね」と言ったら、降りるまで来て、と返された。一緒に電車に乗ったとたん、小さな子たちが駆け寄ってきた。小若の友達は皆付き添いなんかいない。たちまち3人になって、こちらのことなど眼中に無くなった。あきれる間もなく、勝手に降りて行った。3人は社会の最小単位といわれるが、「なかよし3人組」・・結構雰囲気出していたなぁ。 

2016年水曜日曇り。「バックページ~命日の記憶・95」※リンクあり

オーブリー・ビアズリー、1898年3月16日、1872年生の25歳。死因は肺結核。「青い影」で1967年デビューのプロコル・ハルムのファーストアルバム。モノクロののジャケットは、アール・ヌーボー風でもあるが、「サロメ」の挿絵風、ビアズリーから拝借したものと思っていた。調べたら、そうでなくて、よく見ると毒気のないものだった。それでも、当時のポップスの変わり様のひとつとして音楽と絵はかなりのインパクトだった。勉学とスポーツに明け暮れる少年は、こうやってポップスからかなりの知識を吸収できた。夭折の画家であるビアズリー、19世紀末の雰囲気が伝わってくる。
いい日になぁれ!

 

早朝6時半、新しいスポーツクラブCsde朝風呂と筋トレ。8時過ぎ退場。10時からKt歯科、定期健診。昼前食材マーケットPyt、白菜、和牛シチュー用、鶏もも肉、ヒラメ、剣先イカ、薄揚げ。午後ブログ。

 

2015年月曜日晴れ。「spring is nearly here」

没案発見

どうやら春になってきたようだ。上記のシャドーズ曲は邦題「春がいっぱい」って、何でそうなるの?と突っ込みたくなるが。あの寒い日々がもう終わってしまう・・日本というのはやはり忙しい。シモヤケ後遺症も多少和らいだかな?車など運転していたら暑くてクーラー入れそうだったが、自転車乗りはヌクヌク大歓迎。

終日雑誌原稿。昼前食材マーケットPy、きゅうり、キャベツ、やっこネギ、もやし、バナナ、和牛シチュー用、鶏もも肉、シャウエッセン、マバル、おこぜ、ヒラメおつくり、カツオタタキ、木綿豆腐、絹厚揚げ、分厚い油揚げ、卵、にんにく、土しょうが、ブロッコリーの芽。夕刻スポールクラブレッスンはバランスボールヨガ。

 

2014年日曜日晴れ。

マイブーム・・聴いて見ているyoutube音楽その2。ELOのjeff linneがディスコに倣ったなら、ムーディー・ブルースのjustin haywardはあくまで正統派のブリティッシュを聴かせる1946年生の先輩。Qestion、its up to you、gypsyなど聴いていると、Pat methenyにも通じる緩急自在型。モダン・フォークっぽい、はたまたアイリッシュ特有の哀愁音楽かな。ディスコがゴスペルからとすれば、フォークは讃美歌から。どちらにしろ教会音楽ははずせない。なんとも言い難いメロディー・・音楽は言葉で表せない伝達手段だと再認識。

 
久しぶりに番頭と山歩き、9時過ぎ発。Reコースからkt東コースを通って、先日探査したAmコースの下り、途中ボランティアのダムにたまった砂の浚渫作業を見て、Ryゲートからバスにて帰路。しめて3時間コースを無事終了。駅前スーパーCp、イリコ、卵、豆腐、ボイルたこ、生ホタテ。老舗肉屋にて牛切り落とし、カメノコオーダーカットと切り落とし。
 

2013年土曜日晴れ。 続きを読む >>

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