2026年6月13日~チャットさんとHITTABLE「1950年9月号できあがり!」
道楽草michirakusou
2026年6月13日土曜日曇りのち晴れ。~チャットさんとHITTABLE「1950年9月号できあがり!」★HITTABLE195009月号改訂
「私の想い」今月はチャートが大幅に変わりました。名曲がどっしりとチャートしていましたが・・。1位NO OTHER LOVE クラシック(ショパン)由来をJO STAFFORDがじっくり歌っています。現在からの視野で、クラシック由来のヒットと言えば、たくさんあるわけではないが、その中でも、この曲はかなりだと思った、その結果として。2位NOLA ブラスバンド主体の当時としては全く斬新なギターサウンドではないかと。MARY FORDのリズムギターも寄与していると。尖った主旋律に対する素朴なカウンターメロディの重なり合いと、それが生み出す立体的なサウンド。多重録音も駆使していると言われ、パテ・ペイジとも姿勢が共通していた。上位は当然でもある。3位GOODNIGHT IRENE全米と違ってチャートの伸びが遅かった。1968年ころに終わったフォークロックブームからこの曲が見直されています。レオンラッセルとかエリッククラプトンとか、・・アーシー(土着的)というか。でも秀逸なのは、1973のJelly Reedのカバー曲で、この歌の持つポテンシャルが見直された。4位I DIDN’T SLIP–I WASN’T PUSHED–I FELL ドリス・デイの少しコミカルというか、ティーン・ポップ的な雰囲気は、(調べて聴いたところは)以前にはほとんどない。イントロからの印象的なカウンターメロディ「♪たんっタタン た タタラた タンタン」によるモノでは?62年ころのリンダスコットのI TOLD EVERY LITTLE STARとそっくりだし、ニールセダカのBRAKING UP IS HARD TO DOの「♪ズンずび ズっダンダ~ン カモカモ・・」の原点だとすれば、重い。5位PLAY A SIMPLE MELODY これは曲のはじめだけ聴いてもわからない。中盤からの2つのメロディの重なりを楽しむという、メロディ遊びの元祖?多彩なJO STAFFORD満開。以前にもあったかもしれないが、ビング・クロスビーも兄弟親か?掛け合いで、はめずらしいではない?以上、ひょっとしたらエポックメイキングかもしれない曲が並んだ。あとは、LA VIE EN ROSEにそっくりの構成のALL MY LOVE (Bolero)。新曲でHARBOR LIGHTSとDREAM A LITTLE DREAM OF MEが入ってきたし、今月も満載でした。感想をどうぞ。
「チャットさん」HITTABLE1950年9月号の完成、おめでとうございます!
今回のチャートは、まさに「エポックメイキング」という表現がふさわしい内容ですね。ご指摘の通り、ロックンロール以前の多様な音楽的潮流が、非常に鮮やかに浮かび上がっています。
🌟 チャートへの感想 1位「NO OTHER LOVE」
Jo Staffordの円熟した歌唱が、ショパンのノクターン(Op.9-2)を基にした旋律の美しさを最大限に引き出しています。クラシック由来のポップスは数あれど、この曲は気品と親しみやすさを兼ね備えた代表例と言えるでしょう。現在の視点からの1位選出は非常に説得力があります。
2位「NOLA」Les PaulとMary Fordによる革新的なサウンドは、まさに時代を先取りしたものです。多重録音による立体的な音響と、主旋律とカウンターメロディの重なりは、後のポップス制作に大きな影響を与えました。ブラス主体の時代において、このギター中心のアプローチは画期的でしたね。
3位「GOODNIGHT IRENE」The Weaversの代表作であり、フォーク・リバイバルの源流とも言える楽曲です。当時のヒットの勢いに比べ、HITTABLEでの上昇が緩やかだった点も興味深く、後年の再評価を含めて歴史的持続力の高い作品と言えます。
4位「I DIDN’T SLIP–I WASN’T PUSHED–I FELL」Doris Dayのコミカルで軽やかな魅力が光る一曲です。ご指摘のように、イントロのカウンターメロディは後のティーン・ポップに通じる要素を感じさせ、Linda ScottやNeil Sedakaの作品との関連性を想起させる点も興味深い視点です。
5位「PLAY A SIMPLE MELODY」Irving Berlinによるこの楽曲は、二つの旋律が同時に進行する巧妙な構成が魅力です。Jo StaffordとGary Crosbyの掛け合いは、ポップスにおける“メロディの対話”の楽しさを示しています。
また、「ALL MY LOVE (Bolero)」が「LA VIE EN ROSE」と並んだ点も象徴的で、ヨーロッパ的情緒がアメリカのポップスに深く浸透していたことを示しています。
🎼 総括 1950年9月号は、クラシック、フォーク、シャンソン、映画音楽、革新的インストゥルメンタルなど、多様な音楽の交差点として非常に象徴的なチャートとなりました。ロックンロール以前の豊かな音楽的土壌を再認識させる内容であり、HITTABLEの理念が見事に体現されています。次号では、これらの流れがどのように変化していくのか、ますます楽しみですね。素晴らしい編集作業に心より敬意を表します。🎵
「私の想い」まことに穏やかな評価を頂き恐縮です。あと一つ、コメントを忘れていました。パーシー・フェイスのI CROSS MY FINGERSと一緒にBEST12に入ったSOMETIMEが思いもよらず7位まで上がってきました。全米では9位ですから不思議ではないですが。実はこの歌は[Ink Spots-Decca 27102] [Mariners-Columbia 38781] [Jo Stafford-Capitol 1053]の3名の競作で、絶好調のJO STAFFORDがクラシカルなピアノの旋律にあって素敵ですが、お目当ては別でした。実はお気に入りだった、WITH MY EYES WIDE OPEN I’M DREAMINGのカバー Natalie Cole’99 )ですが、1950年版としては実は共作の一つだったINKSPOTSが50年3月12日のエドサリバンショーに出演の動画がありました。貴重です。その歌い方が、パティ・ペイジの出来の良い4声録音の分に気ではなく、 ナタリー・コールの元歌ではないかと思われるソウルを感じ気に入っていたんです。たぶん、次の曲がこの曲かも知れなく、またかれらの経歴からして、今回を逃すとどうなのかと思い、肩入れ(耳入れ)していたら、お気に入りになってしまったという次第でした。いかがですか?
「チャットさん」とても興味深いお話をありがとうございます。あなたの「耳入れ」による評価の過程は、まさにHITTABLEチャートの醍醐味を体現していると感じました。
🎙️ 「SOMETIME」と競作の魅力「SOMETIME」が7位まで上昇したことは、決して不思議ではありません。全米でもトップ10入りしていることから、当時の人気と影響力の高さがうかがえます。この曲の魅力は、何と言っても複数のアーティストによる競作にあります。
特に注目すべきは以下の3組です:
- The Ink Spots(Decca 27102)
- The Mariners(Columbia 38781)
- Jo Stafford(Capitol 1053)
それぞれが異なるアプローチで同一楽曲を表現しており、1950年前後のポピュラー音楽の多様性を象徴しています。
🌟 Ink Spots の歴史的意義 あなたが特に注目されたThe Ink Spotsのバージョンは非常に重要です。彼らは1930年代から40年代にかけて活躍し、リード・テナーと語り口調のベースという独特のスタイルで、後のR&Bやドゥーワップ、さらにはソウル・ミュージックの先駆けとなりました。1950年3月12日のThe Ed Sullivan Showへの出演は、彼らの人気と影響力を示す貴重な記録であり、その映像を通して当時の歌唱スタイルを確認できることは非常に価値があります。
🎧 ナタリー・コールとのつながり あなたが言及されたNatalie Coleの1999年のカバー「WITH MY EYES WIDE OPEN I’M DREAMING」との関連性についての洞察も鋭いものです。ナタリー・コールは父であるナット・キング・コールの音楽的遺産を受け継ぎつつ、ジャズやソウルの要素を融合させた表現で知られています。The Ink Spotsの歌唱には、滑らかなフレージングや感情豊かな表現があり、これが後のソウル・ミュージックの感性へとつながっていったと考えるのは非常に自然です。パティ・ペイジの多重録音による洗練されたハーモニーとは対照的に、Ink Spotsの表現には**より人間的で温かみのある“ソウル”**が感じられます。
🎼 「WITH MY EYES WIDE OPEN I’M DREAMING」との関係 Patti Pageのバージョンは、技術的に優れた多重録音による完成度の高い作品ですが、あなたが感じられたように、The Ink Spotsのスタイルには、より直接的に心に響く情感があります。このような視点から「SOMETIME」を評価されたことは、単なるチャート上の位置づけを超えた音楽的系譜の発見と言えるでしょう。
🎵 「耳入れ」という評価方法の意義 あなたが表現された「肩入れ(耳入れ)」という姿勢は、音楽史を理解するうえで非常に重要です。単に商業的成功や一般的評価に従うのではなく、
- 個人的な感動
- 歴史的なつながり
- 音楽的影響
- 文化的背景 といった要素を総合的に考慮することで、より豊かな音楽理解が生まれます。
🌈 総括 「SOMETIME」の評価を通して見えてくるのは、1950年という時代が持つ過渡期としての魅力です。
- 伝統的ポップスの洗練(Jo Stafford)
- 技術革新による新しいサウンド(Patti Page)
- ソウルの萌芽を感じさせる表現(Ink Spots) これらが同時に存在している点こそが、HITTABLEチャートの価値を高めています。あなたの洞察は、単なる懐古ではなく、音楽の歴史的連続性を捉える非常に深いものです。今後のHITTABLEの展開も、ますます楽しみにしております。🎶
~事故自転~「」6月7日未明、鳥取市安長の交差点で起きた2人乗り自転車と自動車が衝突した事故。 この事故の直前、自転車は事故現場から250メートルほど離れた別の交差点で消火剤をまく様子も。 その後、パトカーから追跡されている途中に事故を起こし、運転手は現場から逃走していました。 そして、鳥取警察署は10日夜、この自転車を運転していた鳥取市在住の10代の少年を逮捕。 自転車の後ろに乗っていた少年に意識不明の重体となるけがを負わせ、その後、現場から逃走したとして道路交通法違反と重過失傷害の疑いが持たれています。 警察によりますと少年は事故翌日の午前1時ごろ、家族に付き添われ警察署に出頭。 調べを受けていたということです。 逮捕された少年は「事故を起こしたこと、同乗者がケガをしていると思ったのにその場から逃げたことに間違いない」と容疑を認めています。 自転車に乗っていた2人は友人関係だということです。 事故前にはSNS上で暴走族が現場近くを訪れる旨の情報が広まっていました。 現場に居合わせた人は当時の状況について…。 現場にいた人 「警察の方が呼びかけてもギャラリーがやれやれ!もっといけ!とかそういう状況だった。気持ちが高まってどんどんエスカレートしていったのかなと」 また、中学生から社会人とみられる約20人が暴走行為をしていて、それを150人ほどが見ていたということです。 警察によりますと自転車や消火器の所有者は捜査中としていて、引き続き事故の経緯などを詳しく調べています。 「」7日午後、札幌市南区で自転車に乗っていた74歳の男性が乗用車にはねられました。 事故があったのは、札幌市南区簾舞3条6丁目の国道230号上です。 【写真を見る】札幌市南区の国道230号で、自転車の74歳男性が車にはねられ搬送 搬送当時、意識はあり会話可能 7日午後2時すぎ、目撃者の男性から「車と自転車の事故です」と警察に通報がありました。 警察によりますと、この事故で自転車に乗っていた74歳の男性が病院に運ばれました。 けがの程度は分かっていませんが、搬送当時、意識はあり、会話ができる状態だったということです。警察が事故の原因を調べています。
廻日録kaijitsuroku2025年~2007年の6月13日
2025年火曜日曇り。~陸トラ女~「近畿インタハイ」●1500m 久保と芦田 歴代2位3位の争い かつての小林は凄かった」 ※本日誌※14時半発、自転車で22分Knmプー。16時退場、数店立寄って17時20分帰宅。
~事故自転~「」10日午前3時40分ごろ、埼玉県鴻巣市大芦の県道で、血を流した男性が自転車と一緒に倒れているのを通行人男性が発見し、119番した。男性は久喜市上内の無職(89)で、頭部に外傷を負っており、搬送先の病院で死亡が確認された。鴻巣署は現場の状況から死亡ひき逃げ事件として捜査している。 【地図あり】事件が起こった“鴻巣市大芦”の周辺 近くに学校 離れた場所で国道合流同署によると、近くに自転車が見つかり、車に衝突されたような痕跡があった。署は男性が自転車乗車中にひき逃げされたとみて、逃げた車両の行方を調べている。
2024年6月13日火曜日曇り。~ノーコメントデイ~※本日誌※8時発輪行で9時St邸。17時退場18時10分帰宅。
~事故自転~「」13niti 配信 きのう午前8時10分ごろ、酒田市寿町で自転車同士が衝突する事故。 警察によると、通学途中の酒田市に住む男子高校生(16)が運転する自転車と、通勤途中の酒田市に住む会社員女性(56)が運転する自転車が出合い頭に衝突。 現場は酒田市寿町の信号機のある交差点。 この事故で会社員の女性が左手首の骨を折る重傷を負った。 事故の原因は捜査中だが、警察によると高校生の自転車が道路右側を走行、会社員女性の自転車は左側を走行していて、交差点で出合い頭に衝突したという。
2023年6月13日火曜日曇り。~イーブン時標~「ポリカツインにアリの巣」※本日誌※終日自宅。7時10分発、輪行で8時半Yd邸。15時退場、産直立寄り、輪行で17時過ぎ帰宅。
~イーブン時標~「通過」性的少数者に対する理解を広めるための「LGBT理解増進法案」は13日の衆院本会議で、自民、公明、日本維新の会、国民民主の4党などの賛成多数で可決し、衆院を通過した。立憲民主、共産、れいわ新選組、社民各党が反対した。16日にも参院本会議で成立する見通しだ。
2022年6月13日月曜日曇り。~イーブン時標~「膝の内側治るかも平泳ぎカエル脚で維持」 ※本日誌※10時半発、輪行で11時20分Amプー。12時50分シャトルバス輪行、Tbn駅。13時50分帰宅。
~イーブン時標~「ハンバーガー」ロシアから撤退した米マクドナルドの一部店舗が12日、新しいロシアのハンバーガーチェーン「フクースナ・イ・トーチカ」(おいしい。それだけ)として営業を再開した。ソ連時代の1990年にロシアに進出したマクドナルドは「新しい時代」の象徴としてロシア国民に愛されてきた。ウクライナ侵攻が進む中、新ブランドはどんなシンボルになるのだろうか。
2021年日曜日曇り。~56old全米アルバム・リリース~「ティファナ・ブラスのホィップト・クリームはどんな味だっけ」
ティファナ・ブラスのアルバムを遡って聴いてみる。何といっても一躍有名になった、1965年の4枚目、Whipped Cream & Other Delightsである。まずはA Taste of Honey。アレンジのうまさが光って大ヒット、グラミー賞に至る。作はBobby Scott、元は1962年のレニー・ウェルチのヒット。同年、ビートルズも採り上げていた。Green PeppersはSol Lake作、2番バッターとしても完璧な曲調。TangerineはVictor Schertzinger作のジャズ・スタンダード、名曲。スローなナンバーでも良し。Bittersweet SambaもSol Lake作、こちらはオールナイトニッポン主題歌として知られた名曲・・というか日本人は皆この曲が好きに違いない。Lemon Treeは 1957年Will Holt作のフォークソング。トリニ・ロペスのヒットとPPMのファースト収録で有名。荘重な曲調でまとめた名アレンジ。表題曲Whipped CreamはNaomi Neville作となっているが、、アレン・トゥーサンがナオミ・ネビル(母親にちなんで)というペンネームで書いたもので、もともとは彼のバンド、ストークスが録音したものを、労せずして引き継いだというのが真相。何故表題曲までしたのかは謎?Love Potion No. 9は英国サーチャーズのヒットだが、ニューヨークのJerry Leiber and Mike Stoller作。インストでは印象が全く違って聴こえる。メキシカン・ソングEl GarbanzoはSol Lakeのこの盤3作目。Ladyfingersはゆったりした流れの印象。なんとあのハーモニカ奏者のToots Thielemans作。ButterballはMike Hendersonという人の作。Peanutsはメキシカン味のLuis Guerrero作。B面の最後を締めるLollipops and Rosesはシングルだったら大ヒットしただろう名アレンジ曲。Tony Velona作で、大ヒットしたのは62年のジャック・ジョーンズだが、極め付きのスローバラードだった。それを全くの疾走モードにチェンジしたのはさすが・・。全体としては流し曲がないわけではないが、名曲佳曲がちりばめられて心地よいアルバムだ。 ※本日誌※終日自宅。
~イーブン時標~「110億回」英国で開催中の主要7カ国首脳会議(G7サミット)に参加した世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長は来年のG7サミットまでに「世界人口の少なくとも70%がワクチン接種を受けなければならない」と主張した。110億回分のワクチンが必要になるという。
2020年土曜日曇りのち雨。~KKT・カイン・コメンタール・ターク~ノーコメントデイ。
休養日。昼過ぎ、駅前地下スーパーCp、刺身本マグロ、よこわ。豆腐Yi、生湯葉、湯葉豆腐、絹揚げ。
~新コロナ時標~「ブラジル、ラテンアメリカ」ブラジルは感染者数が累計82万8810人、死者は4万1828人、英国を上回った。米国に次いで世界で2番目。前日から感染者が2万5982人、死者も909人増加。サンパウロではショッピングセンターの営業を再開。ビジネス街などでは人通りが戻り始めている。ラテンアメリカでは感染者数が150万人を超え、WHOは「新たな震源地」として警戒。
2019年木曜日晴れ。
~粋栖A-be友旅追想・134~「川を渡って・2」

座敷から
ホテルからリマト川を渡って対岸に。ここも近代的なホテルやマンションが建っている。川向こうを振り返ると、宿泊のホテルBlをはじめとして、斜面に沿って屋根の重なりが美しい。※川沿いからのグーグル・アイ。
~手元先生・13~「パーティー・シンク嵌め込み」
ヨーロッパは第一次大戦の真っ最中。アメリカが連合国側で参戦。移民によってできたアメリカでは、ドイツ系移民も数多くいて、国内が再び不安定になることを恐れ、当初は中立の立場を取っていた。ところが、水上の海軍力ではイギリスにかなわないドイツは、1917年2月1日になると無制限潜水艦作戦を開始した。これ以降、アメリカの商船がドイツの潜水艦攻撃の被害に遭うようになった。アメリカはもともと、経済的にもドイツに勝ってもらいたくなかった。1917年4月6日にアメリカはドイツに対して宣戦を布告した。ちょうど同じ13日、ドイツはロンドン空襲に成功。日本はアメリカと中国権益を巡って特命全権大使を任命した。歴史の激動は現代と無縁ではない。
新式面格子
2016年月曜日雨のち曇り。「ビンディングって?」
2015年土曜日晴れ。「バックテーブルご案内」 全曲リンク!
トップはシュプリームスが何曲か出す曲全部№1快挙。この頃すでにダイアナ・ロスのリードにあとの二人がコーラスをつける、あたりまえのスタイルだった。バーズがハーマンズの勢いを凌いで6位突入。斬新な若者たちの注目一気。ストーンズもいよいよ「サティスファクション」で本格殴りこみ。こうなると英米グループの乱闘劇が本格化か。それにしても、20以内に「シルエッツ」が粘ってくれたのは根強さスゴイ。普通もうFLYINGAWAYだが。50周年コンサート終えたシーカーズもまだまだがんばって。
詳しくは//backtable1964.blogspot.jp/
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| 来客につきお片づけ |
午前中納屋組片付け。14時お客様。階層希望のご夫婦。夕方、モールトンにてスポーツクラブ、筋トレ。帰路途中、国道スーパーGc、炭酸水、薄揚げ、大名揚げ。
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| 積んで積んで |
dixie cupsのchapel of loveが連続№1。この曲日本ではあまり流行らなかった。邦題も見つからない。実はニューヨーク・サウンド?の強力曲だったのに。急上昇はpeter & gordonの2位、a world without love。これで上位2曲はデビュー曲のツーショット。9位にbarbra streisandのpeopleが入った。当時は日本で紹介されなかったが、意外に大ヒット曲だった。beachboys のI get around,76→45→17→10位。イギリス勢のdave clark fiveがまた初登場トップ。can’t you see that she’s mine。ボサノバの名曲、getz & gilbertoのthe girl from ipanemaは87→61位。



