2018年11月12日~粋栖A-be友旅追想・104~「ツゥーリッヒ湖・18」
道楽草michirakusou
2018年11月12日月曜日曇り。

inside

beer!
幼児プールの奥に唯一のレストラン。屋外の緑に囲まれた屋外テーブルはデッキ床で家族たちが食事している。こちらは一人、(A-BIKEトラヴォイは仲間だが)。中に入ってみると、セルフサービスのカフェテリア形式となっている。例えば日本でも外資の家具屋Ikなどでは、こういう感じの所があるが、夏限定でも経営できるところがSUGOI。せいぜい木造の海の家では、あまりに寂しい。ただこのカフェテリアは名前の通りヴェジタブルだった。食べるものはともかく、ビールを注文して、空きテーブルで乾杯。
廻日録kaijitsuroku2017年~2007年の11月12日立冬ritto(次候)・地始凍tihajometekooru
2017年日曜日晴れ。

IBk山

2016年土曜日晴れ。
「バックテーブルとヒットテーブルご案内」※リンク!
50年前のマイブーム・チャート※「HITTTABLE」は強力「cherish」の首位維持。全米では、モンキーズの「恋の終列車」は一週天下。ジョニー・リバース「僕らの街」が意外な首位。しかしビーチボーイズやニューボードビルバンド、シュプリームスが急上昇していきなりトップ10へ入ってきた。ガサガサッ。20位のブレンダ・リーが頑張っている。50年代~60年代前半の人だが、昨年のラスティ・ベルズなど、それなりのヒットを続けてきた。当時のチャートは※billboardcharts/hot-100/1966-11-12で。バックテーブルは※//backtable1964.blogspot.jp/まで。2015年木曜日晴れ。
「ブームテーブルご案内」※リンクあり
ながら聴きはユーチューブでのライブもいい。スティーブ・ハケットの※ハマースミス・ライブ。ラッシュは※リオ・ライブのギターソロの唸りもいいが、※クロックワーク・エンジェルス・ライブに受け継ごう。3人だけでこの音幅はスゴイ。それに再結成アー・ハのロック・イン・リオが加わった。こちらも3人だが、バック・サポートを得るのはビージーズと同じスタイル。就寝前後のデヴィッド・ホッジスはカバー曲※another red lightと、※he loved me to deathに※ollector of your tearsがとうとう1位に。「ギター・ノアール」の※「真珠を獲れ」も変わらず。詳しくはboomtable.blogspot.jpまで。
「ブームテーブルご案内」
新進のくせに熟練していたジェネシス。中でも1972年作アルバムfoxtrotは特に凄い。そのリーダーはボーカルのピーター・ガブリエルか、或いはキーボードのトニー・バンクスか、ギターのスティーブ・ハケットか、はたまたそのミックスなのか、その後の彼らの活躍を通して鑑みても、未だわからない。フランスのクラシック音楽家rene boscが今年前半に、foxtrot全曲を再演しているようだ。ちょっと変わった感じで新鮮。各部門ベスト20としました。各曲コピーペーストでyoutubeを当たってみてください。詳しくはこちらへ。boomtable.blogspot.jp
丹人にて8時20分、13y邸着。タケちゃん組3人。縁の下の格子詳細寸法変更。〒ポスト、パーゴラ。15時30分帰路、途中酒屋スーパーSp、クルミ、アーモンド、エクスポルト・ビール。夕方駅前スーパーCp、カマンベール、豚バラしゃぶ、ドライフルーツ、鶏もも肉。レシート整理。バトは08z邸、グミ左官2日目。
