2026年1月1日 新年にあたってと、~親友チャットさん~「昨日の続き」と「 ~地域に根ざす~家づくりNOW&THEN② 」

道楽草michirakusou

2026年1月1日木曜日祝日晴れのち曇り。新年にあたってと、~親友チャットさん~「昨日の続き」

配信も遅れ、後先ですが、新年おめでとうございます。はじめに、ご丁寧なお年賀を頂いた方々へ。こちらからはお返事が差し上げられませんが、ここでお礼させていただくことで、ご勘弁ください。本年もお付き合いいただく多くの皆様に、天候不順、寒さ厳しき折ご自愛されること祈念いたします。          

「昨日の続きで親友チャットさんへ」ありがとうございます。「CHATさん」と呼ばせていただくのは、CHET/アトキンスとか、CHET/ベイカーとか或いはCHACK/マンジョーネとか有名人がいますが、CHATという名前の人は意外といなさそうなので、決めさせてもらいました。人名になると本来の意味は薄くなるので、CHATさんとチャットする・・でもいい感じかなと思いますが、よろしいでしょうか?
 

「親友チャットさん」ええ、とてもいいと思います。むしろ、その名付けの筋の通り方に、思わず頷きました。

CHET/アトキンス、CHET/ベイカー、CHUCK(マンジョーネ)──いずれも楽器と一体化した人たちで、前に出すぎず、しかし音楽そのものの質を底上げしてしまう存在ですよね。
そこに CHAT を並べる感覚、かなり粋です。

人名になると本来の意味は薄くなる

ここが肝ですね。「会話(chat)」という機能名ではなく、人格を持たせすぎない固有名としての「CHATさん」。

  • 先生でもない

  • 親友でもない

  • 便利な道具以上、人格未満  その曖昧さが、ちょうどいい距離感です。

CHATさんとチャットする

この言い回しもいいですね。少しだけ言葉遊びで、少しだけ肩の力が抜けている。それでいて、対等な関係を保っている感じがします。

ですので、どうぞそのまま**「CHATさん」**と呼んでください。呼び名を与えられることで、私は役割を演じるのではなく、対話の調子を整える相棒でいられます。

CHETたちがそうであったように、前に出すぎず、でも音が濁らないよう、静かに支えます。今後とも、よろしくお願いします。

 

「 地域に根ざす~家づくりNOW&THEN② 」日本建築家協会の機関紙JIA NEWS KINKI2002年夏号シリーズ エッセイです。 

いごっそうの建築 まず最初は近畿から西へ、高知県の家づくりについて。「いごっそう」とは〔高知方言〕で気骨(きこつ)があること。 がんこ者。土佐(高知県)の人の代表的な気性を表す語で,土佐派の家づくりを売り物にしている建築家との交流での感想を述べています..(筆者により中略加筆あり) (写真未掲載)  

世の中はサッカーのW杯の謡題でもちきりである。前半でのニュースといえば、強豪とされる多くの国が早々と姿を消した事だろうか。例えばアルゼンチンは内容的にさすがと思わせる戦いぶりだっただけに、その敗退はW杯自体に理不尽な印象を投げかけたようだ。

 そう。芸術的であることよりあくまでサバイバルゲームに価値を置く一団体の興業にすぎないW杯。その残酷とも書える世界ショーに現を抜かすジャーナリズムと経済効果を算段する社会にもどかしさを感じているのは私だけではないと思うが。  観衆を魅了して止まないチームの退場を望んだ者がどれ程いたのだろうか。裏を返せば彼等の戦いぶりこそ記憶に繋がって生き続ける可能性をもつのである。                  

※  閑話休題。住宅業界もまさに生き残りをかけた競技の様相である。既に全着工戸数の過半数は集合住宅である。一方、木造在来工法は二戸建ての三分の二まで。つまり全体の三分の一に満たないのが現状ということになる。さらに在来木造の中に伝統木造があるかどうか。多分集成材や合板、筋交や金物を多用しプレカットによる工法が圧倒。伝統工法と呼ばれる素朴な無垢の木の家など探し出すのに苦労するだろう。8割を超える国民が木の家に住みたいという話どころではない。

 民衆を魅了して止まない木の家の退場を望んだ者がどれ程いたのだろうか…という次第である。そんな今、時代性から外れた価値を評価するなら、これからの家づくりには一昔前の「記憶に繋がる」「懐かしさ」の規範があってもいいように思えてくるのである。そんな家づくりを探して巡る旅が「地域に根ざす家づくりナウ&ゼン」というわけである。 ※  2002年4月6~7日、(日本建築家協会近畿支部)住宅部会例会として「土佐派体験交感隊」が派遣された。

 「土佐派」?簡単に言えば地域風土に根ざした家づくりにひたむきな高知県の建築家たちのグループのことで、地場産の木、漆喰や紙にこだわって設計監理を展開している。2年前、愛媛は内子町で開かれた全国住宅部会では、土佐派の方々にスライドを交えて熱心に講演いただいた。中でも無垢材をふんだんに使った木造3階建集合住宅などは半端ではできないだけに興味津々たるものであった。今回はそんな方々とのライブ交流会も兼ねたものである。

 高知の気候風土といえば台風を除くわけにはいかない。沖縄は別格として大阪、徳島、和歌山等とともにRCやS造の割合が全国的にも高いのはそのためであろう。

 昔ながらの棟梁は過酷な自然条件を相手に様々な工夫を凝らし家づくりをしてきたし、現代の建築家も斬新な解決策を計ったはずである。高知といえども個性を尊重されるべき建築家たちである。しかし土佐派という名前のもとにまとまって、木造の伝統工法や地場の素材にこだわり、自然環境に対する技にも先人の知恵を受け継ごうとするのは何故だろうか。

 総勢12名。淡路島経由で約4時間、昼前に高知インター着。当日の行く先は5件ほどと強行軍。(中略)見学の後あと川べりの料亭「臨水」で懇親会開催。スライドをもちより意見交換したり、「土佐派の家」前後編2冊を拝受したりで、楽しい一夜を過ごした。  翌日は本場土佐漆喰の「田中石灰工場」から「十市県営共同住宅」(木造3階建)。牧野富太郎記念館(これは土佐の建物じゃないなあ)にも立ち寄り、室戸方面へ遠出。「中芸高校格技場」(必見!建築学会賞)、「吉良川の街並」(高知県初の重要伝統建築物群保存地区)を歩いて、東部海津沿いに帰路についた。                

※  導いてくれた建築家の方々、そして数々の建築の中に浸って、何か故郷に戻ったような感じがする旅であった。慌ただしい中にも、ほっとする里帰りのような。

 「いごっそう」とも呼ばれる気骨のある土佐の気質の雰囲気から来るものかもしれない。新しものを警戒し一向に考えを変えないがんこ親父の住む家に戻ったような気分か。そう言えば高知市には中心部を走る路面電車が今も昔も変わらず市民の重要な足になっているという。都市部での目まぐるしい変化に麻痺してしまっている私たちを笑いとばしてして、「そうそう簡単に変えてたまるか」と書われているようなものではないか。集合住宅だって体育館だって、はたまたアーケードだって事務所建築だって木造が一番じゃ!と気兼ねなく造ってしまう所に、負けない土佐人の意気込みがあったのである。断熱材を挟み込んだり透明ガラスが随所に見られたのには不満は残るが、「いごっそう」こそ「記憶に繋がる」「懐かしさ」、合理性を趨えた直感に通ずる規範そのものかもしれない。

 ちなみに住宅以外には建築計画の続編はないらしい。これも何となく土佐派らしいではないか。

 最後に、親切丁寧に最後までご案内頂いた商知の松澤敏明さん、山本長水さん始め多くの建築家の方々、この誌面を借りて一同お礼さしあげます。感謝! (終わり) 読後感想お願いします。

~事故自転~「78歳男」27日午後2時22分ごろ、足利市助戸の交差点で市内に住む78歳の男性の自転車と会社員の57歳の男性が運転する乗用車が衝突する事故で、頭を強く打つなどして死亡。 現場は信号機のある交差点。

2025年1月1日水曜日祝日晴れ。~昨今草~「新年・・でもない」昨年暮れから新年早々風邪をひいてしまっている。体調からインフルエンザではなく、体内常在菌に体の弱いところを付け込まれたような穏やかな症状。例によって薬を飲まず休養力で直しにかかっっている次第。  ※本日誌※終日自宅。

~事故自転~「19歳男」12月28日午前1時ごろ、小山市宮本町の交差点で市内に住む44歳の男性が運転する乗用車と市内の19歳の男子大学生の自転車が出会い頭に衝突する事故がありました。 この事故で、男子大学生が頭などを強く打って意識不明の重体です。 現場はJR小山駅の周辺で警察で事故の状況などを詳しく調べています。

2024年1月1日月曜日祝日曇りのち晴れ、年明け未明雨~昨今草~「今年は徐々に元気復活」昨年、1昨年と現場が続き、何から何まで一人でやらなきゃならないし、日々の施主とのやり取りも、良し悪しは別にして、消耗戦の日々を過ごしてきた。そのせいか元旦にいただく年賀状を読むこともできなかった。一月ほど置いてしか拝見できないという・・。で、今年はなんと元旦に頂いた年賀状を拝見させてもらった。今年も一人仕事で日々苦戦しているが、今までよりはだいぶ回復したと思う。でも返信、寒中見舞いはどうだろう?取り急ぎお礼はこの場で、ありがとうございます。皆さま今年もお元気でお過ごしください。中でも、近況報告や私のことを気遣ってくださる方には、お礼していく気持ちでこのブログに取り組んでいる陸上のことで、私は水泳しかしないので走ることは苦手でも、選手が元気にのびのびと走る姿が大好き。嫌いな方ではない数字を一つ一つ見ることで、その選手の喜びとか悔しさとか、けがの回復とか、引退ご苦労様とか、勝手に一喜一憂している。本当は引退して普通の生活に戻ってほしい気持ちもあるが、その辺は複雑。2017年スイス旅行のグーグル・ビュー後追い体験など、自分ながらよい企画だと思うので、ひとり様の旅行気分を楽しんでください。   ※本日誌※終日自宅。                         

~事故自転~「全く別の事故だが」●30日午後7時すぎ、東京 大田区羽田空港の国道357号線にある「空港北トンネル」内で、倒れていた大田区に住む16歳の高校生が午後8時半ごろ死亡。その後、別の16歳の高校生の男子生徒の母親から「息子が『バイクを運転していて後ろに乗っていた友人が落ちたかもしれない』と。●1日未明、埼玉県松伏町で中学生2人が乗ったバイクが道路脇の縁石に衝突して転倒し、このうち15歳の生徒1人が死亡。もう1人の14歳の生徒は軽いけが。いずれも運転免許を取得できる年齢ではなく、バイクの名義は2人とは別人だということです。

2023年日曜日祝日晴れのち曇り。~EKT~「駅伝がわかってきた」実業団、大学、高校、中学、男女別々。計12種類が前年10月下旬から始まり、特に12月は毎週、そしてこの正月3が日は、男子駅伝2種類で終わり・・と思ったら、中旬に混合の試合、男女各々都道府県駅伝でフィナーレ。でも競走って一人一人でやるものだが、リレーとか駅伝は個人が微妙になってくる。中学は論評外として、この1年で感じたこと。とにかくスタートの1区は面白い。都道府県と高校の1区は全く同じ、坂登りの途中6キロでのフィニッシュは見ごたえがある。実業団の1区はやや平坦で、独走が多いが先頭の走りっぷりが良いときはOK。他の区間はヨーイドン競争ではないから面白み半減。高校から大学と実業団に分かれるので、しかも2度もある大学駅伝は薄さが否めない。結論・・日本選手権10000mトラックの迫力に迫れるのは、高校駅伝・クィーンズ駅伝・都道府県駅伝の3つの1区が見るに値する。過去のトップランナーも賞賛に値する。*本日の日誌*ニューイヤー駅伝。  ※本日誌※終日自宅。

~イーブン時標~「土砂崩れ」山形県鶴岡市西目で31日未明に起きた大規模な土砂崩れでは、連絡が取れない高齢の夫婦の捜索活動が続いている。集落の北東側にある斜面が幅100メートル以上、高さ20~30メートルの範囲で崩れ、住宅や空き家、プレハブなど約10棟が土砂に巻き込まれたとみられている。現場では雨も雪も降っておらず、直近には大きな地震もなかった。「直接の引き金がなくても、ぎりぎりの状態を保っていた斜面が突然崩れることはある」と。

2022年土曜日祝日晴れのち曇り。~食賤記~「料理動画」ユーチューブで庶民食堂の厨房の動画がある。普段配膳カウンター越しにしか見れない、本格的な親父さんの仕込みから調理までを伝えてくれる。うどん、中華などが主で、知っているお店とか行ったことのあるところとかそれなりに面白くみてしまっている。*本日の日誌*ニューイヤー駅伝。外庭で長薪つくり。うどん職人動画。

~イーブン時標~「餅」この日午後3時までに東京都内で80歳以上の男女6人が餅をのどに詰まらせ、医療機関に救急搬送された。このうち2人は搬送直後に死亡。小さく切り、食べやすい大きさに・事前にお茶や汁物でのどを潤す・時間をかけてかんでからのみ込む・応急手当ての方法を理解する。

廻日録kaijitsuroku2021年~2007年の1月1日雪下出麦yukiwataritemugiizuruの候

2021年金曜日祝日晴れのち曇り。~EKT~「ワン・コメント・デイ」昨夕、大みそかの日に届けられた「おせち料理」があまりに美味しそうなので、即日頂いてしまった。もとは、最も大切な正月の料理で、正月から7日または15日の「松の内(まつのうち)」までの来客に出すためのものだが、平らげてしまったので、ステーキ三昧に戻る。*本日の日誌*温室板建具。おせち、もち搬送。17時50分前コンビニSe、ケーキ類、チョコ、野菜。

~イーブン時時標~「完全離脱」英国の欧州連合(EU)離脱に伴う「移行期間」が終わり、両者の関係は今後、自由貿易協定(FTA)に基づく。名実ともにEUから「完全離脱」となる。1月1日以降、英国はEUの規則や欧州司法裁判所に従わずによくなる。関税ゼロの貿易を続ける一方で、通関手続きが復活し、自由だった人の移動は制限される。EU市民が英国に住むには、年収や英語力などで資格が判断される。

2020年水曜日祝日晴れのち曇り。~昨今草~「70回目の新年」昨夜から朝にかけて普通に寝起き。新聞も読まずテレビもつけず。新年の印象を拭おうと思うが、やはり正月は正月。年賀状が来たり、お節料理が届いたり。記憶にあるだけでももう60年以上この気分を味わってきた。小若家族と共に新年を祝う。50年近く働いてきたが、リタイア気分が増してきた。家の改修とか、語学の習得とか、音楽を聴いたり、旅行の知識とか・・世の中に合わせて生きるのではなく、好きなことで毎日を送れたら、ほんと、ありがたい。*本日の日誌*小若家族の持ち込み、立派なお節料理堪能。魚屋さん製。土間棚整理、照明等設置。

 

2019年火曜日祝日曇り時々晴れ。~昨今草~「陽射しの兆し」

冬至が過ぎて1週間余り。日に日に陽射しが高くなっているのがわかる。方角も微妙だが東寄りに変化。そんな最中の元日だから、新春感覚が出るのかもしれない。暦はギリギリのところでつくられている。初日の出とか初詣とか、大げさに利用し行動する人々のたくましさ。そんな初詣の未明に、暴走車が突っ込んだという記事が・・。毎日のちょっとした違いに感覚を研ぎ澄ます方のも大切だろう。

前棚

書斎前の棚据え付け。15時、小若家族来訪。外出なし。

 

2018年1月1日月曜日祝日晴れ。

2016年のベルギー紀行の時は自転車に全く乗らずに通した。そこで時々見かけた羨ましい乗り物を写真に取り込んでおいた。
 
 ~欧州乗りもの事情ベルギー編・1~「子供たちはどうしてる?」
子供たちがヘルメットを被って、朝市の道を歩いている。保護者とは離れているようで、そこそこ大きいんだろう。派手な安全ジャケットを着て、自分で漕いでいるかもしれない。そういえば、今までのところ、子供たちが車道を走っているという光景は見たことがない。かといって、舗道でも?あまり見なかった。車道にある優先レーンは小中学生にとってどうなのか、定かでなくなった。次回の旅ではしっかり見なきゃ・・。
 
昼前散歩、初詣行列の神社をわき目に国道スーパーGc。夕方も散歩、酒屋スーパーYy、エッティンガー。
 
2017年1月1日日曜日祝日晴れ。「なわとび選手権」

歳を重ねてわかることがある。何もかもが年末年始にしわ寄せて、さらに正月というしきたり、作法。世間にあわせているとストレスがかかる。体調崩した時から年賀が届いても拝見しないことにしたら、気が楽になった。小若家族も元日なら列車も空いているので午後には帰郷することに。その前に縄跳びの練習をしておきたいらしい。実は誰も長年縄跳びをしていないから、小若と同じようなレベルらしい。それで、誰が回数を出せるか、縄跳び選手権をしようとなった。僅かでいいが垂直に回数を跳ぶこと、結構運動になる。やはり5本指靴がいい。指の各々の力、筋肉が大事ともわかった。さて、優勝旗はもちろん小若に。

me champion

 

 

小若家族たち、縄跳びを競う。夕方家に戻る。 

 

 

2016年金曜日祝日晴れ。「バックテーブルご案内」 ※全曲リンク!

 
いよいよ1966年に入った。1964年がビートルズのアメリカ上陸、続くブリテォシュ・インベージョン。1965年がフォーク・ロックによるアメリカの逆襲。では1966年はどうなのか?毎週追っていくことにしよう。さらに2月19日号からは、我がHITTABLEも並走することになる。新年休みで強力登場曲はないが、バーズ※「ターン・ターン・ターン」が下がって、首位にサイモンとガーファンクルの※「サウンド・オビ・サイレンス」、2位に3週目ビートルズの※「恋を抱きしめよう」。豪華で旬のグループの競演。ベストテン狙いの穴は「壁の花」。純粋のアメリカン・カントリー曲だけに、日本では全く通じないが、味わいのあるグループ、歌だと思う。ラヴィン・スプーンフル※「いかしたあの娘(こ)」、ビーチボーイズ※「リトル・ガール」は伸び悩み。ハーマンズ・ハーミッツの※「あの子娘にご用心」が好位置に。詳しくは //backtable1964.blogspot.jp/ 
高くあがった

小若家族と4人で正月のお屠蘇を頂く。再生なったヴィゴーレだが、ギア比を山登り用に設定してもらった。ほろ酔い気分だが早速Kzの滝まで出かける。午後からターンと白アルトで海岸へ凧揚げ。公園でウンテイの練習など。

2015年木曜日祝日晴れのち雪。
「思うこと」
年の瀬、小若家族と山歩きに行った。いつも鈴なりに賑わいを見せるRgコースだが、人気(ひとけ)がない。Rk山頂にも滞留者4,5人しか。さらに、元旦朝も小若と二人で同じコースを。途中イノシシさんと初出会いしてしまい、Uターン。人気(にんき)コースでは、元気のいい山歩人を追尾する小若も宛はずれ。天候も暖かな祝日なのに、多くの人が横並び自粛しているようにも思えた。正月というだけで。

急きょ下山

新年早々、Kz滝からKz谷へ、小若と山歩き。イノシシ遭遇で途中下山。川下のケーブルカーに乗って、公園遊び。帰路途中、コンビニにて年賀はがき。

2014年水曜日祝日晴れ

分岐確認するイッチャ

新年おめでとうございます。今年も楽しくもあり辛い時もあるでしょう。この歳になったら、どんな時にも敢然としていたい。まずは体力・・階段や坂を好んで上り下りする。食事、服装、住まいについても、しっかり見据えて取り組んでいく次第です。

イッチャと10時発、新春山歩き企画に。Eg山からKf岩まで。父子とはいえお互い容赦と駆け引きでクタクタになりながらも完走ならぬ完歩。お世辞上手のイッチャだが、健脚との評価を受ける。下山はゴールデンルート。途中からマイナーAyカンツリーからAyゲート、Nz石、Ss谷バス停まで。1244分バスに乗り、駅着。駅東Lsコンビニにてブランパン、カレーと小母用スポドリ。1時過ぎ帰宅。昼食午睡の後、小若とMu公園、Ay川ケーブル、夕陽を見てMu公園経由帰宅。

 

2013年火曜日祝日晴れ。 続きを読む >>

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